2018/4/30

同級生。<6,081本目>  ひとりごと

高校1年生の時のクラスメイト。
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女子率高いね。

話題は、
年金から、保険から、介護から・・・。

昔の恋バナがなくなりつつあります(^^;)。

2018/4/29

大阪へ行ったついでに。<6,080本目>  ひとりごと

大坂城。
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天下を取るにはどうするか?
歴史を学べ!

たこ焼きもおいしい!
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開店前から行列の人気店。
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鶴橋での焼肉。
38年間、店頭で頑張る“お母さん”店主。
ファンのお客さまはたくさんいますね。
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でも、moreなBBQを知っていると、物足りなさすぎです。

2018/4/28

始まる。<6,079本目>  ひとりごと

ゴールデンウィークですね。

ニュースでは9連休とか
海外脱出組とか大型連休の話題ですね。

中小企業はなかなか“習性的に”連休を取り切れていません。
別に休まないといけないわけではなく、
しっかりとした仕事をするための環境を
自分自身で整えていればそれでいいだけの話です。

日野はこの時期やお盆、年末年始などの
連休の時には極力、遠出や外出をしません。

どこへ行っても混雑していて、待たされるのがとても負担です。

それなら、お仕事している方が落ち着く。
休みの日まで仕事するのではなく、
仕事をする日に世間様がお休みなだけです。

でも、まぁ、大型連休の始まりなので、
結局何となくウキウキ“休日気分”にもなりますね。

楽しい、時間を過ごしましょう!

2018/4/27

WEBからの問合せ。<6,078本目>  ひとりごと

これだけインターネットが普及し生活インフラとなっていて
さらにスマートフォンによるITがが浸透しているのにもかかわらず、
中小企業でホームページなどのITを使った情報発信が遅れています。

講演やセミナーで
「まずホームページを作りましょう!」とお話ししますが、
その一番大切な部分は、
「自分の会社をきちんと見直して整理しないと、HPコンテンツの原稿が書けない。」
ということなのです。

つまり、自分のことがわかっていないのに、
それを全く知らないお客さまに対して
「さぁ、これはこんなにいい商品なのだから買ってくれ!」と
言ったところで、
「あなたの(お店)のこと、知らないし、わからないし…・」と
いうのがお客さまが持つ感情です。

だからといって、ホームページ業者に本来の趣旨をわからずに発注してしまっている
事業者も少なくありません。
そんな実態を見て困っている中小零細、や個人事業者を何とかしたいと思って
作った事業が「アッと@ホームページ」なのです。

「お手軽に定期的に、
必要十分なことを費用を気兼ねなく
どれだけでも更新して発信できる。」
がコンセプトとなります。

ここまでIT社会であって、商売をやっているにもかかわらず、
「うちは、“紹介”ばかりで、ホームページから問合せや注文はありません(だからホームページはほとんど必要ない)。」という理屈です。
そんな会社のホームページを見てみると納得です。
ほとんどが2013年に立ち上がっていて、
「それっきり放置」されたコンテンツページです。

こんなホームページなら、「誰も来ない」はずです。
つまりホームページから来ないのではなく、来るためのホームページではないからです。
そこを、「面倒だ、忙しい」というもっともらしい理由をつけて
商売を怠けているだけです。

自分の商売をもっと必死になってアピールしようと考えれば、
方法としてまずはホームページが必須です。
ご相談ください、なんですが
気になっているのならとにかく始めて、お任せください!

2018/4/26

出張日数。<6,077本目>  ひとりごと

ここ数年、
「年間100泊」近く出張をしていますが、
今年はスタートが遅く現時点でまだ「6泊」でした。

昨年は海外出張へも行けていないので今年は行こうかと密かに目論見中ですが、
出張が少ないからと言ってのんびりしているわけでもありません。

出張がピークを迎える秋の日程を調べてみたら、
9月 5泊
10月 9泊
11月 5泊
となっていました。

行先は本州だけではなく四国や九州も入っていました。

出張先での出会いが
めちゃくちゃ緊張の連続なのですが、
日野のテンションを上げています(^_-)-☆

2018/4/25

チューリップ三昧。<6,076本目>  ひとりごと

ずっと、行きたかった
富山のチューリップフェア。
念願がかないました。
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もちろんお仕事の合間ですが、
富山県で一番仲良し夫妻が案内してくれました。

全〜部チューリップ。
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カクテルのようです。
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1年間、15℃に保たれています。

チューリップの花を自由に選んで
寄せ花を作ります、
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テーマはありましたが、センスがないですね(^-^;。

毎年、会いに行きたいチューリップたちです。

2018/4/24

米どころ。<6,075本目>  ひとりごと

富山県へ出張です。

20年来、毎年富山県へ出張へ行っています。
父がお米の仕事をしていた関係で、「富山コシヒカリ」にとても愛着があります。
富山県の福光では、田植えと稲刈りのイベントを企画して
お客さまをお連れしていたのを記憶しています。

その時にお土産で買ってきてくれたのが
ますの寿司です。

これが大好物です。

先日2月に富山(氷見)へ”遠足”に行ったときは
ますの寿司食べ歩きもしました(^^)/。

そんな
とても愛着がある富山県でのお仕事はいつもとても楽しいのです。


2018/4/23

その次へ。<6,074本目>  ひとりごと

もう十分です。

復活の錦織圭選手は現在、世界ランキング36位です。
かつての元世界ランキング4位でもケガをして試合んをこなしていなければここまで落ちます。
今回の決勝戦の相手は
世界ランキング1位で
クレーコートの王者ラファエル・ナダル選手です。
結果は
3−6
2−6のストレートで負けました。
クレーコートで圧倒的な強さを誇るナダル選手と
負けはしましたが決勝戦を戦えたことが今の錦織圭選手に
とても意味があることです。

リオオリンピックではナダル選手を撃破して
96年ぶりにテニスで日本に銅メダルを勝ち取りましたが、
日々実力は変化していきます。

ここから次のステージへ進んでいく道筋が見えました。

ファンは安易に、目の前の結果に一喜一憂しますが、
選手はもっともっと深い部分でそのスポーツを極めていきます。
そこをどん欲に追求し続けるテニスの錦織圭選手を応援し続けます。

日野も負けずにテニスを続けます(^^♪。

2018/4/22

まるわかり。<6,073本目>  ひとりごと

しっかり勉強しておかないと。
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まるわかりになるまでには、
少し時間がかかりますが、
書籍のいいところはそれの本を読むだけで、
膨大なデータがまとめられているので一気に理解や知識が増えることです。

一冊わずかな860円で勉強できます。
もの凄くお値打ちなんですね、本って。

ビジネスチャンスがいくつも閃きました!

2018/4/21

復活。<6,072本目>  ひとりごと

日本テニス界、男子のエース
錦織圭選手がケガからの復活で頑張っている。

元世界ランキング4位だったのが今では30位台まで落ちている。
アスリートの世界は非情だ。
試合に出れない、または勝てなければ容赦はなくランキングは下がる。
ランキングが下がれば、それだけで試合のアドバンテージは少なくなる。
上位に食い込むためには条件が決して楽ではないのだ。

それを克服してこそまた這い上がることが出来るのだ。

そんな中、錦織圭選手は確実に勝ち進んでいる。

まだまだシード選手には当たるが、
モナコで開催さ入れている
「マスターズ・モンテカルロ大会」でベスト4まで進んでいるので
復活の手ごたえを感じているだろう。

大坂なおみ選手の
活躍も応援しているが日本のテニス界が今、ホットです。

2018/4/20

行列の理由。<6,071本目>  ひとりごと

姫路へ出張した際に目にした、
駅前のガード下の「お寿司」屋さん。
決して大きくはないだろうお店ですが、外まで行列ができています。

タクシーの運転手さんに聞くと
「昼でも夜でもいつも行列」だそうです。
さらに「最近は外国人も並んでいる。」とのこと。
それならいざ、
って行きたいところですが、出張中で時間がなく行けていません。

よく聞くとそこは「立ち食い」だそうです。
「立ち食いでお寿司かぁ〜(お寿司ならゆっくり食べたいなぁ)」と思いましたが、
経営母体が水産会社で魚の卸をもともとやっているとのことです。

そうなるとこちらは勝手に
「鮮度のいい魚が安く手に入っているからお値打ちなんだろうなぁ〜」と考えてしまいます。
でも、それが行列で並んでいる人全員がそう考えているかというと
決してそうではないはず。

何か理由があるのです。

そもそもおいしいお寿司屋さんなんて全国どこでもあります。
行列ができるお店だってどこにでもあります。

でも、何かが違うはずだ。
それはお店が持つ「空気」だったりします。

その空気を探りに行かなければ・・・。
そんなことを全国各地へ出張へ行った時にはいつも考えています。

でもこう見えて
決して一人じゃお寿司屋さんや居酒屋へ入れません(^^;)。

2018/4/19

狭いけれど広い。<6,070本目>  ひとりごと

新幹線は身近な移動手段です。

“移動の達人”としては、
新幹線など、出張の時に利用する列車の指定席は
窓口任せにはせず、席番まで指定します。

新幹線は横に5列並んでいます。
ABCが3人席、
DEが2人席です。

指定席は先に窓側のE席から埋まっていきます。
その次に反対側の窓側A席です。
続いて3人席の通路側C席が埋まり、
その次がD席となり、
3人席の真ん中であるB席は最後に残ります。

先日の出張の時、
予定した時間よりも少し早くなったので乗車変更をして指定席を
直前で取り直しました。
その時にその車輛は混雑をしていて(のぞみ号は常時混雑している)
B席しか残っていませんでした。

このまま乗車変更をしなければ予定通りゆった入りと一人席で帰れるから、
とも思いましたが、乗車変更すれば予定より50分ぐらい前倒しで帰ることが出来ます。
結果B席に変更しました。

新幹線のB席は実は横幅が10センチほど広くなっているのを知っているので、
実際には両横に他のお客さんが乗っていても気にならないのです。
大きい荷物があるとちょっと大変ですが、
身軽な状態なら
見た感じは狭いけれど実際の座席は広いB席もありなのです。

2018/4/18

不安な時。<6,069本目>  ひとりごと

年間100泊近く出張する日野は、
乗り物に乗ることに抵抗は全くありません。
むしろ子供と同じで、
「わーい、わーい、(初めて乗る)電車だぁ〜。」ぐらいで楽しみます。

それでも、
初めて行く土地には不安が生じます。
目的地までのプロセスをイメージできないのです。
時間がシミュレーションしづらいということもあります。

電車などに乗るという「乗車」に対しては経験しているのですが、
「行ったことがない土地」へ行くということは経験していないので
不安になるのです。

つまり、知っていることは不安にならないが、
「知らない」という要素が不安を生み出すということです。

逆に言えば、「知って」いれば不安は少なくなります。
だから、「学ぶ」ことで知っておけば
無用な不安が生じることを防ぐことも可能になります。

何も知らないから突っ走る「若さ」も不安を吹き飛ばす要因ですけどね。
むしろ、「経験」を活かした“若さ”を発揮したいものです。

2018/4/17

頑張るだけでいいか?<6,068本目>  ひとりごと

ビジネスはかけっこで競争しているときと同じ。
怠けて歩いていればおいていかれるから負けてしまう。
先にゴールした方が勝ちなのだ。

だからみんなそのゴールを目指して頑張っている。
そう、頑張っているのだ。
でも、力が及ばずに負けてしまうことも少なくない。

それはそれでしっかりと自分を認めることなのだ。
それを認めないで
負けた理由をあれこれ並べても、結果は何も変わらない。
そしてそれは、将来も変わらない。

「頑張っている!」
は頼もしい言葉ではあるが、そもそも競争している相手は「誰もが頑張っている」のだ。
だから頑張るだけでは自分が抜け出すことはできない。
たまたま、相手の力が発揮できずに勝つこともあるだろうが
それでも自分はそれ以上に頑張っている時しか勝てない。

ビジネスは単純に勝ち負けだけじゃない部分も確かにある。
ただ、趣味でやっているわけではないので、
自分が設定した目標に達することが出来なければ、それはそれで“負け”なのだ。
負けないように努力する。
勝つために工夫をする。
そのプロセスがビジネスでの面白さなのだ。

2018/4/16

地元を知る。<6,067本目>  ひとりごと

プロバスケットボールを観戦してきました。
スポーツ観戦は好きですが、
どんなチームがあってどんな選手がいるのかも全く知らずに、
誘われるままに豊橋体育館へ。

行って座席につく前に選手たちがファンサービスでサインボールを投げていたのですが、
あっさりとキャッチ!
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背番号12番の選手がいきなり気になりました(^^♪

バスケットボールは24秒以内にシュートを打たないといけないので、
なかなか観戦も忙しいです。

ハーフタイムにはチアリーディングショーや地元のジュニアマーチングバンドも出てきて
そのみんなが笑顔で一生懸命頑張っている姿が
選手に引けを取らないぐらい引き込まれました。
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ホームゲームですから、
地元応援も盛り上がりました。
3,000人以上の入場者数だと発表があり、
小さな子供たちや親子連れもたくさんいて、
こんな日曜日の過ごし方も平和でとてもいいんだろうなぁ〜と感じました。

試合開始から終了まで、会場全体を盛り上げようといろいろと演出していました。
また、地元企業のスポンサーが多いのも親近感がわきます。
たくさん人が集まることはいいですね。


これからちょっと応援しようと思います♪。



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