2017/8/20 | 投稿者: pdo

私は、全部同時にはできないので、今は音楽の時期ですね。デビューに向けて頑張らないといけないです。へんてこりんに面白く楽しく、新人レーベル代表、新人ミュージシャンとして、頑張ります!

―のん


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You don't have to think too much

It's alright to follow the way you first feel to be right

Because you're amazing just the way you are

It's just enough to be true to yourself

So try to laugh Ha Ha Ha Ha Ha!

So just be proud He He He He He!

I like you

I like you

I love you

My baby I like you

Yes, I do like you

Don't pretend to be clever

Just stay simple

You are the best thing just the way you are

You don't have to decorate anything

So please try to please me

Just like you do all the time

So try to laugh Ha Ha Ha Ha Ha!

So just be proud He He He He He!

I like you

I like you

I love you

My baby I like you

Yes, I do like you

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タグ: 忌野清志郎

2017/8/20 | 投稿者: pdo





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2017/8/12 | 投稿者: pdo

野田洋次郎とのんのさしめし

安心して観ていられない感じが、かつての「鳥居みゆきの社交辞令でハイタッチ」を彷彿とさせて大変よかった。

清志郎の「I Like You」を選ぶセンスが素晴らしい。

そのうち大友良英さんとかとの公開セッションも期待したいね。

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能年玲奈(のん)が正常に活動できない芸能界の病

8/12(土) 7:30配信

メディアゴン

高橋秀樹[放送作家/日本放送作家協会・常務理事]

***

能年玲奈(のん)の女優・声優としての実力は、多くの目利きが認めるところである。では、なぜ、テレビには出ないのか。

事務所からの独立のごたごたは「芸能界自体に反旗を翻した」とみなされ、長老支配の弊害の極みにある芸能プロダクションの連合体が能年玲奈(のん)の復帰を阻止すべくに目を光らせている・・・と、テレビ局がおびえているからである。能年玲奈を使ったテレビ局はほかの芸能人を出してもらえなくなるのではないかと恐れているのである。

もちろん、正常な心を持った音楽界・芸能界の人々は能年玲奈の味方である。こうの史代原作、片渕須直監督・脚本「この世界の片隅に」において、能年玲奈を主役声優に起用した同監督。第90回キネマ旬報ベスト・テン日本映画第1位に同映画を選んだ人々。そして・・・

能年玲奈は8月6日。葛西臨海公園で行われた音楽祭で、同映画の主題歌、ザ・フォーク・クルセダーズの「悲しくてやりきれない」をコトリンゴとデュエットした。サディスティック・ミカ・バンドの「タイムマシンにお願い」を歌った。能年玲奈がタイムマシンにお願いしたかったのは芸能界と契約を結ぶ前に戻ることではなかったか。

この音楽祭で能年玲奈をサポ−トしたのは元YMOの高橋幸宏のバンドである。ここから人をたどっで行くと、細野晴臣、坂本龍一、加藤和彦、つのだ☆ひろ、後藤次利、高中正義、松任谷由実、小田和正、財津和夫、三浦友和、泉谷しげる、桑田佳祐、井上陽水、甲本ヒロト、そして、仲井戸麗市、忌野清志郎などの人々に繋がって行く。

会場では2000円でRCサクセションの「I LIKE YOU」などを、録音したカセットテープが売られた。その歌詞に次の様な一節がある。

「そんなに考える事はないさ 初めに感じたままでいいさ
 そのままでジューブン素敵さ 本当の事だけでいいさ
 さぁ 笑ってごらん HA・HA・HA・HA・HA
 ほら うぬぼれてごらん HA・HA・HA・HA・HA」
(作詞・作曲:忌野清志郎)

こうした多くの味方は能年玲奈という女優を協力にバックアップし続けるだろう。そうした巨大な潮流は旧メディアと認識されつつあるテレビとそれを支える芸能界の旧態依然とした体質を変えていくだろう。筆者はその流れを熱烈に支持する。

どんな大河でも流れはいつかは変わる。

RCサクセションのアルバム「COVERS」は、所属レコード会社の東芝EMIから1988年8月6日(広島平和記念日)に発売される予定だった。

しかし、「ラヴ・ミー・テンダー」と「サマータイム・ブルース」で核問題と原子力発電の問題点が歌われており、特に後者は日本の原子炉サプライヤーでもある親会社の東芝からの圧力がかかり「素晴らしすぎて発売できません」という新聞広告(1988年6月22日付全国紙)と共に発売中止となっている。

忌野 清志郎は2009年5月2日に亡くなり、東芝には破産の危機が噂されている。

高橋秀樹[放送作家/日本放送作家協会・常務理事]
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2017/8/6 | 投稿者: pdo

のんさん、高橋幸宏のドラムと鈴木慶一のギターのバックにテレキャスでタイムマシンですか。

全世界がお願いしたいよ!!!

(暑すぎて人事不祥一歩手前のため意味不明)


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2017/8/5 | 投稿者: pdo



くろねこのどんは、別の場所では、くろべえと呼ばれている。だから、どんはかいねこではなく、のらねこだ。ともちゃんはみみというねこを飼っている。だから、みみはかいねこだ。

本のさいごの方で、ともちゃん(ぼくはよみながらとちゅうまでえみちゃんと同じ女の子だとおもっていたが、じつは男の子だった)のおにいちゃんは、どんをみみにちかづけないようにおいはらってしまっている。これは、どんがみみにちかづいて子ねこができたらこまるからだと思った。でも、それならみみにしゅじゅつをすればいいと思った。ぼくのしっているめすねこをかっている人はそういうことにならないようにだいたいしゅじゅつをしているからだ。

ぼくがこの本でわかりにくかったのは、どんがえみちゃんとふつうににんげんの言葉で話したりしているのに外で会うときゅうにふつうのねこのようになってしまったり、えみちゃんのゆめのなかででてきたひろっぱが本当にあったり、えみちゃんとどんが「とりかえっこ」でいれかわって木本さんの家にいって木本さんのかいた絵の中に入ったりして、要するにどこにリアリティーラインがあるのかが明確でないため、違和感と軽い苛立ちすらおぼえてしまうところにあった。

どんは最後にみけという矢張り野良猫の雌と結婚するらしいところで話が唐突に終わるのだが、この終わり方も美しさを欠き腑に落ちない。

過去を振り返ってみれば、いかに自分が悲惨な人生を歩んでいるか、ということを頭の中で正確に把握するために、文筆という作業を選んだ、という気がする。最初からそれ以外に表現しようと思っていることなどない。近代に於ける誠実な文章は「完全なる自己否定」でしかなし得ない、と僕は信じている。書き手が自己否定していない文章など、まったく読むに値しない。勝手に自分だけで読んで楽しんでくれ、という感想しか持ちえないのだ。そういう何の役にも立たない文ばかりがつらつらと掲載されているだけ、というのが文芸誌というやつだ。そういうところで呑気に文章を発表するようになったら、人間終いだ。ロクなもんじゃない。悲惨な人生まっしぐらなだけ。他には何もない、辛いだけで本当に何もないのだ。

いつか終わる。そのことだけを知りたくて書いてきた。もういい加減、終わってほしい。何もかも。文筆にずっと従事してきて、いままでロクなことは一度もない。一度たりともない。悲惨で、つまらなくて、何を書いても買春をしたような後悔だけが残る。他は何もない。嫌な気分だけ。何の達成感もない。ただ辛いだけ。他に何があるというのか? 誰か教えて欲しい。そのことには誰も答えることができない。いままでいろいろな人たちが頭の悪い自分を欺き、このような非生産的かつ自己否定を闇雲に繰り返すだけの酷い仕事に追いやるよう巧みに工作したことは、いろいろ独自の調査をした結果、判明しているのだ。もうこれ以上、敵の思惑通りに行かせるわけにはいかない。

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