2010/3/26

黒潮ツアー 三日目  四国



毎日こんな食卓だったら楽しいな。

一段と賑やかな朝食。


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昨日の登りで、体中バキバキ、指皮ボロボロ。

最終日は、桜の綺麗なスポットに案内してもらい、ゆっくり過ごしました。


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平吉さん一家も来て下さいました。


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よっしー、めいちゃん、はなちゃん、あーちゃん、うーちゃん、ディーくん、たくさんの子供達と一緒に過ごしたツアー。

いろはは、いっぱい刺激を受けて、いろんな事を吸収したでしょう。


私も元気をたくさんもらいました。



黒潮一家様、今回も三日間大変お世話になり、本当にありがとうございました。
今もまだ、楽しかった余韻に浸っております。



また必ず帰りますね。





2010/3/25

黒潮ツアー 二日目  四国



賑やかな朝食。

いろはもよっしー姉ちゃんとめい姉ちゃんにいっぱい刺激を受けて、朝ごはんモリモリ。



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今日から、ドリさん一家、バッタ君、まごめっち、とみちゃんが合流です。

朝食をしっかりとった後、早速、岩場へ。

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海が、昨晩の雨で黄土色に濁り、強風で恐ろしく暴れていました。

そして、波の華が舞い上がり、体中にまとわり付きました。

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しかし、雨によってすっかり塵や埃が洗い流された空は、とても鮮やかな青で、高く高く見えました。

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またこうして、この場で、素晴らしい仲間と岩登りが出来て、最高に気持ち良く、楽しかったです。

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いろはにもまたこの素晴らしい景色を見せてやる事が出来て嬉しかったなぁ。



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みかりんママ
と、
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よっしー



いろはがもう少し大きくなったら、私達もこんなふうに親子で岩登り、

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やってみたいね。




この日は久々にたくさん登りました。


夕方暗くなる直前、新しく見出されたラインを完登したバッタ君の雄たけびと共に終了です。





2010/3/24

黒潮ツアー 一日目  四国




いろはがまだ深い眠りの中、4時過ぎ、出発。

黒潮一家に会いに、いざ、高知へ!



昼前、先に登り始めていた福ちゃん、たっつんと合流。

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久しぶりに道場メンバーと外岩セッション、楽しかったです。

初日は、天気があまりすっきりしなかったので、
レクリエーション?の岩だけ触りました。

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「松風」


その後、ひろめ市場へ行って、熱々ジューシーなかつおの藁焼きを塩と生にんにくで堪能しまして、

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にんにくで焼けた胸を青汁カフェでスッキリさせ、




さあ、いよいよ黒潮邸へ。






2009/12/4

心の栄養いただきました  四国




今回の黒潮ツアーでは、永○さん一家に大変お世話になりました。
そして、沢山の方々に出会えて、本当に楽しい時間を過ごす事が出来ました。



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みかりん、美味しい夕食ありがとう。

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高知の郷土料理「皿鉢料理」





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朝のやわらかい陽射しの中でいろはを見守るパパ二人とバッタ君。





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ランチに行った、永○家お薦めのスープカレーのお店。
スパイシーでとっても美味しかったです。

6人のお子さんを持つパワフルな店員さんに出会い、とても元気をもらった。



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よっしーとめいちゃんがとってもお姉ちゃんになっていて嬉しかったなぁ。

ツアー中ずっといろはに優しくしてくれて、面倒みてくれてどうもありがとう。


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大喜びのいろは。




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みかりんの強くたくましく優しいお母さんの姿を見て、とても刺激になったよ。


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私は、一年半ぶりに岩に触れて、本当に嬉しかった。
もっともっと登りたくなった。



母としての時間。


クライマーとしての時間。



どちらも大切にしたい。



我慢しなくてはいけない事もたくさんあるけれど、
今回のツアーで二人のママさんクライマーと御一緒して、私もなんとかやっていけそうな気がしました。
いろはだけでなく、私もたくさんの刺激をもらいました。


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次会える時までみんな元気でね。







2009/12/2

冒険ツアー  四国




いろは初の高知ツアーであります。


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途中SAで休憩。
今日は快晴。朝の日差しが気持ち良い。



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父「いろは、早く着いたら動物園行こうか。」

いろは「やた〜!おさるさん見に行きたい。こんな顔のん。」




というわけで、
のいち動物公園にやってきました。



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いろは初めての動物園やなぁ。どんな動物に会えるか楽しみやなぁ。


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いろは「あ、父ちゃんの肩、今あんなんやで。」


ごっついナデ肩やん!


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父「だって全然登ってへんもん。」

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きりん「え?全然登ってへんって!?黒ボルをなめたらあかんで〜。」

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父「す、すんません、、、。今すぐトレーニングします、、、。」

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いろは「あ、この方が黒潮さん?ジョニーさん?」


  
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父「いろは、この模様よ〜く見てみ。」
 「キリンって文字が見えてくるでー。」




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いろは「うそつき!もう寝るわ。」

 
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いろは「どれも美味しそうやなぁ。」

父「いろはのためなら、もぐって捕ってきたる。」




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いろは「もっと遊びたかったよぉ。」

母「そやなぁ。明日岩場に行ったらもっと面白いのんが見れるでぇ。さあ、黒潮一家に会いに行こうか。」



こんな感じで、いろはは初めて、私は久々の動物園を楽しみました。
そして出口で大きなからくり時計を見て、プリクラまで撮って。


私が誘うといつも渋々のぷーまんも、いろはのためならノリノリで。



内心私はちょっぴり若い頃のデート気分だった。






2009/11/30

純粋にクライミングを楽しめる事  四国


自然との調和

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黒潮ワールドに身を寄せて

彼らが心奪われていた課題を拝見した


どんな生物も自然の中で生きているのに 

俺達の社会は何故かそれに抗って存在しがちだ



しかし
この瞬間のこの人たちは

将に自然との調和の中にいたのだ


クライマーって

何が面白い人たちかって

自分の人生の一瞬を一つの課題に重ねる事ができる

シンプルに生きている人たちなんだろう

この日俺はそんな人たちの後ろ姿をみていたのだ


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四十にして惑わずなんて、、、
黒潮さん一線を越えようとしたその一瞬のショット



結局、この課題は滋賀の若者達に登られる事になった

彼らのパフォーマンスは 素晴らしかった
それは疑う余地は無い


しかし

俺の眼底に焼きついたそのトライを

人に教えてあげたいのはやっぱりこの人たちの事だろうな






2008/12/16

黒潮ツアー 2日目  四国


二日目は、私達が前回にも少しだけ紹介して頂いたエリアへ。

出発までの天気予報では、またまたジョニーさんが雨を呼んできたのか完全雨マークだったのですが、どうやら私達の祈りが勝ったようで、どピーかん!快晴になりました。

青い空と広い海と心地良い風と綺麗なライン。

今日も最高のロケーションの中クライミング。うらやましいです、、、。
わたくし妊ぷ〜おきよは、今日もカメラマンと応援団。

「みんな、しっかりガッツリ登りーやぁ〜〜!」


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「あんな高いのんばっかり登れへんて〜。永0はんのいけずぅ。」

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アップ。高っ!

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あっぷぅ〜〜!?

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み、みかりんまで!

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「あんな危ない遊びばっかりしちゃダメよ。ねぇ〜。」

ん!?むむ、、。

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妖怪ぷーまんの毒ガス攻撃からみんなを守るんだ!勇敢に立ち向かうよっしー。

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ワイドピンチを鍛えた成果が出たのりちゃん。

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またそんな、、、 P(仮名スカンク)結局終了手前のホールドがごっつぃ浮いてる事を知って断念。ほっ。
 
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永0さんおすすめの「イカゲルゲ」
エグチ君見事完登。ぷーまん、意地の登りで一撃。

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永0さん。何気に静かに新ラインを完登「おっほっほっほ〜」

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「縁」 前回、雨が降り出して断念したライン。今日は絶好のコンディションでぷーまん見事一撃。



今回もみんなの熱い良い登りがたくさん見れ、いっぱい刺激をもらった。


登れない時だからこそ感じる事がたくさんある。
やっぱり私は純粋にクライミングが好きだ。早く岩が触りたい。

こんな大自然の素晴らしいロケーションの中、素晴らしい仲間と一緒に、素晴らしいラインを登って、その感動を私も共感したい。



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帰り際、水平線にだるま夕陽を見る事が出来ました。
沈むまでみんなでずっとずっと見ていました。


復帰後また必ず、高知へ来ます。



永0さん、みかりん、今回も本当にお世話になりました。
良い岩、美味しい食事、あったかお布団、楽しい時間を準備していただいて本当に本当にありがとうございました。
よっしーもめいちゃんも遊んでくれてありがとうね。


次は関西へ是非来てください!



2008/12/15

黒潮ツアー 1日目  四国



今回もツアーガイドをしてくれるのもちろんこの方。

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土佐の男、永0さん。
「紹介したい良いラインを見つけておきましたから・・・ほっほっほ・・。」

黒潮一家を訪ねて押し寄せたのは、ジョニさん一家、しゃちょさん、クラックスの期待の新人エグチ君とノリちゃんと我々ぷっ一家。

まず初めに、朝ごはんを食べに行こうということで、喫茶店でモーニングをとることにしました。
これが、たまげたぜよ!

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朝の一番からこんなド迫力な眺望でモーニングセットをいただけるとはっ。

黒潮カフェ
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食後はいよいよ、
永0さんが精力的に開拓されている、土佐の黒潮ボルダリングをまた紹介してもらいます。
高知に来ると永0さん家のおちびちゃん二人は我々の子供になるので、我がスズキ ミニエースに乗ってもらって、わいわいがやがや、出発進行!

青い大きな空の下、
海岸線に沿う一本道を車を走らせエリアへと向かいますと、出てきましたよ。
凄いエリアが!

土佐の荒海に揉まれたでかい岩たち。
永0さんの想いの詰った課題の数々。

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最後は疲労困憊で戦線離脱。
子供達 ゆうちゃん、よっしー、めいちゃん3人とおきよとで、楽しみにしていた流木拾いの旅にでました。いいのが一杯拾えました。これを活かしてどんなものが出来るでしょうか。生まれてくる子の為に何か作りたいな〜。

(二日目の流木拾いでは、おじさんが置いていた木を持って帰ろうとしてしまって注意を受けました。ごめんなさい、、。後でそこのおばさんに聞きますと、一杯ある木でも堤防に置いてる物と海岸に何となくかためて置いてあるのと、石を上に置いてあるのは、それとなしに占有者がいるとのことで、それ以外はなんぼでも持って帰りとのことでした。以後気をつけることにします。)

この日は、平吉さん一家にも初めて会うことができましたし、以前九州でお会いして一緒に登ったことのある山本さんとも再会し、嬉しい一日となりました。

夕方、日帰りのしゃちょさんを空港まで見送りに行き、皆で黒潮温泉に浸かった後は、
永0さん宅でミカリンのおいしい手料理(仙台の牛タン メチャ美味)をいただき、積もり積もった話で大いに盛り上がって、夜も更けていったのでした。

(二日目に続く)




2008/6/4

銀漢遥かに  四国

二日目

天気は打って変わって快晴。
オモローな人々で岩場は大賑わい。
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身体がほてって一人で直ぐに入水。
戻ってくるともう既にセッションは始まっていた。

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馬鹿でかい岩のかなりの弱点を突く。

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しかしこれが、バランシーな上に、一線を越えたところで恐怖の温かいスローパーマントルが控えていて、恐ろしいこと恐ろしいこと。

諦めて飛び降りる時も、地面はごく一部しか平でなく、そこへ落下するのがまた難しい。
前腕パンプしてしまった。心臓もパンプした。


続いておきよの宿題「超時空」
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足の置き位置の僅かな違いで、前回よりもムーブが苦しそうだ。

永○さんも核心部で苦しんでいるようだ。

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ほらほら、
笑ってはいけませんよ〜。真剣トライの最中ですよ、、、(笑)




これまた、ジョニーさんが見い出したライン。
ジョニーさんは、モチベーションがめっちゃ高い。
なんでやって?
ほら、この晴れの日にガッツリやらんといつやんねんっちゅう話でんがな。

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これは私が(今はやりの?)KYぎみにいただきました。
この課題リップへ見えないホールドをデッドで取りに行かねばならず、また、おっさん3人みな体重56kgだったことから「56(ごろー)の冒険」と名付けました。

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直後にジョニーさんも完登を果たしました。これはきっと人気課題になりそうです。さすがナイスなラインの読みでした。



私の今回の目標課題であるプロジェクト、トライしましたが今回は何も進展せず。
やっぱ厳しいですわ。




大人が岩で遊んでいる間、子供達は良い子に遊んでいましたね。
一人ずつ買い与えた水鉄砲で仲良く楽しんでいました。

しかし、大人たちのそんな計略に騙されじと、登ろうとする岩やシューズに攻撃をしかけたりと、子供達もなかなかしたたかなもんでした。


私たち夫婦の帰りの出発予定時刻はとうに過ぎてしまったというのに、
ジョニー夫婦が一番でかい岩のまた新たなラインを物色をし始めたではないですか。

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やらんのかと発破を掛けられたので、手を出してみることに。

まあ、前回に来た時に私もこのラインは見ていましたし、下降路も自分なりに目星はつけておりました。

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気持ちよく手数を踏める良いラインです。

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やったぜい!
この高さからの眺めは最高だ。


しか〜し、考えていた下降路が、下から見るのと上から見下ろすのでは様子が全然違うじゃあ〜りませんか。

色々皆さんから、アドバイスを貰いましたが、
結局自分が良いと思ったところしか、突っ込んで降りれんやろうと意を決して、クライムダウンしました。

まー無事に帰還しましたが、
皆さんに時間をとらせて、不安がらせてしまったのは、失敗でした。

課題名は「崖っぷち野郎」



日もすっかり長くなりましたが、
当然、帰宅時間も遅くなるわけですが、皆と一緒に最後の食事に行くことに。

名残惜しいですもんね。

最後はお世話になりました永○夫妻とジョニー夫妻と握手し、子供達とはまた会おうなと抱擁し、楽しいツアーは幕を下ろしたのでした。

今もまだ余韻を引きずりつつ、夫婦ふたりで晩酌をしております。





永○さんいいですかね?ベストショットなんで、おまけです。

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ほんと今回もありがとうございました。また会える日を楽しみにしております。






2008/6/2

雨雲の目  四国

一日目。



天気予報で、昼前から晴れると聞いていたのに・・・・



雨を呼ぶ男、改め、雨を創る男、ジョニーさん。



ジョニーさんに出会ったその瞬間から、雨雲は、ジョニーさんを中心に東へどんどん勢力を強めておりました。

過去の4、5の実績から見ても間違いないですね。

あーぁ、、、


岩登り以外遊び方を知らない私たち。

とりあえず、、、

美味しいものでも食べますか!!

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「ひろめ市場」で合流した永Oさんと子供たち、ジョニー一家と共に、藁で炙りたて熱々のカツオを、堪能しました。

お腹がいっぱいになったところで、やっぱり何も遊びが思いつかず、とりあえず、乾きの早い海岸のボルダーへ移動することになりました。



早速、ジョニーさんが岩に取り付いた。


が、、、
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雨でふやけたホールドが、一手一手ロシアンルーレットなのです。


ボコボコ ぼこぼこ ホールドを握りこんだまま人が降ってくる、、、おそろし過ぎる。


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ビビんちょの私はやりましぇーん。


バリバリ、、、 ばらばら、、、 ホールドと恐怖に打ち勝ってぷーまんが見事にトップアウトした。

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子供達は黒潮に向かって叫んでいます。

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夜の帳が下りる頃、ミカリンの待つ暖かいお家に皆で帰宅。

用意していただいたご馳走で全員で乾杯〜!

ミカリンどうもありがとうね。

こうして大人も子供も大興奮な一日でした。









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