1月20日のやけ食いツアー(笑)  

1月20日の日記読んで心配してくださった方々、ありがとうございますってゆーか、無駄に心配かけてすみませんペロちゃんにかまっ野外露出てもらって大分すっきりしましたチーフにお願いして根本的解決も出来そうだしあー良かったんでペロちゃんにかまってもらった上に美味しい物いっぱい食べてきました写真@写真取り忘れたやっさもっさのモツ鍋の残骸です私とペロちゃんに散々悔い散らかされた図ちなみにやっさもっさは九州料理のお店です美味しいし、店員さんも良い人ばっかりここのモツ鍋は絶品です45種類くらいあるんですがあたしのお気に入りはがんこ親父の辛味噌風味初めて食べた時感動しましたあとこの日は食べられませんでしたが、なぜかジンギスカンも美味しいです写真Aやっさもっさの店内の雰囲気ですいっも活気があって楽しいやっさもっさでデザート食べたくせにその後性懲りもなくパフェを食べに行く2人ペンギン堂すすきの中心部から少し東に離れた小道にあるこじんまりとしたお店です写真B店員の雰囲気カウンターとボックス2の小さなお店で店員さんはなんと1人写真Cわたしが頼んだ梨と葡萄のパフェ写真Dペロちゃんが頼んだ紅茶とメープルのパフェどちらも美味しかったですパフェって美味しくない物が多いので元々あんまり好きじゃないんですが、このお店のパフェならまた来たいなそんな感じで思い切り美味しい物をお腹いっぱい食べて女友達にいっぱい愚痴を聞いてもらって今日も楽しく仕事にむかえたのでありました
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くたばっちまえぇぇぇ  

いやぁここ最近マジで寝てなくてヤバかった本当にマジでヤバかったおかげさまで今日は寝坊学校着いたの時分遅刻まぁいぃやいや今日は遅刻しない方がよかったな野外露出ぜならあれだからだ学校帰りに友達に援護してもらって郵便局にスーツ取りに行ってきた土曜日の世田谷の教職なんたらにスーツで行くとか言うのが急すぎるんだよテスト一週間切ってるし今週末のことなのに連絡なかったしあまりにもムカいたからサービス課が唐闔
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「首相が買春」  

ポンニチでは戦後一貫して首相が売国ですがなにかイタリア首相の買春疑惑、バチカン野外露出からも批判の声ローマ20日ロイターイタリアのベルルスコーニ首相が相当な数の若い女性を買春したとの疑いが持たれている件に関し、ローマ法王庁バチカンは20日、政治家は強い道徳心を示さなくてはならないとの見解を示した。イタリアの検察当局は、首相が17歳の少女を含む若い女性と買春行為を行っていたとする報告書をまとめているが、これにいてバチカンのベルトーネ国務長官首相に相当は、非常に懸念していると楓セ。行政や政治、司法などで公的な責任を持者は、より強い道徳心、正義感、順法精神を持ように望むと述べた。イタリアではバチカンが政治に与える影響力は依然大きいため、同長官の発言は大きな意味を持ちそうだ。一方、ベルルスコーニ首相本人は19日のテレビ演説で、恥じるべきことは一切ないと強調し、買春疑惑をあらためて否定している。
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サスペンスドラマの供給過剰  

今朝の新聞テレビ欄を見て改めて気づいたが、サスペンスドラマが再放送も含めて何と多いことか。ちょっとメモして見るとテレビ朝日の相棒再放送に始まって国選弁護人再放送ホンボシ心理特捜事件簿告発国選弁護人デカワンコ再放送外交官とザッと見た限り一日7時間以野外露出上のサスペンスが放送されていることになる。これが一週間単位だと信じられない本数になるはずだ。特にテレビ朝日は今やサスペンスドラマはお家芸となっており、近々、局名をテレビサスペンスに変えるという話はないが、いやはや視聴率競争の産物とはいえ恐れ入ったの状況である。サスペンスドラマと言ってもピンキリで相棒をピンとすれば漫画原作のデカワンコはキリの方だ。別段、キリはダメ作品と言うわけではなく、まあ、硬派と軟派ぐらいの差だと思って欲しい。以前、僕は頼まれてドッグデカというドラマ企画を出した。ある実験で犬のDNAが混じってしまった女性刑事、嗅覚と聴力が犬並みで、その迫ヘを使って難事件を解決するのだが、大きな欠点がある。まり彼女が犬の迫ヘを使えば使うほど限りなく犬に近づいてしまうのだ。彼女を密かに愛する相棒の刑事はそれを知って、彼女に犬の迫ヘを発揮させないようにしようとするが、正義感の強い彼女は犯人逮捕のため、いい犬の迫ヘを使ってしまうという設定だ。映画オオカミ男じゃないが、彼女が犬の迫ヘを発揮する度に耳が伸びたり、一瞬、毛が生えたり、仕草が犬っぽくなったりする。とまあ、こんな設定のドラマ企画だったが、残念ながら日の目を見なかった。警視庁の特捜部でヒラヒラファッションの女の子が刑事として活躍するという設定は僕の許容範囲を超えており、ちょっと付き合いきれない。何だか大学の心理学専門の教授が警視庁内に部屋を与えられて、現場の刑事たちに馬鹿にされ、次々に犯罪を解決していくというドラマがあるかと思えば、以前は大学の物理学教授が犯罪捜査に協力するというのもあった。あるいは警視庁内でプロファイルチームを作ろうとする犯罪心理捜査チームが、自ら連続殺人犯になっていくなんてのもあったな。あの手、この手、無理筋を知っていながらあえて奇想天外な設定をせざるを得ないのだろう。これだけサスペンスドラマが氾濫してくると、脚本を書く方も大変だ。犯罪のバリエーションも出尽くしていて、大抵のドラマに登場する事件はどこか他のサスペンスでやった事件の焼き直しだ。泉谷しげるをはじめ刑事役もおなじみの役者が顔を揃え、嵐闥イ和の安心して見られるサスペンスが多い。暗黙の内に視聴者との約束事でもあるように、階段を落ちただけで死亡、転んで頭を打っただけで死亡。犯人の告白は浜辺か絶壁で。どんな深刻な事件でも最後はわざとらしい笑いで終わる。ドラマの前半、事件とは関係のない人物であるはずなのにそこそこ名前が通った俳優が演じていれば、そいが犯人だ。活躍する刑事が部署内のアウトローであることも最近の流行だ。現実社会はアウトローは大抵、組織の外にはじき出されている。
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宮古島3泊4日の一人旅  

写真全部はフォトの方で。念願の宮古島ウルトラ遠足に参加するため、宮古島に泊日の旅行に行ってきました。なぜ念願かといえば、以下のとおり。宮古島は、僕にとって初めてウルトラマラャ唐ニいう言葉を知ったレースでもあります。忘れもしない一昨年年月の横浜月例マラャ刀B真っ青さん、ほのかパパさん、ハマちゃんらと初めてお会いした日の野外露出ことです。当時、まだハーフを回しか走っていないような駆け出しの頃です。その日にサチさんとも初めて会ったのですが、ちょうど年の宮古島の感想を聞くことがあり、僕はとても衝撃を受けました。フルマラャ唐謔閧熬キいレースなんてあるのしかも、楽しいよと。その後、ランナーズにサチさんの写真と共に宮古島のレース紹介の記事を見て、絶対行きたいと思ったものです。ですので、初フルの東京マラャ唐
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