2017/7/17 | 投稿者: pdo


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2017/7/13 | 投稿者: pdo

久しぶりに心が震える映画を見た。CSで朝テレビをつけたら偶々放送していた。

画面に釘付けになって、途中から慌てて録画した。



こんなに強烈な映画を観たのは久しぶりで衝撃のあまり動揺しっぱなしだった。
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2017/7/8 | 投稿者: pdo

とうとう、日本政府が、日本文化の至宝を守護するために、本格的に動き出した。

昨夜のNHK全国ニュースで、公正取引委員会が、芸能人と芸能事務所の間に不公正な契約が結ばれていないか調査を開始したと繰り返し報じられた。

9時台のニュースでは、不公正な契約を象徴する事例として、SMAP、のん(能年玲奈)、清水富美加のケースがイラストで例示されていた。

3つのうち一つが日本を代表するアイドルグループ、あとの二人は

レプロエンタテイメント

に所属していたタレントである。

レプロエンタテイメントは、清水富美加については、新興宗教団体の圧力に屈して、社長名で卑屈な土下座謝罪文を掲載し、事務所の脱退を認めている一方で、能年玲奈については、いまだに恥ずかしげもなくHPに所属タレントとして掲載し続けている。

しかし、もはや「能年玲奈」というタレントはこの世に存在せず、

創作あーちすと「のん」というタレントが、世界を股にかけて大活躍している。

台湾の空港でファンにもみくちゃにされるのん
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台湾のホテルで林檎片手に澄ましているのん
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レプロエンタテイメントのような、反社会的な組織は、ヒアリよりも先に迅速に世界から駆除すべきである。

いよいよ世界立替え、世直しの始まりだ。



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2017/7/3 | 投稿者: pdo



『聖の青春』の著者、大崎善生が、今月号の将棋世界から藤井総太四段のドキュメント「神を追いつめた少年」の連載を開始した。



大崎氏の、将棋という人間ドラマの奥にある真実を共感をこめて描き出す能力は、藤井総太という稀代の天才棋士の記録に相応しいものだろう。

わずか14歳であり、村山聖はまだプロ棋士にもなっていない年齢である。

しかし、その指し回しの老獪さたるや、将棋史上最大の天才の一人、羽生善治すら唸らせるものを持っている。

昨日の、佐々木勇気五段戦では、惜しくも破れ、30連勝を目前に連勝記録は途絶えたが、夕食休憩前に放った△9七歩の妖しさは、それまで順調に練りに練った事前研究の筋を披露してきた佐々木五段を迷わせるに十分であり、81分の長考の末に佐々木の指した▲5八玉という渋い手渡しの応酬は見どころ充分であった。

中学に通いながら、関西に関東に、ハードスケジュールの対局日程をこなし、合間にメディアの取材もあり、研究に時間を取ることがなかなかできない環境にあって、ここまでの強さを発揮してきたことは驚嘆の一言である。

おそらく藤井将棋の凄さを現時点で最も体感しているのは師匠である杉本昌隆七段であろう。

杉本は、藤井将棋を、「3次元」と表現する。

杉本のいう、「将棋に高さがある、空間がある」ということの意味が、これからの将棋で明らかになってくるものと思う。

とにかくこの天才少年から目が離せない。
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2017/6/24 | 投稿者: pdo

さいきん可愛くなりすぎてませんか?

いや全然いいんですけど。

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