ECLATでは美容師並びに美容師志望の方を5名程度募集しています。
来年新卒の方、又現在や過去に経験のある方や美容学校通信科へ在学しながら勤務希望など中途からの入店希望の場合も可能です。
ECLATは地域で唯一のヘア・メイク・ネイルを備えたサロンをH10年より展開し、今年で10周年となりました。
私達と一緒に地方の一般サロンでは出来ない本物のデザイン・技術を発信・提供し続け、美容の側面から地域を活性化して行きましょう!
一流の美容師になる為の技術・知識と可能性は十分に用意しています。
情熱とやる気さえあれば必ず一流のデザイナーになることが出来ます。
たくさんのご応募をお待ちしています。
又、サロン見学もお受けしています。
問い合わせはお電話かメールにてお寄せ下さい。
ECLAT専用の履歴書をご用意しております。
又、松江美容学校、ハローワーク松江にも求人公開しています。
※スタイリストとしての中途採用は致しかねます。
(給与についての参考を続きを読む以降に掲載しています。)
[参考説明]
・給与(参考・一例、実働24日の場合)
[アシスタント]基本給+歩合給=¥125,000〜上限なし
基本給 日給¥5,250×実働日数(平均23.5日)
歩合給 接客内容、商品販売還元歩合、入客数等
[サブアシスタント]基本給+歩合給=¥130,000〜上限なし
基本給 日給¥5,250×実働日数
歩合給 アシスタントの歩合項目に追加して管理者手当等
[デザイナーアシスタント]最低保障日給¥5,500
基本給=所属デザイナーの指名売上の9〜10%(¥130,000〜上限なし)
歩合給=管理手当、指導手当等
※アシスタント=シャンプー・カラーリング等
サブアシスタント=カラーリング・ストレートパーマ・ブロー等
デザイナーアシスタント=スタイリング・パーマ・デザインカラー等
参考・H19年度給与実績
デザイナーアシスタント12月分給与総額・22万円
ECLATは上記のようにアシスタントの給与にも歩合制をとっています。
理由としては…
1,アシスタントはスタイリストと違い接客数の違いがあっても給与に反映されないことが多い。
例えば1日10人シャンプーをしたアシスタントと5人シャンプーをしたアシスタントでは一ヶ月にすると100人以上の接客数の差になるがそれが給与に反映されている店はほとんどない。
2,修得している技術・接客等のレベルは同じでも応用力の差が実際のお客様に対しての満足度の差となる。
(美容師はお客様に満足して頂いて初めて業として成り立つものである)
3,高いレベルのデザインをお客様に提供しているアシスタントはお客様からの支持も高くなる。それが給与に反映されるべきである。
4,指導能力のあるアシスタントや管理能力のあるアシスタントにはどんどんポジションを与えています。それに対して歩合を支給しています。
5,スタイリストデビューを控えたアシスタントは所属デザイナーと一緒にお客様を担当していると言う意識が必要である。
等の理由があります。
実際に多い月で同じランクでも数万の差が出たり、あってはならない事なのですがお客様のからの支持があまり多くないスタイリストよりもアシスタントの給与が高くなる場合もあります。
そう言う理由でハローワークに提出している基本給は低く設定していますが、基本給以外の歩合の部分は自分で獲得出来るので、いくらランクが同じでも一ヶ月の営業内容で頑張ったアシスタントほど給与が確実に高くなるシステムとなっています。
(ハローワークの求人票にはそう言う点は細かく記載出来ません)
アシスタントはどれだけ仕事をしても給与に変化のないサロンが圧倒的に多いですが、ECLATは完全公平化の給与システムをとっていますからやりがいがあります。
スタイリストはもちろん完全歩合制です。
歩合支給率は中央のサロン並みとなっていますので自分を支持してくださるお客様が増えれば増えるほど給与は上限なしにどんどん高くなります。(例・月の指名売上300万、指名客数300人で月収70万程度、年収850万程度となります。)
未だにスタイリストに固定給+職能給のようなサロンを多く見受けますが、そのようなサロンのスタイリストで多くの顧客を持っている人はいないように思います。
福利厚生に関してはスタッフとの協議の結果、現在の社会保険制度や年金制度は加入者に対してメリットよりもデメリットのほうが高いと判断し、その分を教育訓練費や勉強会・ミーティング時の食事代等として還元しています。
又、美容室の最大の福利厚生は確かな技術・知識の提供であり、将来収入の取れるスタイリスト・デザイナーになれることだと考えています。
(サロン側ではなく、顧客を獲得し直接的にサロンを支えるスタイリストに最大の利益をもたらせる事が重要であり、それを支えるアシスタントにはスタイリストになる為の技術提供が重要です。)
又、既婚の女性スタイリストには一定の客数・売上の獲得で定休日以外の休日を設けたり、希望があれば勤務時間にも対応します。
(早上がりや月曜定休の変更や平日午前〜の勤務への変更等相談の上)
女性が長く美容師を安心して続けられるため、又小さいお子様をお持ちの方が来店しやすいように院内保育施設の設置が念願ですが未だ実現はしていません。