ダキさんの部屋へようこそフォー

 
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投稿者:ダキさん
そうです、エンピロさん。あのときはびっくりしました。トラが鈴つけて出てきたのですか。あれトラベル?

あの頃はデジカメの電池と共有でしたから、ケータイのおしりに電池を差し込んでの投稿でした。物量にまかせての取材さながらの実況でした。

良心的な方が間に入ってくれて、事故の仲裁、夜食、宿泊の世話までしてもらいました。宿の温かみが良くわかりました。

氷雨降る中、完全にリセットされました。今回の北海道旅行も同じ時期、みなみ高節いや北降雪が心配です。

投稿者:エンピロ
娘さんと北海道に行かれた時ですね。よく覚えていますよ。列車の中からメールを送っていましたね。

このときは予期せぬハプニングが起こったのですね。旅にハプニング・トラベルいやトラブルは付き物です。それでも無事に家に帰ることができたということは、リベンジが発生ということですね。

携帯への充電は乾電池を使っていたのですか?それではいくらあっても「単2(たんに)」よねねw 

事故の当事者に恵まれなかったら最悪になるところでしたよね。不幸中の幸いと言ってよろしいかと思います。

http://green.ap.teacup.com/enpiro/
投稿者:ダキさん
あおちゃん、若々しさですか?確かに実況しながらのアップは多少センチになりますが、感動する気持ちはいつまでも持ち続けたいですね。この旅行中すべてケータイからの投稿で単三電池2ダースぐらいは使ったでしょうか。もちろん宿で充電しながらですけど。

この旅行は正直泣きたかった。でもさすがに娘といっしょの手前泣くわけにもいきませんでした。列車の大幅な遅れ、目の前の通行止め、今夜泊まる所もなく途方に暮れていたところへ車はぶつけられ最悪でした。ぶつけた人の知人の計らいで連休中にも拘らず宿を探してくれました。その間アチコチキャンセルの電話をかけまくり事なきを得ました。地獄で仏を見たとはこのことかまさにそんな感じでした。今でも層雲峡を通る度、ぶつけられた場所と世話になった宿を思い出します。

このとき行けなかった分のリベンジは後にキッチリしています。機会あればもう一度、リベンジの気持ちを奮い立たせたのはあの時の夕陽がそうさせたのかもしれません。

今回企画している阿寒は大学時代以来ということになります。アイヌの色彩が濃く、イオマンテの祭りが見られるということですがどうでしょう。
投稿者:あおちゃん
ビールマンスピンという言葉に全然ピンときませんでした。月日の経つのは早いものです。
そうですか、もう4年ですか。
心なしか文章にスピード感というか、若々しさを感じます。
あっ、別に今が年を取ったといってる訳ではありません。今は円熟の味があります、ってなんか白々しいですね。
なんか変な展開になってしまいました。
旅行うまくいくといいですね。

どちらから?

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