剛くんへの賛辞  T

ツイッター(2016.3/24分)より
固定ツイートにしたくて、つかこうへいさんの剛くんへの賛辞(読売新聞コラム遊友録「いつかオードリー」と「日本のホールデン」・EZ!TVでのつかさんのコメント)を再投稿。
つかさんから天才と評された草なぎ剛の演技をもっともっと観たい。
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剛くんへの賛辞をいつでも読み返ししやすいようにブログでも一番上に表示。

読売新聞コラム遊友録「いつかオードリー」
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読売新聞コラム遊友録「日本のホールデン」
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EZ!TVでのつかさんのコメント
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ぷっすまで放送された笑い話も。^^;
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ツイッター(2017.3/24分)より
「日経エンタテインメント!」記事<テレビ証券草なぎ剛銘柄>
2004.4:作り手の創作力をかき立てる素材
2017.4:今、テレビドラマの作り手たちが最も仕事をしたい役者。

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(ドラマコメントの中に少し頷けない部分もあるけど^^;)

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(マッピングのドラマ位置私の感じ方と少し違うとこもある(^^;「フードファイト」のタイトル間違ってるー)
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タグ: 草なぎ剛

2017/8/1  0:47

私の_世界に一つだけの花('17.7月)   つぶやき

7月9日、草なぎ剛くん、お誕生日おめでとうございます!
より良い環境で剛くんの望む活動ができますように。新たな可能性を期待してます。
#草なぎ剛43回目誕生祭_0709


東京新聞朝刊(7/9付)のTOKTOK伝言板に誕生日メッセを送った。
16P:54、18P:33、P21:47、P23:34、4ページで168件。自分の投稿は18ページ目に載ってた。
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月刊ザテレビジョンさんが剛くんの誕生日に合わせて8月号の「お気楽大好き!」をネット配信で紹介してくれて嬉しかった。
<草なぎ剛、誕生日を迎え力強いメッセージ>

また、7月末発売の9月号では“「草なぎ剛のお気楽大好き!」に関するお知らせ”に感涙。
今までも剛くんの連載目当てに毎月買ってたけど定期購読申し込んだ。多分今発売号から届くと思う、感謝込めて9月号2冊購入。

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写真下手で恥ずかしいけど「SMAP」を呟きたくて「#私の_世界に一つだけの花 」タグ付け花ツイートを続けている。今月は少なくなってしまったけど。(^^;

7/10
マロと散歩中に時々会う猫ちゃん、今日はブロック塀の上に寝てた。近付いて写真撮っても逃げずそのままの姿勢でまた目を閉じた。無防備だにゃん。(笑)
夕方マロを連れて義母宅に行き夕食のお世話が終わってから散歩。義母宅のハブランサスの花。
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7/9
剛くん誕生日購入の #SMAP25YEARS と #世界に一つだけの花 をセブンで受け取り他に少し買ったらクジ8枚ひけた。じゃがりことポテチが当たってラッキー。
#草なぎ剛43回目誕生祭_0709 #SMAP
マロと散歩中に見る黄色い花、ヘリオシプスとメランポジウムかな?
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7/1
#ヤマサ昆布ぽん酢 剛くんのCM終了残念だけど、ヤマサさん長年ありがとうございました!剛くんCMきっかけで使いはじめ、ぽん酢だけでなく昆布つゆも好みの味だから今後も愛用します。
ご近所さん宅の花、名前尋ねたら女郎花の一種とのこと。
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九州北部豪雨は被害が大きく亡くなった方も多くて、お気の毒で言葉にならない気持ちが続いている。
豪雨の数日後マロの散歩途中に友人宅を通ったら犬と遊んでいたので「飼い始めたの?」と尋ねたら、お嫁さん(同居ではない)のご実家が朝倉市でご両親が避難所生活のため友人宅で兎も一緒に預かっているとのこと。
今は私もこたろう君に会うのが楽しみだけど、なるべく早く戻れるといいね。
被災地の方々の生活ができるだけ早く落ち着きますように。
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タグ: 草なぎ剛 SMAP

2017/8/1  0:30

読書記録('17.7月)  Book

'17.7月読書記録
初読(4)+再読(2):6冊

読書メーターより。

7/24:湊かなえ「豆の上で眠る」(再読)
文庫化購入で再読。印象的なタイトル。アンデルセン童話「えんどうまめの上にねたおひめさま」はお姫様の感じやすさが本ものの証拠だけど、結衣子は違和感を覚えたことで苦しむことになる。読んでる自分も豆を感じるように先が気になる。本当のことを知った結衣子は豆だけでなくその上にかぶされた布団により痛みを感じたのだろう、隠し事はゆがみを生じる。でも一番悪いのは豆を仕込んだ人間で巻き込まれた人たちを責めるのは気の毒にも感じる。誘拐事件での母親の行為は行き過ぎとは思うけど噂等で被害者側が苦しむのは理不尽と思う。
(反応:15)

7/20:三浦しをん「政と源」
元銀行員の国政とつまみ簪職人の源ニ郎は73歳の幼馴染。粋な感じの源に対して政はちょっとひがみっぽい印象を受けるけど、空襲で家族を亡くした過去の夢にうなされる源を気遣う政が印象的、お互いに支え合ってる関係と感じる。源の弟子徹平くんとその彼女マミさんがとても好感持てる。高齢者と若者の会話も楽しい。正式名称を知らなかったつまみ簪への興味もわいた。妻と別居中の政、昔の嫁の苦労は母親を見てるし私自身義母の介護にイライラするときもあるから妻と娘の言い分も頷けるけど、政の家族への想いは本物。清子さんは幸せと思う。
(反応:17)

7/12:東野圭吾「素敵な日本人」
短編9作、軽く読める。オチの痛快さやなるほど感、人情話っぽかったりSF的なもの等色々楽しめた。年中行事との関連や、登場人物の気質に(悪い部分も含め)日本的な感じを受けタイトルも納得。
(反応:36)

7/8:宮木あや子「校閲ガール ア・ラ・モード」
「校閲ガール」2作目、スピンオフ短編集。シリーズ1作目より面白く感じた。校閲の仕事だけでなく出版界の色々興味深いし、登場人物みんなキャラが楽しい。シリーズの主人公河野悦子の出番は少ないけど、各話の主人公目線で語られる彼女がより魅力的に感じる。特に米岡さんに関しての河野っちの発言が笑えるし素敵。おまけのマンガも面白かった。加奈ちゃんは確かドラマには登場してなくて残念。
(反応:6)

7/5:宮木あや子「校閲ガール」(再読)
ア・ラ・モード文庫化購入で1作目再読。「地味にスゴイ!」放送中での初読み時はドラマの印象が強くて、原作は結構違う、ということを強く感じていた。脚色の巧さやキャストの満足感でドラマの方が好みと思っていたけど、今回読み返しでは小説の方が好きな部分も感じてどちらも面白いと思う。SPドラマも楽しみ。校閲の仕事は興味深い、作家さんはかなり助けられているとわかった。
(反応:14)

7/4:村山早紀「桜風堂ものがたり」

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<メモ>
病院:7/5(Y)、7/26(K)
*4週1飲:リカルボン
ケアマネさん来訪:7/12
Tさん:7/14、7/30
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2017/6/30  23:44

私の_世界に一つだけの花('17.6月)   つぶやき

6/21買い物帰りのカーラジオでKBCラジオのガブリナがSMAP特集しているのを聞いた。
「華麗なる逆襲」が流れたとき「九州でのデビューイベントで握手会等参加したとき、中居くんのファンだけど目の前で草なぎくんを見たらテレビよりカッコ良くて驚いた」という投稿が読まれていた。
他にも数曲流れたようだし、パーソナリティの依布サラサさんからしんつよ遭遇話とかあったらしくて、タイムフリーで聞こうとしたら、SMAP特集の時間帯部分だけ配信がなかった。
本人たちの出演じゃないし、特番でもなく番組内でのリクエスト特集で曲が流れただけだから聞けるかと思ったけど、ジャニーズ事務所の規制はダメらしい。
SMAPへの酷い仕打ちでジャニーズ事務所への不信感強いし、時代遅れの規制があるってことを考えても、吾郎さん、剛くん、慎吾くんの退所を私は喜んでいる。
退所後の彼らが仕事しやすい環境になることを祈っている。ジャニーズ事務所は邪魔しないで欲しい。

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写真下手で恥ずかしいけど「SMAP」を呟きたくて「#私の_世界に一つだけの花 」タグ付け花ツイートを続けている。

6/27
我が家の小玉スイカ。
スイカと言えば 「すいかの名産地」面白かった。エンドトークから生まれたコント。 #スマスマ コントはメンバーたちの会話きっかけが色々あった。おぬしとかテロテアリーナとか思い出す。多分本人たちの意思でない終了が悲しい。
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6/23
ーひまわりー
背すじを伸ばして 憧れだけをみつめ
ひと夏を力の限り 明るく咲く花
(作詞・作曲:さだまさし)
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昨年のJR九州ウォーキングでお土産にもらった種を撒いていたひまわりの花が梅雨の晴れ間に咲き始めた。
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6/22
昨日の #おじゃMAP 見て、マグロ食べたいねー、ってことで、テレビで紹介されたことある隣町のお店に行った。平日限定20食のミックス丼、美味しかったー。
マグロとは関係ないけど(^^;)マロと散歩中に見る黄色い百合。
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6/21
先日やっと赤くなったトマトが落ちていて囓られたあとがあり、マロがやったのかも?とFさんと話してた。今朝フェンスの上に無残なトマトが置かれていて多分カラスの仕業と推測。マロへの疑い晴れたけど、今青いトマトも赤くなるとすぐ狙われるかと心配。
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6/20
WSが真偽不明のスポ紙記事を紹介してるのは嫌だけど、スタジオでのコメントが嬉しいものもある。テレ朝系アサデスでは「ぷっすまは続けていただきたいです」「大好きなんです僕」「スマステーションも続けて欲しいですぅ」
マロと散歩中に見たバーベナ
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6/11
ー献灯会(さだまさし)ー
咲いて閑かな半夏至
胸張って咲く立葵
去る人来る人過ぎる人
生命は花のよう
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立葵は梅雨入りの頃咲きはじめ、てっぺんまで咲くと頃梅雨明けと言われてるらしい。マロと散歩中に見るタチアオイ、言い伝え通りになるかな?
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6/10
JR九州ウォーキング、新田原駅スタート行橋駅ゴール。遠いから折尾と行橋間は特急ソニックに乗った。コース距離約13.7km、今までで1番長くてはりきって歩いた。
豊前国分寺の睡蓮。帰宅後名前調べてなるほどと思ったスモークツリー。
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6/6
ー紫陽花の詩(さだまさし)ー
他人(ひと)の心を誤魔化す様に
七つおたくさ あじさい花は
おらんださんの置き忘れ
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九州梅雨入り。この季節に似合う花、我が家の紫陽花も色付いてきた。
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6/3
JR九州ウォーキング「菖蒲まつりと近代化遺産を訪ねて戸畑ウォーク」昨年初参加したコースと同じ。ゴール後に戸畑のイオンで尾道ラーメンの看板見て、本場と同じかわからないけど、ブラタモリでタモさん食べてたよね、とFさんも同意で昼食に即決。
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タグ: SMAP

2017/6/30  23:40

読書記録('17.6月)   Book

'17.6月読書記録
初読(4)+再読(2):6冊

先月までTwitterで読書メモのツイートをしていたけど読書メーター利用で連携ツイートすることにした。

6/24:伊坂幸太郎「オー!ファーザー」(再読)
伊坂作品は度々読み返したくなり「オー!ファーザー」は4回目の再読。愉快な登場人物たち、軽妙な会話の楽しさ。いくつもの伏線が再読だからわかっていても回収シーンが気持ちいい。鱒二の父親の正体がわかることで富田林さんの怒り回避は好きだけど、詐欺犯人を見つける約束はどうなったのか?ってことは気になった。

6/19:湊かなえ「望郷」(再読)
エッセイ「山猫珈琲」を読み、みかん農家のご実家話部分でこの作品が思い浮かび再読。湊さんの故郷因島がモデルの白綱島を舞台とする6編。どの作品も島の閉塞感やいじめ等暗さがあるけれど読後感はいい。1話目「みかんの花」インパクト強い。姉は自分の人生に後悔はないと思うけどチョコレートの包み紙を燃やす場面の切なさ、母親の言葉で妹が真実を知るところも胸をうたれる。最終話「光の航路」いじめへの対処に感じ入る。地元行事の光景が主人公の複雑な思い出から希望に変わるラストが気持ちいい。光原百合さんの解説も頷きながら読んだ。

6/13:加納朋子「トオリヌケ キンシ」(再読)
文庫化購入で再読。特異な疾病、現象、障害等にまつわる短編6話。解説によると第4回日本医療小説大賞にノミネートされたとのこと。不思議と感じるようなことに医学的な名称があることにまず興味をひかれた。4話の主人公がインターネットでたまたま症例を目にして自分が相貌失認とわかりほっとする場面が印象的。5話までは最後に良かったねぇと話しかけたくなる。最終話は加納さんご自身の闘病生活もうかがい知るような辛さがある中、前話までの登場人物たちその後の微笑ましさ。ラストは切なさも大きいけど美しい。

6/9:東野圭吾「虚ろな十字架」(再読)
文庫本購入で再読。愛美ちゃん殺人に関しては死刑廃止論への批判文章に共感するし、小夜子の井口沙織への接し方も頷ける。でも、小夜子は間違っていたという花恵の言葉も沁みる。弁護士の言葉「それぞれの事件にはそれぞれにふさわしい結末があるべき。死刑は無力」という考え方に納得だけど、どんな結末も見つけられず救われない遺族は死刑を望むだろうし、立場によって違う気がする。真摯な人物像なのに史也はプロローグの爽やかさと愚かすぎる過ちが違い過ぎて衝撃だった。中原の穏やかさで重い話が少し和らげて読めた感じ。

6/4:湊かなえ「山猫珈琲 下巻」
当然と言えるだろうけど好きな作家さんはエッセイも面白い。上巻も良かったけど、下巻の第三部デビュー前夜は、作家への道や13歳から昨年までのことを詳しく知ることできたし、脚本コンクール受賞2作品(ラジオドラマ感涙)の特別収録もあり特に興味深い。最初ラブストーリーばかり書いてたとのことでビックリ。私は恋愛小説あまり興味ないからミステリー書くと決めてくれて良かった。(^^;みかん農家のご実家話で思い浮かべた「望郷」と私も特に好きな「山女日記」を読み返したくなった。挿絵のにゃんこがご主人の落書とわかってほのぼの。
「山猫珈琲 上巻」(4/22読了)
初のエッセイ集。湊作品に関して「告白」読んで引き込まれたけどイヤミスはしんどくて手を出してなかったのが、2014年にたまたま「花の鎖」を読んでからは他作品も読み出してどんどん好きになり全作品読んでいる。新刊楽しみにしていて 実は小説かと思って図書館で借りたけどエッセイもやっぱり読みやすい。湊さんが「TSUKEMEN 」のファンってこと を「ナカイの窓」を見て知ってたから名前出てくるだろうと思ってたらやっぱりだった。“わたしの王子様的存在”とのこと。

6/1:重松清「ブランケット・キャッツ」
タイトル見たときは毛布のように猫に癒されるという意味合いかと思ったけど毛布と共に貸し出されるレンタル猫のことだった。猫レンタルには複雑な気持ちもあるけど、店長が好感持てる人物であり、猫を借りた人たちが前向きの気持ちになるきっかけになってる感じが良かった。嫌われ者の・・は大家さんの事情が辛いけどラスト感動的で泣けた。旅に出た・・の猫目線が楽しい。他のレンタル猫もタビ―のような気持ちでニンゲンに接してくれてるのかもしれない。我が家の夢の・・の母親が素敵。

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<メモ>
病院:6/7(Y)、6/28(K)
*4週1飲:リカルボン
ケアマネさん来訪:6/12
紙おむつ(リハビリパンツ)補助調査:6/16
Tさん:6/9、6/26
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