ポエムというカテゴリーを作りました。ここではいろいろな詩を紹介します
君に手を差し伸べよう、心配事が消え去るように
君に心を差し伸べよう、今日、ともに笑顔があるように
例え悩みのために苦しみ、友情が時として傷つこうとも
僕は君を理解し、ともに歩きたい
手を差し伸べて、君の瞳に触れよう、
雲の向こうに太陽が見えるように
手を差し伸べて君の心を癒そう、君が上を向いて歩けるように
君が信仰の目でみえるように、内なる光を見えるように助けよう
そして、主と共に手を取って歩く大いなる喜びを知ろう
君に手を差し伸べて心に触れよう、地上で主がなさったように
君のそばでやさしく歩こう、主を身近に感じられるように
思いやる愛と人の心に触れる時間があれば、
助けの必要な人に手を差し伸べ、悩める心を癒すことができる
疲れきったとき、抱きしめてくれますか?
道を誤ったとき、引き戻してくれますか?
私のところにいてください
私を愛してください
私を抱きしめてください
暗黒のときにも、深い絶望の中でも
私を気に掛けてくれますか?
そこにいてくれますか?
試練のときも、苦難のときも、疑いの中でも、
挫折の中でも、混乱の中でも、動乱の中でも、
私が恐れているときも、告白しているときにも、
苦しみもがいているときも、喜びのときも、悲しみのときも、
明日に期待しているときにも、
私はあなたのもとを離れません
あなたはいつも私の心の中にいるから
いっくんと私がつきあったばかりの頃、いっくんが私に送ってくれた詩です。たしか2回くらいデートしたばかりでこの詩をくれて私は泣けてきたのです

どっかに不安があったのか、それからいっくんをもっと愛せるようになりました。
思い出の詩のひとつです
