2011/2/17

職業と資格について  

将来の職業を決めるタイミングは、
職業によっては早期の決定が功を奏することがあります。

学校選びに関係する職業や、資格取得に時間がかかる職業、
例えば医師や弁護士になるためには、前段階を踏む必要があります。

最初からその職業を希望していなかったものの、
20代、30代になってから勉強を始めた人もいますが、
中途での開始はかなりの努力がいります。

弁護士や医者のほかにも、
資格を持っていないとつくことが認められないという職業もあります。

将来は何の職業がいいか決めてから、
その職業に就くための資格取りを目指しましょう。

目標に向かって、いろいろと調べたり、
必要ならば学校等に行って資格取得することが望ましいと思います。

まず資格取りを行い、取得できた仕事に基づいて将来の職業を決める方が、
スムーズにことを進められるという方もいるようです。

最近では、数え切れないほどの資格が存在します。
参考:http://www.chibreak.com/

コンピューターの操作系や介護系、語学系、建築系などです。

資格を持っているから職業選択に困らない、
という状況は最近は起きにくいようです。

資格がなくてもつける職業もありますが、
資格が絶対にいる仕事もあり、それは将来の職業によって決まります。

簡単には、将来の職業をどうするか決定できません。

自分に適性がある仕事とはどういったものか、
やりがいを感じるのはどのような仕事か考えて将来の職業を見極めてください。
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2010/12/26

電気料金のクレジット払いと注意点  

クレジットで電気料金を引き落とす時に知っておきたいことがあります。

最近ではクレジットカードが使えるところも増え、
使い勝手も良くなりました。

クレジットカードは、使うカードを集中させることで
ポイントを集めることができます。

いままで電気料金は口座振替で支払っていた人が
カード払いに変更するケースも年々増えています。

引越しなどを機会に電気料金をクレジットカード払いにする場合は、
手続きも比較的簡単です。

ネットからの申込み手続きもできますし、
電話連絡で申込み用紙をもらってもいいでしょう。

口座振替にしていた電気料金の支払いをクレジットカードに切り替えるならば、
電話で手順を問い合わせながら行う方が
二重引き落としなどが起きにくいといいます。

クレジットカードの利用頻度が高く、
月々の支払い金額が高くなりがちだという人は、
残高不足で支払い不能にならないよう気をつけましょう。

電気料金などの公共料金をクレジットカードの支払いにしていると、
他の引き落とし分で公共料金の支払いが不足することもあります。

クレジットカードをなくしたり、取られたりすることもあります。

トラブルに巻き込まれて、
クレジットカードをやめる必要が出ることもあります。

クレジットカードを解約する時は、
自動引き落としなどの手続きをしていたところに
全て手配しなければなりません。

気づかないうちに電気料金が滞納していたということのないよう、
クレジットカードの管理や利用金額についてはきちんと把握してください。
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2010/9/27

背中ニキビに悩まされています  

ニキビについて友人と語ったことがあるのですが、
友人が今悩んでいるニキビが背中ニキビだということでした。

彼女は化粧品会社に勤めていますから、
多くの社員の肌がとてもキレイらしく
背中ニキビさえなさそうな人ばかりのようです。

職種によっては、
肌ケアを徹底的にしないといけない人もいるのですね。


ニキビをひとつなくなくしたいと思っているのですが、
30代に突入した今でもたまに背中ニキビに悩まされている私です。

これを吹き出物というのだろうかと考えるときがあるのですが、
背中ニキビはどうしてたまにできてしまうのでしょうか。


大人ニキビ専用の化粧液といった内容で宣伝をしている商品があるようなのですが、
普通のニキビ薬と何が違うのでしょうか。
自分は現在背中ニキビがあり早いところ手を打っておきたいと思っているので、いろいろな商品を下調べしているところなのです。
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2009/11/19

ファンデーションの思い出  美容

テレビを見なくなってから、ずいぶん長い月日が経っている。
もっとも、UKのVPNを利用し、英会話の一環で、BBCなをネット経由で見ているので、テレビ自体の視聴が減った訳ではない。
正式には、日本にいながら、日本の地上波などを見なくなった(笑)。
けれども、サッカーが好きなので、代表戦などでは、チャンネルを掛ける。
先日、代表戦を見ていたら、ファンデーションのコマーシャルが流れていた。

テレビを見なくなったのと同様、離婚してから数年になり、彼女ももたない月日も続いている。
そうだからと言って、寂しさなんかはなく、娘のような犬と二人暮らしだ。
愛だの恋だのは、遠い出来事に思うが、ファンデーションのCMが印象に残るなど、わたしも、まだオトコとしての、本能が残っているのかもしれない。
前の妻は、化粧品に詳しく、また、ファンデーションの購入に、デパートまで付き合わされたことがある。ひどく疲れたが、彼女は喜んでいた。
そんなことをCMを見ながら、思いだした、。

おそらくそれ専用のファンデーションや化粧水などが売りだされているのだろう。
日本には、ない物はない、と言われるが、おそらくどこかの企業が、商売にしているはずだ。
性格的に、一度疑問に思うと、答えを知りたくなる。
今度、時間があったら、調べてみようと思う。

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