過去の記事がカテゴリー別に分類されていますので、タイトルから興味のある記事を選んでみてください。月経に関する記事は必ずご覧になるようにしてください。目次をご覧になりたい方は「続きを読む」をクリックしてください。
クリニックのご案内
@はじめまして
A所在地
B診療時間
C自己紹介
D市民健康診査と予防接種
E当院の妊婦健診について
インターネット診療
@インターネット診療のご案内
A低用量ピルの通信販売
月経
@月経ってなあに?
A排卵のメカニズム
B月経の量が多いのはなぜ?
C月経の量が少ない場合は?
D子宮は押さえられるだけで痛い?
E月経痛はどうして起るの?
F月経前症候群
G排卵期出血
H妊娠を望んでいない時の排卵や月経は是か非か?
月経不順
@月経不順とは
A無月経について
B排卵が起らなくなるわけ
C月経不順(総論)
D早発閉経
E無月経のホルモン治療
F多嚢胞性卵巣症候群
G喫煙と卵巣機能
人工妊娠中絶
@人口妊娠中絶に関するアンケート調査
A他人事ではない人工妊娠中絶
B避妊
C各種避妊法使用開始1年間の失敗率
D人工妊娠中絶手術
E今度から気をつけます
F中絶を選択された方へ
低用量ピル
@ピルってなあに?
A月経とピルによる消退出血との違い
B生理変更について
Cピルの基本知識は?
D緊急避妊ピル
E〜Hピルの普及を目指して(その1〜その4)
I避妊リング
思春期の問題
@一次性徴について
A二次性徴
B初潮(初経)
C骨の基礎は思春期!
D思春期とスポーツ
E10代の妊娠
F思春期の月経異常
G原発無月経
H早発思春期
I思春期と性感染症
J思春期と月経前症候群
K思春期と子宮内膜症
L思春期とダイエット
M思春期と出血
N思春期の性行動
O思春期と避妊
P続発無月経
Q思春期貧血
更年期とホルモン補充療法
@更年期とは
A更年期に起こる症状
B更年期障害の治療
C"飲み薬”と”貼り薬”について
DHRTをはじめたら気をつけること
E定期的な検診を受けましょう
Fもしか更年期?
G閉経に関係する因子
H最近の更年期症状
Iエストロゲン剤の強さの比較
JHRT最近の動向
KHRTと一般疾患
LHRTの中止理由
M閉経後の卵巣腫瘍
N肌にツヤとハリを
Oセックスレス
Pなぜ閉経するの?
不妊
@不妊症とは
A妊娠しやすい時期と妊娠する確率
B不妊症検査の三要素
C基礎体温
D排卵日
F原因不明の不妊症が多い?
G不妊症の検査としての腹腔鏡
H過排卵法で人工授精
I体外受精と顕微授精
J基礎体温表は過去を振り返る道具にすぎない
K卵管通過性検査
性感染症
@性感染症が深く静かに蔓延
A性感染症の最近の傾向
B性感染症の特徴
Cクラミジア感染症
D淋病
Eヘルペス
Fトリコモナス膣炎
Gコンジローム
H毛ジラミ症
Iサウナにご用心
J咽頭(のど)の性感染症
婦人科に多い症状や病気
@不正出血とは
A外陰部のかゆみ
Bカンジダ症とGパン
Cおりもの
D子宮筋腫
E子宮内膜症
F子宮内膜症の悪性化
G子宮内膜増殖症
H乳漏症
I乳ガン
J子宮膣部びらん
K子宮頚ガン
L子宮体ガン
M子宮頚管ポリープ
N性交後出血
O多毛症と毛深い
Pバルトリン腺膿瘍
Q不正出血
R子宮下垂・子宮脱
S尿失禁
[21]外陰部のできもの(外陰部腫瘍)
[22]性交痛
[23]骨盤腹膜炎(骨盤内感染症)
[24]中高年の膣炎
[25]卵巣ガン
[26]子宮頸ガンとヒトパピローマウイルス
[27]子宮腺筋症
妊娠中に起る症状や異常
@つわりと悪阻
A流産
B妊娠と薬剤
C子宮外妊娠
D妊娠診断薬
Eいわゆる着床出血
F妊婦健診で大切なこと
G高齢出産
H胎児の奇形
I妊婦とアルコール
J妊婦と喫煙
K妊娠と風疹
L妊娠中の運動
M赤ちゃんの男女比
今日の診療メモ
@妊娠10週での子宮内胎児死亡
Aやっぱり子宮頚ガンだった
B骨粗しょう症になりかけていても予防を拒む患者
C月経不順で来院するも大きな卵巣腫瘍を発見
D貧血や機能性出血をきっかけに低用量ピルを開始
E淋菌感染症から骨盤腹膜炎に
F更年期の不正出血をきっかけにピルを開始
G思春期の不正出血
H子宮筋腫が心筋梗塞?
ノンジャンル
@ちゃんと知りたい、自分のカラダ
A〜B女性ホルモンのしくみ
C月経のメカニズム
D妊娠のしくみ
E〜J子宮頚がん
K〜P子宮体がん
Q〜[21]卵巣がん
[22]植物性エストロゲン
[23]勤務医も産科開業も大変だ
[24]子宮頸がんワクチンに効果 米メルク、国際臨床試験で
[25]五つのSで乳児が泣き止む可能性あり
[26]水でうがい、風邪4割減 薬効果確認できず、京都大
[27]過剰な体重の減量はストレスによりリバウンドする可能性
[28]ブライダル チェック
[29]男性更年期
[30]Ortho Evra避妊パッチはエストロゲン曝露量の増大につながる
[31]子宮内膜病変の特徴が、治療選択の指針となる可能性
[32]心臓の血管疾患を33%抑制 高脂血症薬プラバスタチン
[33]妊娠のタイミングが児の性別に影響する可能性
[34]癌にならにないために
[35]生活習慣病は癌より恐い?
[36]薬の副作用は怖い?
[37]サプリメントは必要か
[38]病は気から?