<追加>第17号の原稿については、下記の要領にて原稿を応募しておりますが、ここ数号には珍しく現段階で余裕がございます。とはいえ、締め切り間際に一気に原稿だけが来ますと、最悪の場合掲載を見合わせざるを得ないことがあります。ご執筆をお考えの方はお考えをお伝えいただくだけで結構ですので、編集担当までご一報ください。(2009年12月1日)
『中等教育史研究』第17号の投稿要領をお知らせいたします。間もなく次回の研究会のプログラムとともに届く通信にも掲載してありますが、ブログにて先行配信いたします。
『中等教育史研究』第17号は、2010(平成22)年4月に発行する予定です。ついては、以下の要領で原稿を募集いたしますので、奮ってご投稿くださりますようお願いいたします。また、前号より始まりました特集につきましても積極的なご投稿をお願いいたします。
原稿種別:研究論文(20,000字程度)、研究ノート(10,000字程度)、書評、文献紹介(以上5,000字程度)、史料紹介(10,000字程度)(字数は目安です。ただし、大幅に超過する場合は事前にご相談ください)
特集「再論・中等教育史」の原稿:研究論文に準じる(特集の趣旨についてはインターネット上の本会ブログをご覧いただくか、第16号の特集の扉ページ(p.39)をご覧ください)
執筆申込:特別な手続は不要ですが、頁数の見通し等を立てる関係上、執筆を予定される方は、事前に編集担当までご一報ください(メールアドレス:tyoshino%sie.dendai.ac.jp・%は@に直してご使用ください)
締切:2010(平成22)年2月26日(金)(必着)
書式:パソコン・ワープロで作成の場合、A4で作成の上、完成冊子の頁数を計算しやすくするため1ページあたり36字×35行での作成にご協力ください
提出方法:以下の送付先に原稿1部、パソコンやワープロで作成した場合はファイルを入れた記憶媒体(FD・CD-Rなど)1部(ファイルの種類もお知らせください)を送付してください。また、裏表紙の英文目次用にお名前のローマ字表記と英語での論文題目を記した別紙(書式自由・整理の都合上A4でお願いします)を同封してください
送付先:(編集担当の勤務先になります。通信をご覧いただくか、直接お問い合わせください)

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