2018/7/16

ハムステッドヒース  留学

今日は、ハムステッドヒースというとっても広い公園へ。

ここには、湖があって、泳ぐことができる。
男性専用、女性専用、男女共同と3つあるようで、行ったことがないけれど、大家さんがよく行ってるので教えてくれた。

昔は知る人ぞ知る遊泳湖だったらしいけれど、今はグーグルマップにも載っているのでそれを頼りに訪れるひともでてきたそうだ。


地図でみてもかなり広大なhamstead heath.

ここには、parliament hillと呼ばれる丘があって、そこもかなり心地よい。



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↑parliament hillからの眺め。気持ち良い。

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↑このような道が続く。

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↑こういうところで横になってすごしたけれど気持ちよかった!

広いところなので、少ししか探索できなかったので、また後日訪れたい。
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タグ: ロンドン 公園 留学

2018/7/15

Shakeshuka   留学

レバノン料理のお店へ。

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↑店内。ほとんどがすでにできている料理で、お客さんにも見えるタイプ。
以前にレバノン料理のお店行ったことがあるけれど、それも同じような作りになっていた。


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↑今日の野菜料理。8ポンド。

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↑それに5ポンドで追加したチキンケバブ。

Shakeshuka
http://www.shakeshukarestaurant.co.uk
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2018/7/14

ヤムチャ@チャイナタウン  留学

中華街にてはじめての食事。

なんどもチャンスはあったのだけれど実現しなくて、今回アフリカ系イギリス人のランゲージパートナーとヤムチャにいった。

まるで中国のようなお店だった。


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↑まるで中国な雰囲気。

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↑池、鯉、赤い橋。

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↑腸粉。

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↑小籠包。

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↑これが美味しかった。チキンが入っていてヤムチャだけどボリュームたっぷり。


このランゲージパートナーの人、実は広東語のプロみたい。
15歳から広東語を習い始めて、親と周りの強い反対があったけれど、李小龍やジャッキーチェンが好きで反対を押し切って大学でも広東語を学んだらしい。

親に広東語のテキストを破られたり、燃やされたりの強い反対があったけれど、
今になってはそれで生活しているので、自分は間違いではなかったとおもっていると。

すきなことを仕事にできるのは幸せなことであるし、
自分の感に従って選択する事は大事だろうなって思う。



お店の人とも広東語で会話していてすごいなぁって感心した。

外見で判断してはいけないけれど、黒人さんで広東語のプロ、ちょっと意外だった。


このお店ヤムチャメニューも多いし、また行きたいと思った。

お値段はロンドン価格だね。日本の中華街と比べでどちらが高いか。そんな比較もしてみたいけれど、日本の中華街の価格がよくわからない。



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2018/7/13

トランプ関連  留学

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↑ピカデリーサーカスにて。
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タグ: 留学 語学 英語

2018/7/12

Eames fine art gallery   留学

この日は、小さなギャラリーのパーティーへ。

Eames find art gallery
http://eamesfineart.com

ギャラリーではこういうパーティーが時折催される。
予約が必要だったけど、カジュアルに出入りできる感じ。

仕事帰りに飲み物片手にアートについて語るみたいな感じかな。


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↑ワイン、ジントニックなどとおつまみのサービス。

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↑全ての展示品はオークションで落札することができる。
シークレットオークションなので、シートを記入して、後日落札されたかどうかわなるみたい。

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↑殺人!と思って題名をみる。カインとアベル。旧約聖書にでてくる兄弟で人類最初の殺人と加害者と被害者らしい。

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↑中華圏と思われる風景。


小さなギャラリーだったけど、いろいろなアーティストの作品が沢山展示されてて、みててたのしかった。

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