2016/11/8

ニューアルバムリリース  

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純愛・求愛・不倫・熟年離婚…
真実の人間模様を描いた12曲のラブソング

シオダマサユキ 4th Album
『Sweet and Mellow』

2016年12月11日(日)Release
HRKR-1211 ¥3000(Tax in)

<収録曲>
1 Crimson
2 ラベンダー
3 Wet World
4 Paradise in Paris
5 あいつ
6 キスしたいの
7 Beloved
8 Olive
9 罪な夢
10 君を守りたい
11 いつまでも どこまでも
12 生きてください
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2016/9/18

SMST  

終始楽しいツーマンだった!笑
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僕の好きな下北沢lownであること、
そして佐潟武の人間性だからかな!

お客さんも素晴らしかった!

週末沢山のライブイベントがある中、
僕たちのツーマンを選んでくれて
ほんとうにありがとう。
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セッション曲も二人に合いそうな曲も選びつつ
あえて他ではなかなかやらないし、
でもやったら面白いんじゃないかって曲を
選びました。
あみんの『待つわ』がそう!
自分自身も大好きな曲だったけど、
こうしてセッションすると沢山の魅力が見つかる。

でもとてもシンプルだけど、難しい曲。
形に出来たのは佐潟武の歌唱力のおかげ!
…あと俺の歌唱力のおかげ(笑)

武くんの曲でピアノでコラボさせてもらったのも
新鮮だったし、僕の曲
『ポジティブシンキング』『恋人気分』で
武くんに参加してもらったのも
最高に気持ちよかった!

武くんのピッチ感は素晴らしいね!

個人的には、自分の声が最近良く出ていて、
声の出し方、というより
脳のコントロールの仕方が解って来た気がする。

いわゆる“脳との対話”ってやつ!
“パワフルかつ繊細”っていう僕の代名詞になるような
唄い方、続けていきたいな。
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今後も大人LOVE SONG、大人POPSは
外さず続けていくけど、
歌力と適当トークで(笑)
ステージに緩急をつけていけたら良いなと思う。

さぁ、次はAGEOまちフェス2016
そしてレコーディングへ突入していきます!

今年を最高の形で締めくくって、
向こう10年、いや100年(言い過ぎ?笑)
自分の名刺になっちゃうくらいのアルバム
作りますよ!

お楽しみに!
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2016/9/18

SMST STlist  

オープニング
LA•LA•LA LOVE SONG(with 佐潟武)

あなたへ(STST:佐潟武ステージ)
ほんの少しだけ(STST:佐潟武ステージ)
la la la(STST:佐潟武ステージ)

待つわ(with 佐潟武)

SMST(シオダマサユキステージ)

光る雲
日本むかしばなし
Beloved
ポジティブシンキング(with 佐潟武)
恋人気分(with 佐潟武)
恋の幕NOCHE
Carry on
君を守りたい

アンコール
田園(with 佐潟武)
la la la(with 佐潟武)クリックすると元のサイズで表示します
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2016/8/29

SMacoustic Vol.5を終えて  

毎回、自分のルーツである
洋楽にスポットを当てて行っているワンマン、
『SMacoustic』あっというまに
5回目を終えたわけですが、

久々にファンのみなさんに逢えた気がして
ほんとうに嬉しかった。

下北沢lownという場所も、
みなさと近い距離で、
音楽環境的にもものすごくやりやすくて、
とても有意義でした!

今回はスティービーワンダー特集でした!

思っているよりもだいぶ難しく奥が深い
スティービーの楽曲達をガチで
スリーピースにて演奏、歌いました。

シンガーソングライターって
自分の世界を外に出していくわけだけど、
ミュージシャンである限りは、
言葉や音を一度自分の身体に入れて
それをアウトプットしていかなきゃなと
常々思うわけです。

一度入れたらおしまいじゃなくて
たまにはこうして昔のものでも
改めてインプットしてみると
また大きな刺激になるわけです。

良い音楽を後世に伝えていくのも、
ミュージシャンの役割だし。

そんなつもりで続けている
僕にとっては重要かつ
夢のように楽しみな企画なんです。

集まってくれたみなさん、
バックの河ちゃん、菅田くん、
Lownの吉田さん
今回もありがとうございました!

次回はまた菅田直人との昼夜ダブルワンマン!
菅田直人の希望で強制的に(笑)
1月末の週末になりそうです!
確定したらまたお知らせしますね!
次はどんな企画にしようか楽しみです!

あと、今会場から12/11のワンマンチケット
販売開始しました!
沢山飛び立ってくれてありがたかった!
年末に向けて、
ライブもレコーディングもガッツリ
頑張るのでよろしくね!
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2016/8/29

SMacoustic Vol.5☆setlist  

1st

For once in my life
A place in the sun
Heaven Is 10 Zillion Light Years Away
Sir Duke
Superstition
Another star

2nd

SUPER MASTERPIECE
Lavender
Paradise in Paris
君がくれた腕時計
Soul☆Music
恋の幕NOCHE

〜アンコール〜
ポジティブシンキング
ふたつにひとつのことなのに
Stay gold

〜ダブルアンコール〜
Sir Duke
Superstition
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2016/8/27

ワンマンチケット通信販売受付開始  

12/11(日)に行われる
今年のシオダマサユキのライブ集大成
レコ発ライブ
シオダマサユキ☆LIVE 2016
〜4th Album Release One man〜
のチケット通信販売が開始になります!

手続き方法は下記の通りです!

2016年8月29日(月)12:00〜

シオダマサユキOfficial Website
http://www.shiodamasayuki.com/
お問い合わせ/チケット予約フォーム
http://www.shiodamasayuki.com/inquiry/inquiry.cgi
にて

件名に「CD通販」をお選びの上、     

お名前 (フルネーム、ふりがなつき)
メールアドレス

に加え、「メッセージ」に

商品名 12/11 KIWA
ご注文枚数
ご郵送先(郵便番号・ご住所)
お電話番号

をご記入の上、当フォームよりお申し込みください

お申し込み後、【チケット料金3500円】を
※送料は無料とさせていただきます!

(ゆうちょ銀行以外の金融機関からの場合)
ゆうちょ銀行
【店名】〇一八(読み ゼロイチハチ)
【店番】018【預金種目】普通預金
【口座番号】6846830
シオダマサユキ

(ゆうちょ銀行からの場合)
ゆうちょ銀行
【記号】10170【番号】68468301

までお振り込みください

ご入金を確認してから
2週間以内にお届け出来るように発送いたします

お振り込み後2週間を越えても商品がお手元に届かない場合にはお手数ですが下記のメールアドレスにご連絡ください。

【オフィス☆シオダ(通信販売係)】office.shioda@gmail.com
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2016/7/29

ツーマンwith佐潟武『SMST』  

ツーマンライブ決定!!
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2016年9月17日(土)@下北沢lown

シオダマサユキ×佐潟武
ツーマンライブ
『SMST』

OPEN18:30/START19:00

adv.¥3000+1D
door.¥3500+1D

シンガーソングライター佐潟武くんと
お馴染み下北沢lownでガッツリツーマンやります!

9月の週末、
僕らのハーモニーを楽しんでください!


チケット予約
各HPにて8月1日(月)12:00〜
座席数に限りがありますのでご予約はお早めに!
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2016/7/12

楽器浪漫  

ギタリストのCharさんがよくおしゃられてるけど

男にとってギターは自分の“女”みたいな存在だと。

僕もそう思うし、自分にとってピアノも
そのニュアンスが近いかもしれない。

ギタリストやベーシストの中で、
もしくはドラマーでもそうだけど、

俺のこのギターよい音するんだよ〜、とか
自分にとってこれ以外にメイン楽器はないな〜、とか
自慢しあってる風景を良く見るけど、

非常に心が平和な気持ちになる。

だって、客観的に見たら
世の中にこんだけ楽器があって
おそらく世界を探せば
良い音のする楽器は沢山あって
お金を積めば高級な良い音がする楽器もあると思う。

けど、自分が手にした、巡り会った楽器を、
世界に一つしかない楽器だと言い、
俺にはこれが一番!って言えるって最高に幸せじゃん!

それで片時も離さず家でもステージでも
寄り添うわけでしょ。

それって男にとっては“女性”との巡り合わせ、
距離感とすごく似てるよね。

条件だけでは選べない、
出逢い方や、
連れ添ってだんだん歩み寄っていくプロセスや、
いろんな思い出込みで
人生の“伴侶”って決まるんじゃないかな。

ミュージシャンにとっては楽器がそれに当たるよね。

僕が他人にあまり自分のピアノを貸したくなかったり
他人のピアノを借りたくなかったりするのは
そんなロマンが残っているからかもしれない。

もちろん、リアルに“女”だなんて思ってないから(笑)

会場やスタジオのピアノ借りたりはするけどね!

…でも、優しく扱うよ♡笑

ちなみに、グランドピアノや生のアップライトピアノには
必ず鍵(カギ)が付いてるるんだよ。

これってセクシーだし、ロマンがあるよね。

“私はあなただけのもの”って云ってたりして?

そんなわけでこれからニューアルバムに向けて
スタジオに入ることになるから
ふと楽器へのロマンを語ってみました。
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2016/7/9

シオダマサユキ☆LIVE 2016  ライブショー

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シオダマサユキ、
大人のLOVE SONGを詰め込んだ、
待望の4thアルバムをリリースします!!!!

レコ発ワンマン決定!!!!

アルバムの全容は徐々にお知らせしていきますが、
とにかくまずはワンマン詳細!!!!

心からご来場お待ちしています!!!!

シオダマサユキ☆LIVE 2016
〜4th Album Release One man〜

2016年12月11日(日)
@二子玉川KIWA

OPEN14:00/START14:30 ※昼公演です!
CHARGE:adv.¥3500+1D/door.¥4000+1D

告知解禁7月9日(土)


★チケット先行手売り販売開始:8月28日(日)
下北沢lown(アコースティックワンマン会場)にて


★チケット“予約&通信販売”受付開始:
8月29日(月)12:00〜
※予約フォーム、通信販売については後日
詳細発表いたします!


※入場順は以下になります!

1.チケットナンバー整理番号1〜実券お持ちの方 
整理番号順入場

2.チケット取り置き(実券お持ちでない方)の方 
チケット引き換え後ご入場

3.当日券の方
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2016/6/5

音楽の「質」と「量」  

作詞家の松本隆さんが
はっぴいえんど時代には音楽の「質」を
作詞家に転向した80年代には「量」を
それぞれの時期に追求したとおっしゃっていた。

僕の中で「質」と「量」その両方を
同プロジェクトでやってしまったのが
ザ•ビートルズなんだと思う。

今の時代のシンガーソングライターのほとんどは
“その日暮らし”の音楽を作っているような気がして、
しかも、手前のファンを逃がさないように
短いサイクルで曲を“量産”しなきゃならない。
小規模なのに「量」を意識せざるを得ない。

だからみんな同じような安パイな音楽になっていく。

でも考え方を変えれば、
音楽史という“参考資料”もたんまりあれば
機材面での使い易さ、
クオリティーの発展も著しい昨今、

「質」を追求するアーティストが
もっともっと目立っても良いんじゃないかと思う。

もちろん、「質」だけでも「量」だけでもだめで
バランスは必要だと思うが。

ビートルズを越したいなんて
音楽を始めた頃のようには思ってないけど、
僕はいまでも、
ビートルズとなんとか肩を並べたい
と思って曲を作ってる。

新しいものを探しながらも
古き音楽を掘り下げていくことも
文化の成り立ちとしては大事なことだと
僕は思う。
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