2007/9/30

旅の木 5  屋久島

2007.9/21

あいたたたた、、、たたたた、、、。

足首がガチガチ。肩回りが筋肉痛。
目が覚めたら全身バキバキ、、、。
山に入っている間は気が張っていたからか、さほど疲労は感じなかったが、下山した翌朝一気にやってきた。

今日は完全レストだな。

ということで、島一周観光!!

一周60km位で、車で2時間もあれば回れるところを、岩探ししながら、美味しいものを食べながら、今日、明日二日間かけてゆっくり観ることにしました。

それでは、行きましょう〜〜!!

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まずは、腹ごしらえ。

「れんが屋」安房
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壊れた筋肉を回復だーー!ちょっと贅沢に焼肉!
このお店でシカ刺も食べる事が出来た(屋久鹿ではありませんが)。
久々のお肉美味しかったよぉ〜。栄養がカラダの隅々に染み渡っていくような気がしました。


「千尋滝」麦生
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鯛ノ川が豪快に落ちる。落差約60m。

ダイナミックな自然に興奮しっぱなしのおきよは・・・
こんなんなってました。
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おぇーーー!!


山の天気とは全く違って、快晴。
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島名物「こすぎ団子」 
団子の中には紫いも餡が。素朴な味で美味しかったです。
隣にあるのが、たんかんとパッションのフレッシュジュース。
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その他にマンゴーやパイナップルなど熱帯果実が販売されてました。
「ぽん・たん館」麦生 にて


「尾之間温泉」尾之間 
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栄養もつけた事だし、お次はカラダほぐしに温泉。
地元の人たちによって作られた共同浴場。
お湯は熱めで、ぬるぬるトロトロのお湯。お肌つるんつるんです。


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西に傾き始めた陽に照らされたハイビスカスは、一段と色鮮やかに見えました。


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「ガジュマルの木」
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自然が創り出した芸術ですね。


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「大川の滝」
断崖から88m下の滝つぼへ流れ落ちる。
滝つぼのすぐ側まで歩いていけるのだが、物凄い風が吹き上げてくる。

またまた大興奮したおきよは・・・
こんなんなってました。
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飲み干してやる〜〜!!


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そして、今日も一日が終わろうとしています。
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西部林道 にて
この林道では、屋久島猿の群れや屋久鹿をたくさん見ることができました。
「頑張って生きるんやで〜」


林道を抜けた頃にはもう陽も落ちる寸前だったので、今日寝る場所はこの辺にします。
今夜はかつおの刺身と焼酎で乾杯です!
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永田浜 にて

この日の夜空は最高に美しかったです。
満点の星空。真ん中には天の川がサララと流れていました。
私は今日見たこの星空を一生忘れることはないでしょう。

2007/9/30

旅の木 4  屋久島

9/20(木)

淀川小屋を出発する前に、ガイド業の人や、レンジャー風の人が、話しかけてきた。

「どちらへ向かわれますか?」

「鯛之川(たいのごう)を渉って尾の間(おのあいだ)に下ります。」
と伝えると、
皆、「今日はどうだか、、、。」と顔を曇らせた。

自分たちが屋久島に入る前に台風11号がゆっくりと通過してたっぷりと雨を降らせ、その上に次の台風12号の影響で、この3日間もひたすらに雨が降った。(台風本体は中国大陸へ)

こういったガイド業の人たちにしてみれば、無謀な登山計画を企んでいる人にコース取りの再考を促すことも仕事の一環としているのかも知れない。というのも、毎年この山域で20件近く遭難事故があり、この鯛之川でも何年か前には、増水した川の中洲に取り残された挙句、流されて3人の死者がでたというところでもあるので、それも致し方ないことである。

「とりあえず、この目で見た上で、進退を決める事にします。」

「無理しないでください。お気をつけて。」

そうして、小屋を出発することにした。



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今回の山行は、素晴らしい森の中をひたすら歩き、思い出深い旅になることは、間違いないのだが、道中いつも、2つのプレッシャーとの闘いだった。
ラジオも無いし携帯は主稜線以外はほぼ通じない。あの台風12号が意表をついて屋久島に向かっているとしたら、やばいぞっと、気になっていた。(自分たちの前日に宮之浦岳に登った人は、暴風雨のなか耐風姿勢をとりながらといった具合だったそうだ)

その宮之浦岳もなんとか登頂できて(自分たちの時は左程酷くは無かった)、
あとは、この鯛之川渡渉が出来るかということであった。3日間、この悪天は、時には激しく雨を降らせてきた。渡渉ポイントはどうなっているのか判らないということだ。

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ただ、激しい降雨も夜半のうちに終わり、今は小降りになっている。一般的に屋久島では雨で川が増水しても、半日のうちに元の状態に戻ると云われている。今のまま雨が小康状態なら、渉って下山することができるかもしれない。

鯛之川に向かう為に一つ峠を越さなければならない。
ぬかるんだ緩い登りを、滑ったり転んだりしてゆるゆると歩きながら、自分の行動が判断の先延ばしに他ならないとすれば、相棒を危険な目に遭わせてしまうなあ、と考えていた。

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酷くはないとしても、増水しているのは間違いない。ただそれが、身の危険な程なのかそうでないのかどうか、自分は果たして正しい判断を為せるのか。
目で見てからと言っても、判断を誤れば、かの事故のようなことになる。正常な判断というなら、初めからきびすを返して山奥まで来ているバス路線道に向かって下山すれば良いのだ。その容易い選択肢を採らずに、わざわざさらに山奥に分け入っていく。

しかし、行ってみたいという衝動があるから体がそちらに向かっているのだ。

感覚を研ぎ澄ませ。

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入山して以来楠川歩道、大株歩道、宮之浦歩道と進んできたが(歩道とはここでは登山道のこと)、あと1日分のコース、我々にとっては下山コースにあたる尾の間歩道が、台風11号の影響で荒れてしまっている(倒木やトレースの消失)ということを下界の地元の人から聞かされていた。しかし歩を進めてみると、人があまり入っていない分、ありのままの屋久島の自然が残っているという感じだ。
大株歩道は、縄文杉など有名な木々の周りは根を守るということで、莫大な量の資材を使って、木道が整備されている。有名な木々を見たいという人によるトレールのオーバーユースの問題もありながら、屋久島の重要なアピールポイントであるので、この整備は、必要最小限の正当な措置であると思うが、
普段から岩場のアプローチで藪を掻き分け掻き分け歩いている者にとっては、尾の間歩道の方が、山を歩いている実感があって良い。 
また、この道は古く江戸時代に整備されたものであるが、
その当時に敷かれた石畳がいまだに現役として所々に残っており、それが現代に至り苔さびて自然に溶け込んでいる様子がとてもよかった。また歩きながら、当時の景色とどれほどに違いがあろうかと思いを馳せたのだった。

そうやってひとつ尾根を越えて、谷筋に下りて行くと、

ゴーという激しい重低音に支配された世界が近づいてきた。

はや、ここに至れり!

小さな小川(軽く増水している)を2本渉って、こんなものかと思ったのも束の間、
いよいよ本物の鯛之川が現れた。

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川幅10m強。初めの5m程は問題ないが、次の4mが流れを集めて凄い勢いだ。過去に流されて亡くなった人達は、川の真ん中にある大きな石で動けなくなったのだろうか。急な増水があればそれもありえるだろう。
とりあえず、水流と川底の様子を確認する為、空身で渉ってみることにした。

水深は、ちょうど股下あたり。なにかに掴まらないと立てない。水の少ない時の飛び石にするのであろう足元の大きな石に手探りでホールドを探し、体勢を保つ。あまり前かがみになると胸元まで水を被って、凄い水圧だ。ホールドがあるのでなんとか4mの区間を渡って対岸に着いてみた。対岸ではおきよが不安な顔してこっちを見つめていた。

これは荷物を背負っての渡渉は無理だろう。

俺は川の右岸を詰めてみることにした。すると川幅は広くなるが、その分だけ恐ろしげでないところが見つかった。渉り返すと、膝辺りの水深で明らかにこちらの方が生還路であると思った。
おきよのところに戻り、荷物を持ってそのポイントまで行って、手順足順を確認して、おきよにも渉ってもらった。


よっしゃ、これで生きて帰れるぞ!

再び握手を交わした。

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宮之浦岳の悪天と鯛之川渡渉を終えて、やっと本当の峠を越した気がした。


その後は長〜い下り道を、尾の間に向けて下りていったのだった。蛭とたたかいながら。

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(携帯壊れてます)

夕方尾の間集落に到着。モッチョム岳が夕日に染まり美しかった。

丁度、宮之浦集落に向かうバスが来たので、慌しく帰ることにした。その夜は居酒屋に入り久しぶりのビールを飲む。刺身は、この時期カツオが一番みたい。

俺の食べたことのあるカツオで、最も美味いカツオの刺身だった。

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う〜ん、これには、日本酒が飲みたかったってのが本音!







2007/9/28

旅の木 3  屋久島

2007.9/19

今朝目が覚めると、屋根にあたる雨音が軽快に聞こえた。

一瞬また雨かぁ、、、と思ったけど、歩くには全然問題無いし、いつものように憂鬱な気持ちになることも無かった。
むしろ、山登りと沢登りが同時に出来てしまうなんて楽しいではないか。
ただ、せっかくの絶景が見えないかもしれないと心配に思うのだった。
特に今日は九州最高峰の宮之浦岳の山頂を踏もうかという日。


小屋のすぐ側で木の皮をはんでいた屋久鹿に見送られながら、私達はゆっくりゆっくり歩き始めた。

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雨のせいでか、土の匂い、木の匂い、山に住む生き物の匂いが、鼻の奥の奥の奥の方まで浸みてきた。

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自然の匂いはなんでこんなに良い匂いなんだろうなぁ、、、。
日常生活の中で良い香りと思って使っているシャンプーの匂いがこの山の中ではうっとうしい。(心配しなくても山にこもって三日目となれば、髪も野生の匂いに染まってきたように思う。)
仕事に行く前の日課のお化粧だって今はどうでも良かった。

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朝は川で顔を洗い、雨で汗を流す。
今私は少しずつ野生に染まり、全身で自然を感じている。
なんて心地よいのだろう。

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そんな風に考え感じながら、一歩一歩進んでいるうちにボコボコと巨石が見え始め、

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あっという間に宮の浦岳山頂に到着した。

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山頂では雨風が激しく気温も低く、どんどん体のエネルギーを奪っていく。

予想通り、真っ白で景色は何も見えなかったが、記念に写真を数枚撮って先へ進むことにした。  

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翁岳、安房岳、投石岳を経て投石平に来ると、なんとそこはボルダーワールド!!
面白そうな形状と岩質。高さも充分にある。
クライミングシューズはザックに入れて持っていたが、残念ながら今回は雨が降り続き登る事は不可能だった。
機会があれば是非またトライしに来たい。

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岩を尻目に先へ。

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今日はラッキーなことに屋久島猿に出会えた。

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花の江河を経て、今日の宿泊予定地、淀川小屋に無事に到着しました。







2007/9/26

旅の木 2  屋久島


2007.9/18

昨日の夕方から降り始めた雨は、ただのスコールかと思いきや、夜半より鍋をひっくり返した様な雨になり、小屋を発つ今も猶、しとしとと降り続いている。

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辻峠までの30分の道のりを倍の時間をかけて散策した。

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宮崎 駿の世界はここからヒントを得て作られたということだが、成る程という気がする。

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屋久島には通常我々がよく見かけるのとは比べ物にならない程の大きさの樹木が数多く存在する。なかでも樹齢1000年を越える杉の樹が、森の守護神の様に生きている。いわゆる屋久杉と呼ばれるものは樹齢1000年以上のものだけで、それ以下のものは小杉と呼ばれているのだ。

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峠を越えて小杉谷に下りると、トロッコ軌道のあるハイキング道にでる。すでにここまでで相当に山深いのだが、かつてはこの道を伐採した屋久杉を運ぶトロッコが頻繁に行き来したのだそうだ。

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長いトロッコ道を歩いていくと、縄文杉がある大株歩道がでてくる。この辺りから、ガイド付きの日帰りハイカーが多くなり、登山道につけられた木道を、譲って譲られてのこんにちはの大合唱で、多少疲れる。ウイルソン株(切り倒されていなければ屋久島最大の杉の樹であったと云われている。幹回り約14m)や縄文杉が出てくる頃が丁度この日の雨のピークだったと思う。

縄文杉
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生きている根っこを守る為に木道が設置されていて、近づいて触ることはできない。私達は心で挨拶した後、その先を急いだ。そこから先は、日帰りの人は居ない領域なので、また屋久杉と自分達だけの世界となった。触れたい木には、好きなだけ触れていていいのだ。

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宮之浦岳に続く稜線にでたので、大きな風のうねり叫ぶ声が腹の底に響く。
新高塚小屋に昼の1時に到着する。
装備の殆どが濡れてしまっているので、テントを持ち歩いているのだが、今日も小屋泊まりとする。何もすることが無いので、寝袋に入って寝て過ごす。明日、天気がどうなるのかそれが気がかりだ。場合によっては、計画変更で下山しなければならぬ。

2007/9/26

旅の木 1  屋久島

2007.9/17

ずっとずっと気になっていた地。

「屋久島」

とうとうこの地に足を踏み入れた。

フェリー到着後すぐから、テンションが上がりっぱなしだ。
遥か関西からの長い長いドライブと、内臓を揺り動かすような船の揺れで心身ともに疲れているはずなのに、、、。

その時は、一刻も早く山に入り、屋久島の森の空気を全身で吸い込みたい、そんな気持ちだった。

はやる気持ちを抑えてまずは腹ごしらえ。


「さーて、行きますかぁ〜!」

今回の私達の一番の目的は、屋久島縦断!!海から海へ。

楠川という街までバスで移動し、いよいよ登山開始。
どんな出遭いがあるのか、ワクワクどきどき胸を躍らせての出発です!!

時間はすでに15時。

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入山する時間としては、日没の時間と今日の目的地までかかる時間とを考えると、かなりぎりぎりで危険な感じだったが、台風の為、出発を一日遅らせての屋久島入りだったので、今日中になんとしても進んでおかなくてはいけなかった。

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「あれ?今、木魂の声が聞こえた!?」

スタート直後からいきなり森の深さに驚き、緑の濃さに魅せられたが、その感動にゆっくり浸る時間も少なく、せっせと歩き続けた。

数回の渡渉があり、ドジな私はいきなりドボンっっといってしまうハプニングもあったが、笑いとともに疲れも吹っ飛んだので、まぁ、良しとしときましょう。



18時。
なんとか真っ暗になるぎりぎり前に、今日の目的地、白谷山荘に無事たどり着きました。

今日歩いた時間はわずかだったので、なにか物足りない気がしたけど、明日から出遭える景色に夢と期待で胸ふくらませ、早く明日にならないかなぁ、、、と、待ち遠しく長い夜を過ごしたのでした。




2007/9/25

青春旅情  屋久島

本日、午前2時に無事帰郷致しました。総走行距離2300km。あ〜疲れたぁ。
今、役所で書類待ちのところですが、ずっと余韻に浸りきりです。

今回もいろいろな方々にお世話になり、素晴らしい景色と共に同じ時を過ごさせていただいた人達のことを、宝物とし、私たち自身の心の栄養とさせてもらえたことに心から感謝いたします。

屋久島ツアーの詳細はまた追って報告させてもらいますので、少しお待ち下さいね。
お楽しみに〜!

2007/9/24

糸島半島  屋久島

昨晩は、海くんの実家に突然泊まらせて頂くことになりました。

「すみません、、、お世話になりま〜す。」

というより、

「ただいまー!」という気持ちでしょうか。
G・Wにお世話になり、またこの家に帰ってこれるなんて、本当に嬉しいです!!

海くんはおいといて、、、優しくてべっぴんさんなおかあと男前のおにぃちゃんに再会出来て本当に本当に嬉しかった〜!

ありがたい事に屋久島出発時より、約一週間ぶりに布団で眠らせて頂くことが出来ました。

そして今朝は、おかあのメチャクチャ美味しい朝ご飯。

冷や汁、卵焼き、最高でした!

あったか布団とあったかご飯、そしてあったかおかあ。

身も心も幸せに包まれました。

感謝、感激。

「本当にありがとうございました。」

今度関西へ来られる時は、是非我が家に泊まって下さいね〜!

悲しいけど、おかあにお礼とお別れを伝えて、私とぷーまんは、海くんの案内で糸島半島へ岩登りに向かいました。

同時期に九州に訪れていたU助くん夫妻とうまく合流でき、帰る時間ギリギリまで登りました。

そして、九州から去らなくてはいけない時間。

海くんも本当にありがとうね。
お世話になりました。
寂しいけど、海くんにもお礼を伝えて、先程帰路に着きました。

ぷーまんとおきよの約9日間の旅も、どんどん終わりに近付いています、、、。


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2007/9/24

屋久島万歳  屋久島

昨日昼に屋久島に別れをし、一路 北部九州へ。

最近どうしているかと、手負いのエスパー海に連絡してみると、
今から小七君の送別会(渡仏)を始めるんで来ませんか?

とのお誘いを受けお邪魔することになりました。

小七、怪我せず楽しんでこいよ〜!

んで、夜はエスパー海の家にそのまま流れ込むことになりました。

お世話になります!

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2007/9/23

やっと岩触った  屋久島

屋久島の吉田集落の海岸線。

規模は小さいながらもボルダーが点在しています。

景色も最高!

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2007/9/22

クーデター  道場ど〜ぞ〜

反政府軍代表の「チェ・ガバラ」です。
今まで、悪いホールドと悪臭に泣かされてきた市民のために我々が立ち上がりました。
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乗っ取りは20分で完了!
これからは、「新・井の中の蛙道場」も快適ガバガバランドに生まれ変わります。

ビジターのお客様もぜひお越しください。



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