「【6/20東京】勤務医のあるべき労働環境(聖隷浜松崔先生講演会)」
イベント名
これも楽しそうですね!!!
・・・って、また6月20日・・・
6月13日のイベントともども、医師の労働問題に関連するイベントとしてよろしくお願いいたします、
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http://www.hokeni.org/top/sgroup/2009sgroup/0906sgroup.html#seisaku
勤務医のあるべき労働環境
―なぜ労働基準法・労働組合を活用しないのか?―
聖隷浜松病院 腫瘍放射線科主任医長
崔 秉哲先生
6月20日(土)16:00〜18:00
東京保険医協会セミナールーム
参加費無料、定員80名
参加者氏名、人数を明記の上、協会FAX(03-5339-3449)までお申込ください。
09年3月、都内で総合周産期母子医療センターを持つ日赤医療センターと愛育病院が、相次いで労働基準監督署による是正勧告を受けました。「名ばかり管理職」問題と、医師"当直"と称する夜間勤務体制は、労働基準法に違反しているとして、改善が求められています。いま、勤務医の過重勤務を『労基法を遵守した普通の労働』に近づけることは、医療再生にあたっての大前提と考えなければなりません。
講演では、滋賀県で労働基準監督署を活用し、労働組合を活性化した崔 秉哲(さい
へいてつ)先生から、労働基準法の基本解説とともに、勤務医の労働環境改善への手順についてお話いただき、医療再生のために保険医を含め、国民各階層に求められている課題を探っていただきます。

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