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 あせもは、よく夏などに、赤ちゃんや子供がかかる肌の炎症ですが、大人でもあせもになります。汗っかきの人は要注意です。


 赤ちゃんや子供が痒さのあまり、あせもをかき壊してしまうと、さらに炎症がひどくなり、膿が皮膚のなかにたまって、おできになることもあります。ひどい場合は切開して膿を出さなくてはいけません。

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 ということで、あせもを軽く見ず、あせもにならない予防をまずしてほしいと思います。

 またあせもになったら注意深く様子を見ながら対策をとりましょう。


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【あせもとは】
 「あせもとは
 「どんな人がなりやすい? 」
 「あせもと間違いやすい病気とは
 「あせもは2種類あります
 「アトピー性皮膚炎とあせもの関係

【大人のあせもについて】
 「大人も注意が必要です
 「大人の場合の予防法とは


【赤ちゃん・乳幼児のあせもについて】
 「赤ちゃんの場合の予防とは
 「乳児の場合の予防法とは
 「ベビーパウダーを上手に使おう
 「汗取りパッドが予防に便利
 「乳児がなりやすい「あせものより」」

【対策、治療について】
 「あせもになったときの注意点

2009/5/22

あせもとは  あせもとは

 あせもは、汗をかいたときに汗の出る出口がふさがっているときに、汗が行き場をなくすことで起きる炎症のことです。


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2009/5/22

赤ちゃんの場合の予防法とは  赤ちゃん・乳幼児のあせもについて

 あせもにかかりやすい赤ちゃん。

 親が赤ちゃんの肌をよく見て、しっかりとケアしてあげることが大切です。

 乳児の汗を出すエクリン汗腺の数は大人と同じです。

 体が小さい分大人よりも体に対する汗の量が多くなり、あせもになりやすいのです。
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2009/5/22

どんな人がなりやすい?  あせもとは

 他の人にはできていないのに自分にはあせもがよくできると思っている方も多いのではないでしょうか。

 では、あせもになりやすい人とそうではない人の違いは何でしょうか。
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2009/5/22

あせもと間違いやすい病気とは  あせもとは

 あせもだと思って治療を続けていたにも関らず、なかなか症状が治まらないという方は他の病気を疑ってみた方がよいでしょう。

 というのも、あせもと勘違いしやすい症状があるからなんです。あせもかそうでない他の病気なのか見分けるためには注意が必要です。
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2009/5/22

ベビーパウダーを上手に使おう  赤ちゃん・乳幼児のあせもについて

 赤ん坊は汗を多くかき肌がデリケートなため、すぐにあせもになってしまいます。

 しかし、できることなら気持ちよく過ごして欲しいもの。肌のサラサラ対策として、ベビーパウダーを上手に使ってみましょう。
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2009/5/22

大人も注意が必要です  大人のあせも対策

 一般的にあせもは赤ん坊や小さな子供がかかる病気だとは思われています。

 確かに、汗を多くかく乳幼児に多いのですが、大人でも汗をかいてそのまま放っておくと、あせもにかかってしまいます。
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2009/5/22

あせもは2種類あります  あせもとは

 非常に不快なあせもですが、あせもと一口に言っても種類があるのをご存知でしょうか?
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2009/5/22

あせもになったときの注意点  対策・治療について

 あせもの予防に気を使っていたのにあせもにかかってしまった。

 こんな場合はどうしたら良いのでしょうか?
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2009/5/22

乳児がなりやすい「あせものより」  赤ちゃん・乳幼児のあせもについて

 あせもは知っていても、あせものよりは知らないという方も多いかもしれませんね。
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