2008/9/30

活躍がうれしい!  ひとりごと

創業塾や経営セミナーへ来る人たちは、みんな自分のことをよく見つめているヒトが多い。
ちょっと間違えば「自分だけ」になりがちなメンバーなのですが、moreな仲間たちはお互いのことをよく考えて行動しています。
経営のことばかりではなく、おかげ様でそこに参加人たちの出会いの場も同時に提供できているようにも感じます。

moreの教え子たち」というタイトルでブログ記事があります。

moreなブログ集」のトップバッター、2006年おうみ創業塾門下生のEnergy Noahさんです。

2006年から今年の2008年まで、3年間「おうみ創業塾」の受講生が活躍していることがわかります。

同じ年度でさえ初めて知り合った人たちばかりなのですが、それが年度を越えて交流できているのです。
うれしいですね、楽しいですね、幸せですね。

頑張れますね、ありがとうございます。


2008/9/30

二側面で考える。  ひとりごと

計画を立てるときは、「長期」と「短期」。
自分自身なら「アタマ」と「カラダ」。

「マクロ」と「ミクロ」、
「全体」と「細部」、
「外部」と「内部」
「出来る」と「出来ない」、
「過去」と「未来」、

(わかるヒトはわかる)
「黄色」と「ピンク」
などなど。

一面だけを見つめているときは集中しているときもありますが、ほとんどの場合は自分を見失っていることが多いものです。

両面、あるいは複数面を見たり考えたりすることで判断力をあげる事が可能になります。

見極めて、決めたら突っ走る!

そこにいたるまでには冷静な“目”を養うことが大切です。


はぁ〜、はぁ〜、ハクション!!!
寒かったですね、昨夜。鼻がグシュッとしかけていますが気をつけましょう。
台風も気になりますが、今日もありがとうございます。

2008/9/29

年度の折り返し。  ひとりごと

めっきり気温が下がりました。
体調を崩していませんか?

今週で9月も終わりです。新年度が始まって半期が過ぎたことになります。
半年間で随分環境が変わった方もいますね。
そしてまた後半年で随分変わる方もいらっしゃいますね。

年度単位で行われる事業は“秋”がピークとなります。
年末まで一気に出張がまた増えてきます。
ハッピーの伝道行脚に頑張りますよ。
(台風が来ていますが、今週は富山出張があります。)

デスクに張ってあるミニカレンダーの来年版を手に入れることが出来ましたので6か月分が一覧できるようになりました。
“3月(年度末)までに実行すること”がはっきりしてきます。
持越ししてきたことをきちんと棚卸しをして、年度後半へ一気に弾みをつけたい月曜日ですね。



雨模様ですがネット上は関係ないですね。
しっとりした1週間にしてみるのもいいでしょうね。
秋を楽しみながら、ありがとうございます。

2008/9/28

岡山西「経営革新塾」  移動の達人

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福谷チーズ工房さん(向かって右)が熱心に受講中。

手作りのおいしいチーズを販売中。
more特典あり。

2008/9/28

拍手してみる。  ひとりごと

大リーグ観戦をしていると、応援のスタイルに鳴り物がないのでブーイングか拍手のみである。
無駄な音がなくてとてもシンプルで、大リーグの一流のプレーを楽しめる。

観劇などでも満足した時はスタンディングオベーションで盛大な拍手が送られる。

大声を出さずともその拍手で相手に感謝や感動の気持ちが伝わる。


佳境に入った「一宮創業塾」でのこと。

最終日の10月4日は「課外講義=奇跡の出会いIN一宮」が設定されている。
その時の幹事さんは受講生の中から自主的にやっていただける。
そしてその幹事さんを支えることも会場などの選定に関してはお互いが持っている情報を惜しみなく提供してくれる。

素晴らしいチームワークだ。

そして、当日の案内を済ませた幹事さんには参加者から誰からともなく拍手が起こる。大げさなことをしたわけではないのだが、自分の気持ちを拍手で伝える。

とても気持ちがいいものだ。

ちょっとイイことがあったら小さな音でもいい、自分一人でもいい、拍手してみると嬉しい気分がもっと増幅されます。



秋のイベント目白押しで忙しい休日ですか?
そんな、日曜日に来ていただいてありがとうございます。


岡山は曇っていますが、新たな出会いが待っています。
岡山「経営革新塾IT編」初日です。

2008/9/27

不慣れ。  ひとりごと

静岡へ出張でした。

新幹線でいつも東京へ行っているので静岡は通過駅です。
それでも気分的には東京へ行くことよりも“負担”でした。
東京には暮らしていたこともあるのでまったく抵抗がないのです。
都内で移動することも苦になりません。

その中間地点にある静岡駅がなんだか“遠く”感じるのです。

(もちろん何度も行ったことはあるのですが、)いざ乗ってみると45分ほどで着いてしまいます。
名古屋へ行くのと時間的には変わりません。

それでもなんとなく不安感があるのは、それほど何度も行っていないので慣れていないのです。
カラダが、反応していないと言えるのでしょう。

反対に、富山を始めととした石川、福井の北陸は時間的には随分とかかりますが何ら負担は感じないのです。

北海道(旭川や札幌)や鹿児島も負担を感じないのです。もう少し近い広島も“身近”に感じます。


不慣れが生み出す不安があります。
でもそれは論理的なトレーニングを積めば克服できることと似ています。

ただ、気をつけなければいけないことは「場数を踏めば慣れる」わけではないことです。考えていなければ回数が多いだけではうまくいきません。
また、慣れが生み出す慢心にも気をつけなければいけません。
うっかりミスをしやすいのです。

不安感を「この先にはどんな“ワクワク”があるのだろう」って思えればどんどん楽しくなりますね。



さぁ〜て、今日は「一宮創業塾」4日目で、佳境に入ってきます。
moreメソッドの全容が現れます。
終了後は、そのまま明日からの
「岡山経営革新塾」に備えて、前泊です。



さわやかな秋空で運動会などもあるのでしょうね。
怪我をしないように頑張ってください、おとうさまたち!
フレーフレー、ありがとうございます。

2008/9/26

ボーイスカウト。  ひとりごと

三日坊主の百貨店だったような少年時代、

好奇心旺盛でした。(今のほうがもっと旺盛かもしれませんが・・・)

挑戦してきたことのひとつがボーイスカウトでした。
あの制服(スカーフとハイソックス)、あの帽子、ちょっと恥ずかしかったけれど、なんだかウキウキしていました。

実際の活動としては、確か寒い日に「赤い羽根共同募金」で街頭に立ったことと、夜中のオリエンテーリングで不安と寒さでビビッたコトぐらいしか記憶にありません。

実際にはたぶん1年も活動していなかったと思います。

唯一記憶していて、コトあるごとに思い出すコトバが
「備えよ常に」です。

どんな場面でも使えると思い、今でも重宝しています。


日常的な、ほとんどの思考の中では「何も起こらないこと」を基準に考えています。
そうすると異常時や緊急時には冷静な判断が出来なくなってパニックになって対応ができなくなる恐れがあります。

そんなときのためにも
“常に”
“備えて”
おくのです。

ビジネスでも同じですね。

好調の時に次の対策や進む方向を考えておくのです。

自分や自社内はコントロール可能ですが、お客様はコントロールすることが出来ません。コントロールされたら嫌ですね。

だから、自分のほうで様々な状況をシュミレーションして準備をしておくのです。
それも「常に」です。

行き当たりばったりではうまくいくことが少ないのです。

その点“ベテラン”は経験が豊富ですのでいざとなった時には頼りになる存在になったりしますね。

毎日の体験を自分ノウハウにして、いつでも“力”を発揮できるようにすることが毎日の活動では大事なことなのです。

あの帽子・・・・、どこいっちゃったかなぁー。


ちょっとお天気が崩れ気味ですね。
気持ちは崩れずに今日も元気にハッピーで!
ありがとうございます。

2008/9/25

販路開拓。  ひとりごと

売り上げアップ「販売促進・顧客獲得セミナー」でレクチャーをさせていただきました。

定員30名のところあっという間に募集が集まり60名を超えた申し込みがあったそうです。
会場の都合でやむなくお断りをしたそうですが、熱心な方が集まりました。
ありがたいことです。

やはりビジネスで大切なことは「お客様の獲得」です。

いつもお話させていただいてるシンプルなポイントは
「最初に来たお客様がずーっと来ていただける事を考える」です。

お客様を飽きさせてはいけません。
お客様を楽しませなければいけません。
お客様に喜んでいただけなければなりません。
お客様をハッピーにさせなければいけません。

そして、

もちろん、自分がハッピーになれなければいけません。


よく受ける質問が、
「どのような販売促進が一番“効果的”ですか?」

この質問をされる方の90%以上の方は
販売促進を“何も”やっていません。

無意識でしょうが、本人としてはイイトコ取りをしようとしているつもりでしょう。でも、周りで聞いているヒトにはわかってしまいます。
即効性がある(刺激的な)販売促進は長続きしません。
根本的なお客様の開拓には至らないことが多いのです。

販売促進こそ「地道」に行うことが最も“効率的”でしょう。結果的に「信用」に繋がるのですね。
そのためには販売促進費を「予算化」することです。

そうなると、販売計画そのものがなければ予算化も出来ませんね。
ちょっとかっこよく言えば、「戦略立案」です。

販売促進を
「お客様に喜んでいただくことを知っていただく手段」と捉えればそこに注ぐ力の入れ具合も変わってくるでしょう。

いろいろなことをまずやってみることですね。
そして、いろいろなことからまた新しいアイディアが出てくるのです。

自分の(考えているも含めて)ビジネスをたくさんのヒトに知っていただきましょう。
喜んでいただきましょう。

目の前の作業も大切ですが、ちょっとの時間「販売促進」も考えてみてはいかがですか?

さぁ、今から3分間、「思いつく販売促進策」を書き出してみましょう。
それをお見せいただければ目の前で直接アドバイスできます。

やってみる?
後でやってみる?
忙しいからやらない?
必要ない?



9月も下旬ですね。
秋も深まりつつある今日も、来てくれてありがとうございます。


2008/9/24

あったか。  ひとりごと

シールが暖かい?

先月開催したイベント「五日市剛さん講演会、奇跡の出会いin豊橋」の参加者からご連絡をいただいた。

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ありがたいお言葉がちりばめられている。

イベントをやって「皆さんにハッピーになっていただく」ことが1ヶ月経っても実感できました。

ありがとうございます。
早速、送らせてていただきました。


そして、改めてお手伝いしてくれたプロフェッショナルな仲間のみなさん、ありがとうございます。

ハッピー、ハッピー、ハッピー!



当日の写真をもとにDVDも作っちゃいました。
映像のプロに編集をお願いしたので仕上がりがものすごくいいです。
これも感動モノですが、門外不出かなぁー。

2008/9/23

寄付して来ました。  ひとりごと

新城にある「児童養護施設 八楽児童寮」。

ココでは「家庭環境に恵まれない2〜18才までの児童と児童指導員・保育士が共に暮らし、家庭的な雰囲気の中で児童の健全な成長と社会的な自立を支援しています。
小規模の宿舎に分散して暮らすことで、より一般家庭に近い環境を実現し、思いやりと勤労尊重の精神を養っています。」

集団生活ではなく出来るだけ“我が家”に近い形で生活することを設立当初から実践されています。
当時(戦後直後)は珍しかったものの、今では主流になりつつあるそうです。
現理事長のお父様が設立したコンセプトは先見の明があり先進的だったことが証明されています。

太田理事長にお話をお伺いするとDVから保護されてくる子供たちが増加しているそうです。
現在は60名以上が生活をしていて「少子化なのに年々増えていることはおかしなことですね。」とおっしゃっていました。

実はmore両親が50年以上、この施設にお米やラーメン、祇園祭の桟敷への招待などささやかながら支援をしていたのです。
なんとなく子供心に、毎年送られてくる八楽児童寮からの年賀状(子供たち全員が手書きで寄せ書きをしてある)がとても素敵で「どこかの施設に寄付をしているのだなぁ」とは感じていたのですが、「自分には関係がないこと」と思っていたのです。

ふと、自分にも何か出来ないかと考えたときに、ちょうどその時に企画準備していたのが五日市剛さんの講演会でした。
そして、チケット10枚をプレゼントしようと思い立ちお届けしたのが最初の訪問でした。

そして準備プロジェクトのメンバーからの提案もあり、
先日8月23日のイベント「奇跡の出会いin豊橋」でこの施設の寄付を募り賛同した多くの方が協力してくださいました。
とてもありがたかったです。

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集まった寄付金を太田理事長へお渡しすることが出来ました。
ありがとうございます。


2008/9/22

ファンは応援します。  スポーツ

NYヤンキース松井秀喜選手がヤンキースタジアム最後の試合でヒットを打った。
来年からは既に現在のヤンキースタジアムのすぐ横の建てられた新しいヤンキースタジアムで試合が行われる。

レギュラーシーズン最後のホームとなった試合でのヒットである。

昨年は左腕骨折の大怪我。
複雑骨折で「再起不能」と言われていたのを見事に復活。厳しいリハビリと地道なトレーニングを積んでいることは想像に難くない。

昨年オフの右ひざ手術からの復活、そして今年は左ひざの不調にずっと耐えてきた。
(オフには左ひざ手術が決定している。)
抜群の信頼がおけるジョントーリ監督が去った今シーズンは、自身の体のことに加え、不安要素がたくさんあったことと推察される。

それでも「自分が出来る最高のパフォーマンス」のために日夜準備をして、愚痴や弱音を一切言わずに試合に臨む。

カッコいい!

成績から見れば松井選手自身が一番不本意なことは承知ですが、それでも頑張っている姿には勇気がいただける。
今年6月にヤンキースタジアムへ行った時には会えませんでしたが、応援はしていました。
(きれいな虹までかかっちゃったしね。)

どんな成績だっていつも必死でやっていることがわかっているので、いつでも応援していますよ。
それがファンです。

来年6月には新しくなったヤンキースタジアムへ行きますからね。

プロフェッショナルな姿を見ることを楽しみにしています。

2008/9/22

暗闇。  ひとりごと

明るい場所よりも暗い場所のほうが不安になります。

怖がりさんは「暗いところはダメぇー」という方もいますね。
お化け屋敷みたいに「怖いもの見たさ」に関心が強い方もいるでしょう。

今の日の出時間をご存知ですか?
5:40(名古屋)なんですね。

だから、4時台に起きると“真っ暗”なんです。
夏場ではもう明るかったのですが一気に日照時間が変化してきています。


そうなんです、“夜明け前”が一番暗闇なんですね。
でも、必ず「朝は来る」のです。

明るくなるのです。

おなかが空いているときに食べ物を食べるととてもおいしく感じることが出来ます。
同じように暗ければ暗いほど明るさを感じることが出来るのです。

明るさを感じるための暗闇って考えれば、不安も“次の目標のための準備”に変わってきます。


さわやかな秋晴れの朝ですね。
読んでいただいている皆さまとともに、ハッピーな一日をありがとうございます。

2008/9/22

土曜日と日曜日。  ひとりごと

週末に投稿した
自分のスタイル
朝練
の2本はお気づきだったでしょうか?


実は、・・・・・


2年前の9月に書いたものでした。
2年経ってもあんまり考えが変わっていないのか、普遍的なことが自分の中にあるのかはわかりません。

過去の投稿を読み返してみて、フムフムとうなずくときもあるし赤面してしまうような文章もあります。

記録をつけることでいろいろな発見もありやはり勉強になります。

飛び石連休の方もいらっしゃいますね。
「リラックスしてありがとうございます。」で行きましょう!

2008/9/21

朝練  ひとりごと

中学生、高校生の時に部活動では「朝練」(=アサレン、授業の前の練習)のためにいつも早く学校へ通っていた。朝起きるのは眠いしもうやめちゃおうかぁ〜なんて誘惑に駆られる。
それでも休まずに続けてきた気持ちはなんだったのだろうか?

高校時代からテニスを始めた。
授業が終わりテニスコートへ行くと先輩が「まず3kmランニング!こいつが一番遅いから後れないように着いて行け!」と言われ校外へ走り出した。
長距離が苦手だったのでとても苦しくスピードについていけないのを「置いてきぼりにされちゃかなわない。」と思い必死になって着いて行った。

 やっとの思いでコートに戻ってくると先輩たちが思う存分にストローク練習からボレー練習までずーーーーーとやっている。
その間1年生はボール拾いと、声出しのみ。
だんだんと暗くなりボールが見えなくなると、先輩たちは程なく練習を終わり帰っていく。
真っ暗になってからボールを打つことも出来ず毎日が終わっていた。

 そもそも朝練を始めたのは、そんな状況ではボールが見える時にコートを使うのは朝しかなかったからだ。

 自らが「ボールを打って練習をしてうまくなりたい!」と自発的に考え、キャプテンに恐る恐る「朝コートを使わせてください。」と懇願したのだ。 その時キャプテンは快く許可してくれたのだが、「お前たちがやるなら俺も一緒にやってやる」と言ってくれた。
それから朝練開始となったのだ。だから早起きをして電車に乗って行くことが苦にならなくなるのだ。


 やりたいことをするために自分の中から決めたことはしっかりとやり通す事が可能であることをした。
逆に言えば、やりたいと思ってるだけで実現できないのは周りの環境ではなく自分自身の工夫が足りないのだと考えるようになった。

 もうひとつの考え方は、練習時間が足りなければ試合には勝てないというコトだ。
練習時間を多くとることがまずは試合で勝つための最初に思いつく方法である。
絶対的な練習量が少ない者が練習量の多い者には肝心な時に勝つことが出来ない。

最後に勝つのは無意識に体が反応している方だ。
その反応を生み出すのは「質ではなく量」であると言うことだ。


「量が質を高める」とはmoreに会った方は一度は聞いたことがあるかもしれない。

部活動の時間は一日の中で限られている。
となるとどこの時間を使えば練習が出来るようになり、試合に勝てるようになるかを必死になって考えた結果が朝練なのだ。


その朝練を許可してくれたキャプテン(ひとつ上の先輩)はmoreの人生の師匠であり今でもお付き合いをさせていただいている。moreにとってはとてつもなく大きな存在ですが、
「生物(年齢)的には一年しか違わない(ただのおっさん)なんだから、そんなにたいそれた存在にするな!」と言われるがやっぱり大きな存在でもある。

2008/9/20

世界新記録ダブル達成。  移動の達人


<黄色>

「271枚」達成です。
今迄に記録は「269枚」だったので2枚更新です!

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<ピンク>

「170枚」達成です。
初の記録です。

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さて、ここからmoreメソッドの神髄が発揮されます。
来週はいよいよ「戦略シート」です。



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