本日の段階ですでに何件かの投稿申し込み(一部原稿)を受けております。ページ数にはまだ余裕がありますが、投稿をお考えの方は考えている旨の連絡でも構いませんので、早目にご連絡ください。(10月16日加筆)
『中等教育史研究』第16号の投稿要領をお知らせいたします。来週には会員のみなさまのもとへハガキにて送りますが、ブログでも公開いたします。
『中等教育史研究』第16号は、2009(平成21)年4月に発行する予定です。ついては、以下の要領で原稿を募集いたしますので、奮ってご投稿くださりますようお願いいたします。今号より新たに特集も組みますので、こちらも合わせて積極的なご投稿をお願いいたします。
原稿種別:研究論文(20,000字程度)、研究ノート(10,000字程度)、書評、文献紹介(以上5,000字程度)、史料紹介(10,000字程度)(字数は目安です。ただし、大幅に超過する場合は事前にご相談ください)
特集「再論・中等教育史」(仮題)の原稿:研究論文に準じる(特集の趣旨については下にある記事を参照ください)
執筆申込:特別な手続は不要ですが、頁数の見通し等を立てる関係上、執筆を予定される方は、事前に編集担当までご一報いただければ幸いです。(メールアドレス:tyoshino%sie.dendai.ac.jp〔%は半角の@に直してください〕)
締切:2009(平成21)年2月27日(金)(必着)
書式:パソコン・ワープロで作成の場合、A4で作成の上、完成冊子の頁数を計算しやすくするため1ページあたり36字×35行での作成にご協力ください。
提出方法:以下の送付先に原稿1部、パソコンやワープロで作成した場合はファイルを入れた記憶媒体(FD・CD-Rなど)1部(ファイルの種類もお知らせください)を送付してください。また、裏表紙の英文目次用にお名前のローマ字表記と英語での論文題目を記した別紙(書式自由・整理の都合上A4でお願いします)を同封してください。
送付先:(編集担当の勤務先になります。ハガキをご覧いただくか、直接お問い合わせください)

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