2017/9/22

旅行の準備とこまごまとしたこと。  生活

本日の旅行の準備。

敦煌のガイドブックとして、地球の歩き方を図書館で予約して(いま貸し出し中のがもどってくる予定)
wifiをフォーとラベル経由でグローバルワイファイ申し込み。

今日は以上。

あとは、いまやらなければならないことをせっせとこなす。

クレジットカードにYahoo Japanの名前で二件請求がきていて、一つが不明。

なので問い合わせフォームより問い合わせをしたのだけれど、一人ひとりの対応はしてくれないみたいで、
こういう場合はこのフォームより検索してくださいという案内のみ。

仕方ないのでそれらの案内のうちの一つをまた申し込む、そしてそれの結果を待つという。

ヤフーIDを持っている人は山ほどいるから、一対一の対応ができないのは仕方ないとは思うけれど、
不明な請求が来てあせるのに、電話問い合わせもないできないんだもんね。

はぁ、なんなんだろうな、この金額。

もやもや
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2017/9/21

ラトリエ・ドゥ・アカレンガ  食べ物

おしゃれなお菓子をもらった。


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↑紫のおしゃれな紙袋。


akarengaと書かれているので一瞬横浜?って思ったけれど、北九州のお店のようだ。

ラトリエ・ドゥ・アカレンガという名前みたい。
http://www.akarengakan.com


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↑一つ一つのお菓子もしっかりと作ってあってとても美味しそう!



実際、どれも美味しかった。

うれしい洋菓子のお土産だった。
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2017/9/20

小説「敦煌」を読む  読書

敦煌旅行が近くに迫ってきているので、急いでこの本を読んだ。

井上靖著 敦煌


まだ、中学か高校生のころ、映画「敦煌」を見たので、その時のイメージがずっと敦煌にはある。

いつか行ってみたい場所として存在していたが、ついに今回行く機会が作れたのですごくうれしい。



さて、本を読んでみて、

かなりうろ覚えの映画の内容とは少々違う部分があるように思ったけれど、やはりいい作品というか映画になるくらいのロマンを感じる内容だなって思った。

現在の敦煌の町は、この小説のような雰囲気を感じることはできないだろうし、莫高窟も国慶節前後の各地からの旅行者でごったがえしていることだろう。

それでも、その地に足を運べるということに、すごくわくわくしてきた。
シルクロードは、今回は敦煌だけを訪れるけれど、

その他の西域の地も、訪れたくなるように思う。

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2017/9/19

バンコク@横浜鴨居  食べ物

横浜在住のお友達が現地の人がしているタイ料理の小さなお店があるから行ってみよう、とのことで、
一緒にお店に行ってお持ち帰り頼んでみた。

バンコクというお店
食べログのページ
https://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140207/14057348/

お店で食べることもできるのだけれど、その日は持ち帰りにしようということで持ち帰りで頼めるものを3品頼んだ。

グリーンカレー
ヤムウンセン(えび抜きにしてもらった)
ソムタム

これは全部私の好きなタイ料理メニュー、


本当はトムヤムメンというのが食べてみたかったけれど汁物は麺が伸びるので持ち帰りできないとのこと。

あと週末はカオマンガイがあるということだったが、この日はないって。


他にもおすすめメニューとかいろいろあったのだけれど、よくなじみのないおかずはどんなのかわからなかったので、いつもの定番メニューをチョイスする。



友人宅でお皿に盛り付けていざ、いただきます。


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↑パパイヤのサラダ ソムタム


ソムタムは何も聞かれなかったし何も言わなかったのだけれど、日本人に受け入れられるくらいの辛さだった。
桜海老がたくさん入っている。

パパイヤの食感がいいのよね〜と大量に食べているとめちゃめちゃ辛い瞬間に遭遇。

辛いのが得意な私もとまって小休止が必要だった。
たぶん、辛い青唐辛子か赤唐辛子をそのまんまかじってしまったのだろうなぁ。





次にヤムウンセンえび抜き。



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↑ヤムウンセン

白色のソーセージみたいなのと烏賊がはいっている。
これもさっぱりとした味で食べやすいと思う。

セロリが入っていてセロリの香りがよくきいている。


そしてグリーンカレー。

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↑グリーンカレー


これだけは結構な辛さになっていた。がしかし同時にかなり大量の甘みも加えてある。

私は個人的に砂糖の入った辛いものは違和感感じるので自分で作るときは、辛いなら辛いでそのまんまにする。

しかしこれは砂糖が大量なんじゃないかなと思った。
ちょっとそこが自分的に違和感感じた。

しかし、かなり辛いので砂糖が入ってないと、辛さをもっとかんじるのだろうか?

ついていたタイ米の白ご飯では全然足りないので、春雨をいれてグリーンカレーを完食した。



日本なので多少は現地とは違うような気はするけれど、かなり現地に近いのかなと思った。
生ハーブも使っているようだったしね。

また機会があったら今度はぜひトムヤムメン食べたい。








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2017/9/18

パンのフェスに思う  食べ物

パンフェスタで購入して持ち帰ったパン。甘い編。


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↑ザ シティー ベーカリー広尾のバターミルクビスケット。

ヨーグルトを材料に使っているみたいで適度にしっとりだけど歯ごたえもあり美味しかった。

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↑PAULのとっても大きなハート形パイみたいなの。小さく見えるかもしれないが小顔サイズ。


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↑紅茶のスコーン。ぱさっとした感じだったので自分の求めるスコーン世界観とは少し違った。
どのお店だったのか、うろ覚え。


パンのフェスタ、初めて参加したけれど、いろいろ思うところあり。


300円のパン屋さん入場料を支払って入るが、雨にもかかわらずパンを購入するのに待つお店がほとんど。

そして出品しているパンが歯ごたえのない甘いパンが主流みたいで、
お昼にしっかりとしたパンを食べたかった私は食べたいものが見つけにくかった。

やわらかいベーグルとか、クロワッサンとか、メロンパン、そんなのが人気なのだろうか。

個人的にはさくっとしたしっかり歯ごたえのパンが好みなので、そういうのは少ないのかなと思った。



何度も見て回ってカレーパンとハワイアンソーセージのカスクートをお昼にすることにした。

そして食べて、持ち帰りの甘いものをかってから出口から退場したら、そこにも出店があるのを初めて知った。

しかもそちらはしっかりとした巻物とかおいしそうだった。

こういうのが食べたかったのに。


しかし、ちらしの説明として間違っているわけではない。

パン屋さんエリアという表記も、正しい。


まあ仕方ないかな。


逆におかずパンフェアとかサンドウィッチ巻物フェスタとか、あればいいと思った。
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