玄豆屋のコーヒーミル

どれもしっかりと重いです
左がカリタ製。2台目で4年目。日本製で玄豆屋の豆に対応できる最低ライン。
玄豆屋の豆は水分がきちんと抜けてるので、モーターの余裕が無いと連続挽きが出来ない。
中央はフツルマット フランスかドイツかの会社ですが、なんとスペイン製。
エスップレッソ専用機。20年前に13万円で購入。エスプレッソマシーン用なので挽き売りでは使いにくいが、当時は右のデテイング社の見るが買えなかったのでね。エスプレッソを飲む方が少なかった頃から
玄豆屋は用意してた証拠品。

デテイング社(スイス製)のミルは3双200ボルト。50万で購入、コンセントに6万掛かりました。
そこまでして買うのは私の知る限り、極細から普通引きまで出来るのは此のミルの他に知らないからですよ
スイッチを見て下さい。骨董品のように昔のレバースイッチ。15年目ですが。プレートの説明が日本語だったのでびっくりでした。日本語の部分がぼけてますが「操作手順」はかろうじて読めるでしょう
