最初の3分くらい見逃したよ〜

録画できたのも、墓地で「弟子として当然だ」とか言ってるあたりからだし〜

ってことは、リザさんの父が大佐の錬金術の師匠だった…っていうエピもあったんですね。くっそぅ。

「みんなが幸せに暮らせる未来、信じていいですか」
リザさん、喪服がやたらミニスカに思えたのは私だけ?
ロイさんがミニスカ好きだから?(爆
* * *
エドはリザさんに借りた銃を返しに。リザさんシャワー中。背中の入れ墨があらわに…ロイさんに焔の錬金術を伝授した場面を妄想しちゃうではないかw
「イシュヴァールの話、訊いていいかな」
「守ってあげてね。好きなんでしょ、ウィンリィちゃんのこと」のシーンも、リザさんはエドの反応を面白がることもなく…あくまでここはシリアスシーンなんですな。
* * *
う〜ん、イシュヴァール殲滅戦の話を1話にまとめるのは無理があったと思うよ…
今まで小出しにして語られてきてはいたけどねぇ…
「人々に幸福をもたらすべき錬金術が、なぜ人殺しに使われているのですか」
マルコーは、イシュヴァール人を使って賢者の石を作っていた…それが更なる人殺しの道具として使われる。
人殺しを「仕事」と割り切るキンブリー。
「なんと充実した仕事か」
「ぃぃぃぃぃいい音だ! すばらしい! 賢者の石!」
狂ってるよコイツ…
殲滅戦が終わり…
ロイは「ネズミの天辺」を目指す。
上のものが下のものを守る、下のものはさらにその下のものを守る…全員守るには「天辺」にいなければならない…
戦争って、何も生み出さないよね…
よろしければ1日1回クリックお願いします。



1