2010/4/30

時間を区切る。<3,118本目>  ひとりごと

オフィスにいて一番使う時間がPCの前にいることのようだ。

それでも、じっくりと本を読んだりするときはいつものデスクと違ったシュチエーションにすることが多い。

ただ、PCの前に座っていると何となく”仕事しているつもり”になってしまいがちなので要注意だ。

調べ物で検索などをしているといつの間にか自分の趣味やは関心があることをどんどんと見始めていたりする。

このブログを書く時間も集中しないと、ダラダラと時間がかかってしまうこともある。
そこで原稿などを書く場合には一定の時間を決めている。

ブログネタを考えるのは24時間可能だから、その中から
「何を今日書こうかな?」と検討して、
書くときは一気に書く。

バラしてしまうと、その時間を「キッチンタイマー」を使っているのだが、とても効果的だ。

”ピピピピピピッ”となった時点でゲームオーバーの緊張感や感覚は新鮮でもある。

PCにはデスクトップツールとしてタイマーなどのガジェットがあるが、どんなガジェットが良いか探しているうちにまた違うネットサーフィンなんかを始めて、本末転倒になってしまう。

いちいち設定するような感じの”アナログ感”がキッチンタイマーにはあるのでいいのだ。

料理はここのところ全くやっていないが、本来のタイマーの使い方もやりたい陽気だ。











連休谷間@晴れ。
月末で週末の忙しい時にも来てくれて、ありがとうございます。


2010/4/29

夢,見ました。  移動の達人

なんだか辻褄が合わないんだなぁー。

人間関係がごっちゃになってて、笑えちゃう。

目標の設定の夢と違って、アタマの中が全部出て来る感じで、不思議さが神秘的だ。


何が、夢を見させるんだろうね。


どうでもいいかっ!





GWですか?
いつでも、ありがとうございます。

2010/4/28

積み重ねは抜かれない。<3,116本目>  ひとりごと

「積み重ねてきた数字は意識しない。後ろを振り返ることはないんです。大切なのは前を見ていることだから。次、次です」

大リーグ通算1000本安打を達成した、NYヤンキース・・・、
じゃなかった大ファンのロサンゼルスエンジェルスの松井秀喜選手のコメントです。

振り返らない。
前へ、そして次へなんです。

そして、1000本安打になるには1000回のヒットが必要なんです。
当たり前ですが、いきなり1000にはならないのです。

1本を1000回積み重ねることなのです。

“効率よく“1000本はないのです。
だから意味があるのです。

時間をかけなければ出来ないことなのです。
豪快なホームランも1本、ボテボテでも1本。

調子が悪くても好調の時でも続けていないと絶対に実現できない。

ファンは断片的にしか見えていないが、本人の努力は相当なもの。
アスリートのストイックさは経営者にも通じる。

甘ったれが偉業を達成できるはずがない。

「努力の天才」と言われる松井秀喜選手がますます好きになりました。











雨上がり@水曜日TBC。
GW前でウキウキで来てくれて、ありがとうございます。



2010/4/27

なんでそこだけ行列?<3,115本目>  ひとりごと

東京駅構内のスイーツ売り場。

いくつもの洋菓子、和菓子のテナントが入っている。
その中で午後(ちょうどおやつタイム)、50人ほどの行列がありました。

シューケースの中には
きれいにデコレーションしたケーキではなく、
見た目そっけない“カステラ”。

よく見ると、
「室町半熟かすてら」(¥1260)と
「かすてらフレンチトースト」(¥1365,6個入り)と表示されています。

行列している人のお目当ては、どうやらホール型になった
「室町半熟かすてら」のようです。

なんで今さらカステラ?って感じですが、“売れている“コトは間違いありません。

東京駅構内を出て八重洲側の大丸百貨店でもやはり行列。
「ねんりん家」のバームクーヘンです。

「10分ほどで買えますよ〜」と言われましたが時間がなくてこちらも変えず。

「クリスピードーナッツ」も数時間の行列。
「堂島ロール」も行列。
「クラブハリエ」のバームクーヘンも行列。

カステラも、ドーナッツも、バームクーヘンもロールケーキも
昔からあるじゃん!!!

新しくないじゃん!

それでも売れている。

古いから売れないわけじゃないんだよ。
売れないから古臭いんだよ。

新しいから売れるんじゃないんだよ。
売れているコトが斬新なんだよ。

商売繁盛することはとっても素晴らしいこと。
売れて、お客様が喜んでいただくことが世の中のHappyになります。

行列はどうでもいい。
メディアの露出がどうのこうのなんてどうでもいい。

ジブンの商品一生懸命売るコトを考えて努力して!
お客様が喜ぶ顔を想像して!

「やっぱり“口コミ”だね〜。」とか
「“話題性”だね〜。」なんて

ヒトごとのような安直な発想はしないでくださいね。

目の前の商品のコトを一番知ってるのは誰?











曇り@東京。
気温がなかなか上がらず体調お気をつけて、今日もありがとうございます。


2010/4/26

物欲が増す。<3,114本目>  ひとりごと

もともと、あまりMONOにこだわりもなく、
「アレが欲しい、コレが欲しい!」というタイプでもない。

それでもご多分にもれず、小学生のころは、
「みんなが持っている“サッカーボール”が欲しい!!!」と
ダダをこねたが

父親に
「みんなとは誰だ!名前を言ってみろ!」と言われ、あえなく撃沈された口ではあるが・・・。

それが、最近ちょっとしたきっかけで欲しくなったMONOがある。
欲しくなればそのMONOの情報を集めるようになる。

そしてその情報を集めれば集めるほど、MONOに対しての理解が深まりますます“惚れて“しまう。

興味がある相手(特に異性か?)が現われば、その相手のコトを知りたくなり、密接な関係に(変な意味じゃないよ、ヘンな意味でもいいけど・・・)なりたくなる。

でも、今はそのMONOを手に入れる”タイミング”ではないのだ。
そんなことは分かっている。

手に入れる術も持っていないのだから仕方がない。
アタマでは理解しているが欲しい!

必要か必要でないかではないのだ。
理屈で考えれば“要らない“のだろう。

そこに感情が動く。
あ〜、どうしよう…。

「手に入れちゃえ!」
「いやいや、要らないだろっ!」
のフレーズがグルグルぐるぐるグルグル・・・・。

往生際が悪いなぁ…。

ということでそのMONOの情報を一切
“シャットダウン”しました。

これで決着がつきます。











晴れ@長野へ。
気持高揚気味の月曜日に来てくれて、ありがとうございます。

メルマガ(”脳”に効くビジネスサプリ)読者限定プレゼントの応募もありがとうございます。


2010/4/25

遠くを見る。<3,113本目>  ひとりごと

目の前のコトを淡々とこなしていくことはとても大切なことである。

しかしその先に何があるかを
知っているか、
知らないかで
随分と結果に差が出る。

「何から手をつけていいかわからない。」という状況は様々な場面で出てくるが、
とにかく取り組むことが大切である。

と同時に、どんな”状態”を目標にしているかをイメージするといいだろう。

そしてさらに、そのイメージはいつまでに”達成”するかの「締切」を設定するのだ。

締め切りが過ぎていしまうことが多いのだが、それは結局
ジブンへの甘えであり、言い訳。

反省はするがその反省もその場だけの時だ。

締め切りを過ぎても困らないのだ。

ギリギリでもいいからその締切を守ってみる遠くを見る“視点”を設定しよう。










晴れ@日曜日。
春の穏やかな日に来てくれてありがとうございます。


2010/4/24

息子。<3,112本目>  ひとりごと

お金を借りた時に支払うのが「利息」。
お金を貸した時に受取るのが「利子」。

ウィキペディアによれば「利息と利子は通常同じ意味で使われる」が、日常的には冒頭のように使われている。

別にどうってことではないのだが、
並べて書いてタテに読むと
「息子(ムスコ)」だなぁーと思って・・・・・。

”息(イキ)”は出て行ってしまうだけで、
”子(コドモ)”は成長して戻ってくるのですかねー。

こんな風に考える人いないわなぁ〜。
暇人じゃないけれど、ちょい変人だからね。

いろいろ考える時間があるといいですね。

しょうもないコト思いついたら教えてくださいね。












快晴@土曜日。
行事もありますね、それでも来てくれてありがとうございます。



2010/4/23

お土産。<3,111本目>  ひとりごと

出張やお出かけで友人、知人宅へ行くときに手土産を持っていく時があります。
また、講演の後でお土産をいただく時もあります。

土地柄でその土地独特の特徴があるところなら、お土産もはっきりしてきます。
お土産が“メッセージ”を持っているのです。

そのメッセージは
送り手から受け手へ伝わるのです。

やはり、地元を知っていただきたいという思いがお土産を選択する時の一番の基準です。

自分が住んでいる(あるいは活動している)ところが、最も居心地がいいのです。
その居心地の良さを、知らない土地の知っていただくのは
なんだか誇らしい気持ちになるのかもしれません。

活性化していない(元気がない)街へ行くと、
「うち(の土地柄)は、何にも特徴がないのですよ〜。」と
自虐的に言っていますが、なにかあるはずなのです。

言い換えれば「その土地の“強み”」と似ています。

お土産も急に有名や特産になったわけではありません。
長い時間をかけて、その誕生した背景や歴史がしっかりと作り上げてきているのです。

「ここにしかない!」なんてお土産を見ると、
“何の変哲もない“おまんじゅうでも買ってしまいます。

豊橋のお土産と言えば?

あなたの住んでいるところのお土産は何ですか?











曇り@大阪、京都へ。
終日、“関西弁(大阪弁?)のシャワーだな”で、来てくれてありがとうございます。


2010/4/23

プレゼント企画。  ひとりごと

メルマガ「”脳”に効くビジネスサプリ」読者限定です。
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来週月曜日(26日)の朝(6:00)発行のメルマガに、読者限定のプレゼント企画を発表します。
応募にはメルマガ登録してください。

素敵な春のプレゼントをします。
お楽しみに。
プレゼント企画は?

2010/4/22

一言でにっこり。<3,109本目>  ひとりごと

電車の中での忘れモノのダントツは「傘」である。
電車に乗っている時は使わないので、降りるときには(持っている)意識がなくなってしまうから
置き忘れるのである。

カフェで“ちょいビジネス”していた時に、空いた席を見たら腰かけに
傘が掛けてあった。

今までここでコーヒーを飲んでいた人のモノだ。
幸いその人が店内にいたので、
声をかけました。

すると、
「ありがとうございます。」と言われ、
こちらも
「どういたしまして〜。」

たった”ひとこと”でお互いに気持ちがよくなります。

もう二度と会わないであろう人との一瞬のコミュニケーションが、
なんだか自分を豊かにしてくれる。

ありがたいことだ。

そう言えばこのカフェは数年前、moreの大切な万年筆が上着から落ちて気付かなかった
時に、見ず知らずの人が教えてくれて事なきを得た場所だ。

まわりまわってその時のささやかな恩返しができたようだ。

地球は全部つながっているのですね。











雨@傘ありがとう。
テンションあがってますか〜?で、ありがとうございます。


2010/4/21

喉元過ぎれば・・、<3,108本目>  ひとりごと

“熱さ“忘れる。

”案ずるより産むが易し。”

そんなコトバが頭にふっと浮かんできた。

なんだか引っかかっていることがあると、
ついついそれ以外のコトを始めたりする。

ちょうど学生時代の試験期間中に
やらなくてもいい部屋の片づけを始めてしまったり、今読まなくてもいい本を読み始めたりするのと同じだ。

無意識(の意識)で、“避けて“いるのです。

避けていても結局は通り過ぎなければいけないことなら、
できるだけ早くやってしまった方がいい。

それがわかっていてもできないコトは多いのだが、
「えい、やっ!」ってやってしまおう。

忘れることが出来るのは人間のいいところだ。
忘れちゃいけないこともあるのだが、忘れても“思い出す“コトが出来るのも
人間の素晴らしいコトだ。

グズグズしている暇はないよ。

やってしまえばそこには必ず達成感があるはず。

そして何よりも自分自身がスッキリする。

部屋を見回してみましょう。
書類が重なったりして片付いていない場所があったら、“そこだけ“片づける。

広くなってできたスペースにヤル氣も元気も上がるはず。

ヤル氣が出ないのならゆっくりしていてください。
ジブンで判断すればいいのです。










気温上昇@晴れ。
さぁさぁ、張り切ってきてくれましたね、ありがとうございます。


2010/4/20

長いのはお好き?<3,107本目>  ひとりごと

Twitterもそうだが、コミュニケーションの方法はとても多様化してきている。

コミュニケーションを日本語に訳すと何でしょうね。
何気なく使っている“英語”ですが、その解釈も多様化しているのです。

送り手と受け手があって初めて成立するコミュニケーション。
そしてお互いに影響しあうことが本来の目的です。

例えばそれが、恋人同士であれば愛を深めることになるし、
ビジネスで言えばそれはお客様にたくさん注文をいただく、あるいは末永くお取引してご愛顧いただく。

受け手がわかりやすいように送り手が発信をして、受け手が何らかの“行動”に結び付くことが大切である。

相手に影響与えないのは、放言と同じようなものだ。

毎年、毎日たくさんの人と出会って証明されてきたことだが、
コミュニケーションがへたくそな人の話は

“確実に長い“のである。

結局、自分でも整理や理解が浅いので、相手には伝わらないし、琴線に触れるようなことなないので響かないのだ。

それを、著名人の言葉を引用したり、大きな組織に所属しているコトを持ち出したりして必死で“取り繕おう”とする。

だから、話が長くなるのだ。
本人は相手を説得しているつもりなのだが、すでに長くなった時点で馬脚が現れている。

明快なコミュニケーションはポイントを押さえているので、シンプルで簡潔だ。

ゴチャゴチャと長い企画書みたいなものは通用しないのと理屈は同じだ。

そのコミュニケーションと同様にプレゼンテーション(発言など)も
だらだらと長いのもろくなモノコトがない。

“ズバリ”、”スパッと”言えるようになるまで
ジブンからのメッセージを磨きあげるのだ。

それがつたわれば、それがあなたの
一番の“差別化要因”であり、オリジナリティだ。











(ちょっとビジネスサプリ風?)曇天@東京。
いい出会いとコミュニケーションしましょう。来てくれてありがとうございます。


2010/4/19

中途半端でもいい。<3,106本目>  ひとりごと

何かに取り組んだ時の、一番の気持ちのピークはおそらく
「スタート時」だろう。

それがだんだんとモチベーションが落ちて来て結局“達成“できないことも多い。

それでも何かに取り組んだことをは“事実”として残るので意味があるのだ。
まさに中途半端なのだが、やり始めたことは貴重なことなのだ。

ラジオから流れてきた(どこかの有名人?の)コトバで、
(意味として)
「”やる”と決めて始めたら、その先に待っている結果については心配する必要はない。」
というようなことを言っていた。

うまくいかなかったらどうしようと考えて何もやらないコトの方が罪なのだ。
やってうまくいかなかったことに対しての責任は自分にはないというような意味だったと解釈している。

最初からダメだと思って始める人はいないのだから、
始めなければ結果も責任も考えてもナンセンスな気持ちだけだ。

きっと始めないコトは怠けているだけだ。
言い訳しているだけだ。

その証拠に(始めていないので)何も残っていない。

完成するまで(達成するまで)続けることが出来れば、
中間地点で見直した時が“中途半端“でもいい。

それでも始めない人がいるのだから、始めれば一歩も二歩も先を行くことが出来る。
カンタンだ!

早くやれ!











晴れ@宇都宮へ、東京へ。
月曜日張り切ってきてくれて、ありがとうございます。

メルマガ登録窓もちょっと変わりました。
「“脳”に効くビジネスサプリ」にどうぞ。
来週号ではメルマガ読者限定プレゼントを企画中ですよ。



2010/4/18

アシになる。<3,105本目>  ひとりごと

獣は脚が悪くなり獲物を獲れなくなると生きていけない。

フットワークの良さが自分の存在を示すことなのだ。

両親はお陰さまで健在だが、やはり足(腰)が弱っている。
それでも、昔と違って高齢となっていても二人とも自動車の運転をする。

父82歳、母79歳である。
とっくに金婚式も過ぎ(55周年も過ぎている、目指せダイヤモンド婚式)、お陰さまで支えあいながら元気でいてくれる。

ありがたいコトだ。

その両親は運動不足にならないように毎日ほとんどプールへ行く。
プールで泳いでいるかは不明だが水中ウォーキングをして、自分たちの体力維持に努めている。

毎日毎週規則正しくそのメニューをこなすことは、
二人にとっては生活のリズムとなっていい刺激だ。

それでもプールへ行く時は車を運転していくのだがやはり“危険”だ。

週末も行くので出張がない時は極力「送迎」をしている。

最初は遠慮していたのだが、
ここのところ、すっかり頼られている。

今の時期は出張が多くないので時間のやりくりをして、両親が行きたい時間帯に合わせてスケジュールを組んで“運転者”を楽しんでいる。

車中では遠慮がない憎まれ口を叩きあいながらも、
愉快な時間だ。

仕事中は運転しない方針だから、ここ10年以上は運転する機会はめっきり少なかったが、
ここのところ両親の動きが鈍くなるにつれて、
“運転手“の出番が増えてきた。

その副作用で、「more車」が欲しくなってきた…。
お目当ての車種も出て来てしまった。

でも「試乗車体験」ぐらいで我慢してmore車は当分今まで通り、
“ブルーインパルス“(←息子のお下がり自転車)だな。











快晴@日曜日の運転手。
いいお天気に来てくれて読んでくれて、ありがとうございます。



2010/4/17

珈琲好きはコーヒーショップも好き。<3,104本目>  ひとりごと

3年前にお邪魔した仙台での「起業家セミナー」。
その時に受講していた方が昨年(2009年)10月10日に見事に、
念願の自家焙煎の珈琲ショップを開店しました。

自家焙煎 珈琲まめ坊

「おいしいコーヒーを楽しんでいただきたい。」
と受講中からおっしゃっていました。

そして、仙台にお住まいなのに
「私のコーヒーの“師匠?”は豊橋にいます。」なんてお話でグッと親近感がある関係でした。

開業プランとしてはありがちな「カフェのオープン」なのですが、
もともとコーヒーは好きだったのと、なんだかご縁を感じていたせいかお手紙のやり取りなどはありました。

サプライズ的にその「珈琲まめ坊」さんから、
“ちょっと早めの誕生日プレゼント“としてコーヒー豆を贈っていただきました。

ありがとうございます。

まめ坊さんの「ごあいさつ」を見て頂くと
『広瀬川のせせらぎを愛でながら,お好きな器で,ゆったりとした時間を珈琲とともに過ごされませんか?』

とあります。

そうなんです、おいしいコーヒーも飲みたいのですが、
それをどこでどんな時間として飲むかを楽しみたいのです。

自分で豆を挽いてコーヒーを飲んでいたころは、コーヒーカップを集めたりもしました。

コーヒーを飲みながらの“時間”が好きなんですね。

帝国ホテルでは開業120周年記念として「1杯2500円(1日20杯限定)」も売り出すというニュースも聞きました。

高い安いという判断ではなくて、“それだけの価値”があるかの判断なのです。

どこでもコーヒーは飲めますが、
「珈琲まめ坊」へ行く計画を立てたくなりました。
(近いうちに必ず行きます。)

”豊橋から仙台までコーヒーを飲みに行くセミナー“に参加しません?











いいお天気@土曜日。
お出かけする週末にも来てくれて、ありがとうございます。





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