2009/8/31

慣れろ。<2,816本目>  ひとりごと

今までにやったことがないことをやるのはとても大きなパワーが必要だ。

今まで通りに進めていた方が手順も何もかもわかっているので簡単なのです。
どうすれば楽にできるかを知っていれば、手抜きだってできてしまう。

でも、その“ツケ”は後になってから大きな代償となる可能性が高い。

「できるとからやる。」

これも一見素晴らしい響きを持った言葉であるが、よくよく観察してみると
チャレンジをしていない場合が多い。

できないことはあらかじめやらないのである。

時々、セミナー受講生に皆様にあらかじめ言うことがあります。
それは
「(参加しているテーマについて)わからないから受講しているのですから、わからない(知らない)ことが分かるようになるようにしてくださいね。決して“わかったふり”をしないようにしましょう。」

自転車に初めて乗る時は練習をします。

それでも転んで膝を擦り剥きます。
慎重にやっても必ず何回かは転ぶのです。

補助輪をつけていますが、やがてそれを外す時も来ます。
何度も練習すればスイスイと乗れるようになります。

「慣れ」が必要なんですね。
ただ、それは「習うより慣れろ!」とは違うのです。

実は一番いいのは
「習ってから慣れろ!」なんです。

結局、勉強しないでいると遠回りになっています。










台風がお近づき。
月曜日じゃん、来てくれてありがとうございます。

2009/8/30

平翠軒店内  移動の達人

クリックすると元のサイズで表示します

おいしそうなモノ、欲しいものたくさんあります。

お店は楽しくなくっちゃね。

2009/8/30

現地視察。<2,814本目>  ひとりごと

成功事例をたくさん研究する。

MBAのカリキュラムでも「ケーススタディ」はとても重要な勉強スタイルだ。
テキスト上に書かれている情報をもとに経営戦略などをロジカルに整理して、今後のマーケティング戦略を練る。

その戦略について参加メンバーとディスカッションをする。

ディスカッションの中から自分の発言と相手の発言の違いを感じながら新たなアイディアを目覚めさせる。

その繰り返しが、脳を鍛えるのだ。

行ったことがない、体験したことがないことを紙面上で経験するのだ。
その経験はできるだけ多い方が脳の活性化にはつながる。

だから、テキストだけではなく「現地(現場)へ(視察)行く。」というのは最も刺激的な学習方法なのである。

2008年に日経MJ(日経流通新聞)のトップ記事に掲載された、「平翠軒」。
“個人商店”にもかかわらず、全国的に人気の食料品店です。

そのコンセプトは?
その狙いは?
その戦略は?

経営者である森田社長からもお話を伺えます。

そんな贅沢な学習を満喫して参加者の皆様とさらならバージョンアップを目指します。










ちょっと曇り@岡山経営革新塾2日目です。
夏休み最後の日曜日に来てくれて、ありがとうございます。

タグ: 平翠軒

2009/8/29

ITセミナー。  移動の達人

夜の講座に熱心に集まってきています。

クリックすると元のサイズで表示します
岡山西商工会主催です。

3回シリーズで今週が2回目です

2009/8/29

自&他。<2,812本目>  ひとりごと

手紙の最後に
「どうかご自愛ください。」と添えることが多い。

「自愛」とは
1 自分を大切にすること。自分の健康状態に気をつけること。
3 自分の利益を大事にすること。利己。
(以下略、Yahoo!辞書より)

自分を大切にしてくださいと相手を思いやっているのです。

それに対して
「他愛」とは
自分のことよりもまず他人の幸福や利益を考えること。愛他。利他。
(Yahoo!辞書より)

こちらも自分よりも相手を思いやっているのですね。

自分のことが精一杯で他人にのことなんて手や考えが回らないと考えてしまいます。

でも、他愛のない会話の中から相手にご自愛いただく場面も少なくないのです。

「まずジブン。」と随分と長い間思っていましたが、ここ数年その考えがずいぶんと変わってきたジブンを発見しています。

moreな魔法のコトバもかなり影響しているのかも知れません。


講演会やセミナーでのビジネスシーンで「どうやったら相手のお役にたてるのか?」ばかりを考えています。

その習性でしょうか、“他愛のあるコメント”が増えてきました。

なんだかジブンでも嬉しい気持ちが芽生えています。

このブログ「moreなひとりごと」は他愛もないことを綴っていますけどねぇ〜。










午後から岡山ですよ。
あっという間の土曜日に来てくれて、ありがとうございます。
タグ: 自愛 他愛

2009/8/28

ミステリアス。<2,811本目>  ひとりごと

確かに上り新幹線「最終こだま」に乗車したのです。

目の前でパイプオルガンの生演奏を聞き、フランス料理と中小企業診断士仲間との勉強会も終え、気がついたらいい時間になっていた。

少し急いで、レストランから名古屋駅へタクシーで向かった。
終電(新幹線)ギリギリではあったが走ることもなく乗車できた。

「こだま号」(三島行)なので、「名古屋」から乗車すれば
「三河安城」
「豊橋」の順で数十分の乗車だ。

少しシャンパンを飲んでいたが、酔っぱらっていたわけでもない。
眠ってしまったわけでもない。

「名古屋」駅で乗車して空いた座席に座ったことも記憶している。
二つ目の駅で降りればいいのだ。

何事もなく静かに新幹線は動いている。
二つ目の駅だ、さあ降りよう。

っとホームに降り立つ。

????

なんだかホームの雰囲気が違うぞ。

ホームにある大きな駅名を見た。


えっ!
「浜松(はままつ)」。

なんでなんで?
なんで〜?

ある事に熱中していて、意識はちゃんとある。
「三河安城」を出たこともなんとなく記憶している。

その次の駅で降りれば「豊橋」のはずでしょ。
それで降りた。

でもそこは「浜松」。
最終新幹線だよ。

どうする?
どうなった?

アナタの推理は?








快晴です。
張り切って週末、ありがとうございます。









2009/8/27

悩む。<2,810本目>  ひとりごと

もう15年以上も前の仕事であるが、「専門学校の講師」をしていた。

その時の教え子が突然電話をかけてきた。

その彼は専門学校時代にmoreの講義を「無遅刻、無欠席」で出席をした。
決して学問的なセンスや、気が利いたことを言ったりできるタイプでも、目立つタイプでもないのだ。

いつも最前列で受講する姿は“学校に遊びに来ている”意識の学生とは違っていた。

就職のときに同期が内定が取れない時期に早々と中小企業ではあるが就職も決まった。
たまたまその企業がmoreオフィス近くだったので、偶然駅で見かけて挨拶を交わしていた。

仕事もやはり無遅刻で一生懸命に取り組んでいる感じだった。
やがて、
「彼女ができた。」
「結婚できた。」
「子供が生まれた。」

と一人前の男になっていく。なんだか微笑ましい。

今の時代に最初に就職した中小企業に15年以上勤めることも彼らしいと言えば彼らしい。

その彼からの唐突な連絡だった。

直感的に「会社を辞めたい。」のだなと感じた。
すぐに時間をとって卒業以来久しぶりにじっくりと話した(と言ってもランチを挟み1時間程度だが)。

「後輩が支店長になり、自分の仕事のミスもあり毎日が“ツライ“。子供もいるのにしっかりしなくてはいけないのだが・・・」

「モチベーションもなかなか上がらない…。」

まぁ、言ってみれば“愚痴”だ。
でもそのはけ口が同僚とは友達づきあいもないし、社交性があるタイプでもない。

すぐに辞めたいわけではないのだが、“なんだかモヤモヤしている”雰囲気だ。

「辞めるなら辞めてもいいが“とりあえず辞める“のは止めておけ。」
とアドバイス。

もし時間が合うのなら「TBC」(=豊橋ブレックファースト)へ参加すればいい。
全く異業種の立場が違った人たちとの交流が、彼の殻を破り人格が広がるらかと考えたからだ。

それでも強要はしない。
本人が“その気”になるのをしばらく待つしかない。

こんな時は「頑張れ」とは言ってはいけないという風なことを聞いたが、そんな一般論どうでもいい。
手法なんて気にしない。
moreスタイルでいけば「ネアカで頑張れ!」である。

人生にはいろいろある。
タイミングもある。
波もある。

それもすべて人生の“楽しみ”だと少しだけ思えるようになった。

彼にジブンをだぶらせながら、「成長はいつまでも必要だ」と感じた。










くもり〜。
満席の窓口相談と夜は「パイプオルガンディナー勉強会」。
楽しみいっぱいに、ありがとうございます。


2009/8/26

ケータイお探しサービス。<2,809本目>  ひとりごと

こんなサービスがあるのですね。
他社は確認していませんがdocomoには「マイdocomo」という自分の携帯電話の様々な設定PCでできるサービスがあります。

その中での一つです。

内容は
------------
1.お電話1本でコミュニケーターが失くしたケータイのおおよその位置をお伝えします。

ドコモにお電話いただくだけで、24時間いつでも探せてさらに安心。月4回まで無料でご利用いただけます。

2.パソコン(My docomo)からもおおよその位置を検索できます。

My docomoから検索すれば、検索成功時に地図が表示されるので、わかりやすい!
------------

となっています。
FOMAのiモード対応全機種なら全部できるし、GPS対応携帯電話ならGPSを利用した精度の高い位置情報を地図で確認できるそうなんです。


凄いですよね。
失くしていろいろ知らべるから、こんなことが分かるようになったのです。
失くさなければ知らなかったですからね。

だから失敗してもその次のステップにジブンがバージョンアップできればいいのです。

ただ今回の場合
「ケータイお探しサービスのご利用には事前設定が必要です。」
となっていますが、当然その「事前設定」をしてあるわけではありません。

だから、こんな良いサービスを活用することができないのです。

いろいろなことを勉強したり、調べたりすると結局ジブンを守ったり成長できたりするのです。


「ボクのあのケータイ、どこに行ってしまったんでしょうね?」
(麦わら帽子がフリスビーのように飛んでいく映像とともにCMで流れていたような・・・・・)
って感じのコピーの映画が昔ありませんでした?










晴れ@中小企業大学校広島校です。
頑張っているんですね、いつもありがとうございます。





タグ: 携帯 紛失

2009/8/25

ギュッと。<2,808本目>  ひとりごと

革靴を履くときに靴べらを使います。

ほんのちょっとしたことなのですが、靴べらを使わないで何とか足を押し込むとかかと部分の傷みが随分と早くなります。

でもスポーツシューズと違って、革靴の場合はいちいち足とのフィット感を調整はしません。

そのままスポッと履いてしまいます。
紐が付いている革靴でも同様でした。

でも最近買った紐付きの革靴では脱ぐ時は紐をほどき、履く時はきちんと紐をフィット感に合わせて結ぶことにしてみたのです。

ほんのわずかな時間なんですが、やはり煩わしい。

でも履き心地と歩いた感じが今までとまるで違うのです。
革靴と足が一体感を持った状態なので歩いていても疲れないし、快適に歩けます。

出張以外は毎日履き換えている革靴ですから、出張時は同じ靴となります。
その紐付きの革靴が今のお気に入りとなりました。

ササッと歩いて軽快な気分でビジネスに取り組めます。
やはり何事も“ゆるんだ(状態)”紐では気合も入らないのですね。

ピタッと“締める”。
これがいいリズムを作り出します。

アナタのリズムの作り方、教えてください。










晴れ@広島です。
いつもいつも、読んでくれてありがとうございます。
タグ: 革靴

2009/8/24

400ページ。<2,807本目>  ひとりごと

電車の中で少しの時間でも惜しんで文庫本を読んでいる人はとても“本好き”なんだなぁと思います。

電車の中での光景はもっぱらケータイいじりです。
一昔前はマンガ本が多かったようにも思いますが今では随分とその景色が変わりましたね。

ある意味で一心不乱に文庫本を読んでいる姿にカッコよさもあります。
以前私の友人はとても本好きで、文庫本を車を運転している信号待ちでさえも読んでいました。

本を読んでいる人は文章構成の「起承転結」に慣れていますから、話をしていても論理的な人が多いのです。

反対に読書嫌いはロジックがしっかりしていない人が多いですから、やたら話が長かったりします。

ビジネス書はとてもたくさん買い、またよく読むのですが、文庫本はまともに最近読んでいませんでした。

前から気になっていた推理小説があったので思い切って(文庫本買うのにお思いきりもへったくれもないのですが)買いました。

紙は重いのですが何よりも文庫本は軽いので出張時に持ち歩くのに助かります。
電車の中はいつも「アタマを開放」しているのですが、今回は一気にのめり込んで読んでしまいました。

ベストセラー著者なのですが、文庫本の文字から、読んでいて“感情を揺さぶられる“ような感覚を覚えました。

文章の力ってすごいなぁと改めて感じます。

その文庫本に集中していたタイミングでmore携帯が、お出かけしてしまったんですね〜。









快晴で気持ちがいいですね。
夜には広島入りします。
忙しい月曜日に来てくれて、ありがとうございます。


2009/8/23

旅に出ました。<2,806本目>  ひとりごと

仕事で出張が多いのですが、それは“旅”ではありません。

旅に出たのは「more携帯(docomo)」です。

お出かけの時には財布と並んで必携となったケータイ。

オフィスにいることがほとんどないので移動中でも連絡が取れる携帯は重宝しますね。

「すぐに連絡が取れる」という“安心感”がありました。
実際には携帯に出られる場面は少なく、通常は打ち合わせをしているか講演しているかセミナー中です。

また、電車で移動中なので、携帯でじっくり話すなんてことはタイミング的にもほとんどできません。
だから思ったほど使っていなかったのです。

それでも“独り立ち”してしまったので手元にありません。

「豊橋」〜「広島」〜「富山」〜「豊橋」〜「岡山」の道中で、最後に使ったのは、富山から移動の「しらさぎ」の中です。

しらさぎから新幹線に乗り換える「米原」のホームでケータイがいないコトに気が付きました。

「いつもある“はず”のモノがそこにはない」という時間をしばらく過ごしてみます。

これだけ情報インフラが進んでいる現代では、コミュニケーションを取ろうと思えば何とでもなりますから…。










岡山快晴です。
いつもコメントいただきありがとうございます。

2009/8/22

行き違い。<2,805本目>  ひとりごと

問合せのメールが来ていて、返信してもその後の応対がない。

わかったのかわかっていないのか、伝わったのか伝わっていないのかがわからない。

モヤモヤとしながら過ごしていました。

やっと来た返信は、こちらが送信した内容に全く触れていない。

心配になって直接電話をしてみると、「受信していない。」とのこと。

おかしい・・・。

その後、「スパムのフォルダに振り分けられて入っていた。」ということだ。

同じアドレスで今まではそんなことはなかったのに不思議なもんである。
インターネットのメールのやり取りはそんなこともあるという認識を持っていた方がいいだろう。


それよりも“ビジネススキル”として、
「送りっぱなしにしない」ということだ。

「送信」=「(相手が)受信」とはならないことに気をつけたい。

メールがすべてではないし、電話が全てでもない。
しっかりとコミュニケーションをとるために
“最適な手段を選択する“ことがその人のビジネスレベルとなる。

基本スキルのレベルアップはビジネスチャンスを広げてくれる。








まだまだ暑いですね。
週末は「岡山西」が熱いですよ。
またまた瀬戸内に来てくれて、ありがとうございます。

2009/8/21

ラッキーが続く。<2,804本目>  移動の達人

ちょっと遅めのチェックインでした。

フロントで、
「ご予約いただきましたシングルルームが満室で…。」

「?」「ひょっとしてダブルブッキングか何かで部屋がないの?」
なんて心配になりましたが、

フロント(優しい感じの女性)
「ツインルームがご用意できましたので(無料)アップグレードしてあります。」

ほっ。
良かった、ラッキー!

そう言えば先月、札幌出張した時も
「本日から(月曜日は)20%割引になります。」
と言われてラッキーだったなぁ。

さらに今回のラッキーな部屋は12階の角部屋で見晴らし抜群で、「富山城」の目の前です。
富山商工会議所で仕事がある時はいつもココに宿泊です。



富山城
クリックすると元のサイズで表示します

お城ってなんだか好きです。
その時代に城主がリーダーシップをとって築き上げた歴史やリーダーシップに思いを馳せることができます。

一国一城の主である経営者も素敵な“お城”を築きましょう。











ちょっと曇りです。
週末に来てくれて、ありがとうございます。
タグ:  富山 歴史

2009/8/20

販路開拓。<2,803本目>  ひとりごと

中小企業大学校広島校で「販路開拓支援」をテーマにセミナーです。

参加者はここ数年にお会いした懐かしい顔もちらほらいて安心しました。
だから相変わらず“朝からテンション高い“セミナーの開始となりました。

販路開拓の時の大事なポイントは2つ。

それはまず第一に
「(経営)戦略を立てる」

販路開拓には新規ビジネスを進出と販売促進の二つの側面があります。
そのどちらを進めるにしても、事業活動の根底となる「戦略」が必要なのです。

小手先で取り組むことではないのです。
自社の経営資源をしっかりと見極めて、活用できる資源は最大限使う。


二つ目が
「ターゲットを特定する」

ターゲットを絞り込むというのはどの経営の本にも書かれていますが、moreがお勧めしているやり方が「特定」なのです。

結果的に絞り込んんで来るわけなのですが、まず具体的な「ヒト」あるいは「会社(事業所)」を想定して決めて、その対象のプロフィールを分析するのです。

するとそのプロフィールに相似しているターゲットが浮かび上がり、より明確にターゲットを認識することができます。

やみくもに商品開発や新規事業を立ち上げるではなく、アイディア段階でできるだけたくさんの検討を重ねることです。

アイディアを出す段階ではある程度時間がかかりますが、ここをクリアしなければ新規事業は販路は開けてきません。
moreメソッドを使えば最適なんですけどね。

経営者の“ヤル気”なんて今さら言う必要もないことはおわかりですね。

経営指導員のみなさんはそのヤル気がある経営者のとても力強い味方です。
経営者と経営指導員、そして専門家が三位一体となってお客様が喜んでいただける事業を展開したら不景気だなんだかんだは関係ないんです。

楽しい販路開拓しましょう。










今夜は富山へ移動です。
追っかけして来てくれて、ありがとうございます。

2009/8/19

おいしいパン。<2,802本目>  ひとりごと

ホテルでパワーランチをしました。

昼食を一緒に食べながらビジネスの打ち合わせをするので時間効率がよく一石二鳥なのです。

(アメリカでよく見かけるのは「パワーブレックファースト」です。朝食からテンション高くディスカッションまでしている光景も見ます。)

たまたまイタリアンのレストランだったのですが、パスタセットを頼みました。
セットにはデザートとコーヒーが付いてきます。

メインディッシュのパスタが出てくる前にパン(バゲット)が出てきますね。少しトーストされていてオリーブオイルと一緒に食べるとおいしいですよね。

思わず“おかわり”なんてことも今までありました。

ところが先日「マナーの本」を“パラ読み”していたら、
「パン(バゲット)は本来、メインディッシュでも足りない時にいただくものでおかわりなんてもってのほか・・・」

というようなことが書いてありました。

知りませんでした…。
「おいしいからいいじゃん。」
っていうこともありますが、食事でのマナーを知ったことが勉強になりました。

どんな場面でもマナーがその人の「品格」や「力量」をあらわす一つになりますね。









さて、快晴の広島校です。
元気に来てくれて、ありがとうございます。



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ