5/19の土曜日、長野県栄村横倉仮設住宅にて公演を行いました
集会室の前の広場で公演です
アツい中大勢の方たちが集まってくださいました
長野県子ども劇場おやこ劇場協議会とNPO法人ホットラインながのの皆さんのご協力により実現しました
昨年から進めてきた、「ボランティア公演」
松本市の人形芝居 燕屋、伊那市の笛師九兵衛、飯田市のましゅ&Kei、高森町の吟遊打人 塩原良、そして、最後に田楽座…
長野県の創造団体が集まり、何かできることはないかと進めてきた支援公演
これがまた、新しい形での企画も動き出しています
今回は、「お茶のみサロン」の行事の中の一環として公演してきました
お昼には、十日町からいらっしゃっていたボランティアの方による「お蕎麦」をいただきました
これが、まぁ〜おいしいのなんのって!
演技者も、こんな感じ(*≧◇≦*)
そして、栄村のおやき「あんぼ」。米粉のおやきでした。
もっちもっちの生地に包まれたおやきは、今までに食べたことのないおいしさでした。
炎天下の中、最後まで、本当にありがとうございました
たくさんのお手拍子
たくさんの笑顔につつまれた公演でした
私たちも、私たちだからこそできることを、これからも探し続けていきたいと思います
ご協力いただきました関係者の皆さま、本当にありがとうございました
そして、これからも一緒に探し続けていきましょう
しっかし、本当にアツかった…
しっかりと日焼けをして帰ってきました
この先、大丈夫かしら…