ケイト・ウィンスレットが自分の息子に「熊」と命名!

2013/12/26 



夫のネッド・ロックンロールとの間にできた男児を今月出産したばかりのケイト・ウィンスレットが、自分の子どもに「BEAR(熊)」と名づけていたことが判明したと英紙ザ・サンが伝えている。

【PR情報】



夫のネッドの名字も変わっているので、ベア・ロックンロールというショービズ界最強の珍奇ネームが誕生するかと思いきや、ベア君は父方の姓ではなく、ケイトの名字を名乗るという。



ケイトは2度の離婚歴があり、2人の元夫との間にそれぞれ1人ずつ子どもがいるが、彼らはいずれも父方の姓を名乗っているので、今回は「3度目の離婚もないとは言えない」という大人の判断だったのか、それとも「熊」という名前と「ロックンロール」という名字との組み合わせを憂慮しての決断だったのか、第3子だけが母親ケイトの名字を名乗ることになる。



「母子共に順調だ。ケイトもネッドも赤ん坊がかわいくて仕方がないようで、ベアと名づけた」と関係者は語っている。



ケイトの広報も英紙ミラーの取材に対し、赤ん坊の名前はベア・ウィンスレットであることを認めたという。【UK在住/ブレイディみかこ】







【PR情報】





引用:ケイト・ウィンスレットが自分の息子に「熊」と命名!








0

トヨタ博物館クラシックカーフェスタin神宮外苑開催…50年前のショーカーも登場[写真蔵]

2013/12/6 



11月30日、トヨタ博物館主催のクラシックカーフェスタin神宮外苑が、明治神宮外苑聖徳記念絵画館前(東京都新宿区)にて開催された。

-04a
【PR情報】



今回、企画展として、“50年前のモーターショーとその頃のクルマたち”が開催され、ショーカーとして、3台が展示された。1台はトヨタ『パブリカスポーツ』で、のちのトヨタ『スポーツ800』のベースとなるモデルだ。近年復元されたこのクルマは、空力や軽量化を徹底的にこだわり、飛行機のキャノピーを思わせるスライド式のルーフが備えられた。



もう1台は日産自動車が所蔵するプリンス『スカイラインスポーツ』だ。イタリアのデザイナー、ジョヴァンニ・ミケロッティがデザインし、カロッツェリアアレマーノの手で組み立てられたこのショーモデルは、1960年のトリノショーに展示されたそのものである。ボディに塗装されたブルーは、“カプリブルー”と呼ばれ、イタリアのカプリ島の海の色をイメージしたものといわれる。クーペとオープンの2種類のボディタイプがあり、約50台が生産された。



最後は、日野自動車所蔵で、第10回全日本自動車ショー(1963年)に参考出品された、『コンテッサスプリント』だ。このモデルもスカイライン同様、ジョヴァンニ・ミケロッティのデザインで、多くの海外のショーを歴訪した後、第10回全日本自動車ショーに出展された。



《レスポンス 内田俊一》













引用:トヨタ博物館クラシックカーフェスタin神宮外苑開催…50年前のショーカーも登場[写真蔵]






【PR情報】


0



AutoPage最新お知らせ