今週一週間早かったー。
あっという間に一日が過ぎていって、あっという間にまた週末。残業はそんなになかったけども、イラつくことが多くて怒りのあまりに過呼吸で失神するかと思うこと多々。怒り狂うといえば、学生時代の世界史で
カノッサの屈辱の後、グレゴリウス7世がサレルノで
憤死をした。
と習いましたが、いまだに憤死という死に方が気になります。怒りすぎると怒り狂ったまま死んでしまうのか?いったいどんな死に方だったんだろう・・・。壮絶だ。
しかし、カノッサの屈辱という名前もすごい。「屈辱」という行為が、世界史の年表に載るくらい激しいものなのだよ、これは。基本的屈辱の代表、「オマエの母さん出べそ」がレベル1屈辱としたら、「カノッサの屈辱」はレベル1億屈辱くらいに匹敵する行為なはずなのです。人としてそのような屈辱を他人に与えないように生きていきたいものだと思います。
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最近物忘れがひどくて、同じ過ちを何度も繰り返すため、日々の過ちをつづり、記憶に残すことにします。
- 屯門のNewaysのブッフェはまずい。食べれるものが何一つなかった。
- 屯門のNewaysの日本語の歌数は非常に少ない。そして、字幕がない歌が多い。
- 金曜の夜の18〜19時代発の962はランカイフォン辺りで気が狂いそうなくらい渋滞する。金曜の夜は上環までMTRで行って、そこからバスに乗る、もしくはおとなしくマンションのシャトルバスで帰宅する。
- 少林サッカーは、おもしろいけど、えぐい。
以上。