2016/3/16

都喜エ門の白大島紬に帯8本  ●白大島紬一枚に帯○本

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●着物

着物は、都喜エ門の白大島で、地色は薄い桜鼠に、絣でお花の柄が織り込まれています。

藤絹織物、紬萬葉、銘は「花の招待」です。

織技術者は、前田澄子さん。

クリックすると元のサイズで表示します クリックすると元のサイズで表示します←八掛けは黒のぼかしにして見ました。

母から二枚白大島を譲って貰いましたが、自分で気に入って購入した白大島です。

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7クリックすると元のサイズで表示します8クリックすると元のサイズで表示します9クリックすると元のサイズで表示します

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★1は、05年3月12日に、de銀座に参加するために、しつけを取って、着て行きました♪

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●帯

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帯は、白地に黒の格子柄で、桜の花びらが散らしてある、縮緬の名古屋帯で、こちらも仕立て下ろしです♪
 
●羽織

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羽織は、黒地に見える(濃い緑色)に、雪輪柄に桜が散っている柄の縮緬の長羽織です。

バックも、桜の手刺繍の物で、ベトナムで購入・小物も桜でまとめました。

★2は、05年5月8日におたすけくらぶさん主催の「浅草きもの祭り」に参加するために着用しました♪(ニヵ月振りに着用)

一緒に写っているのはお嫁ちゃんから貰った、母の日のカーネーションです。

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●帯

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帯は、伊勢型紅型の染帯を仕立て下ろし♪

何故だか、帯地と芯が添わないのか?べこっと成っていました・・・・

帯留めに、押絵の薔薇と蝶を使用しました♪

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●羽織

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羽織は、父が残してくれた珍しい変り絽の長羽織に、振りを付けて女物にして、背に蝶のブローチを付けています。

羽織の裄がもうこれ以上伸ばせないのです・・・

★3は、06年5月12日に、Wさんと表参道(東三季→ゑり華→骨董街→ゆい)に着て出かけました。(一年振りに着用)

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●帯

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帯は、縮緬の今の時期にピッタリの、花水木の柄の名古屋帯を仕立て下ろし♪

●羽織

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羽織は、若草色の駒絽の長羽織です。

一年前(上記の2の時)の「浅草きもの祭り」で白生地を染めて 仕立てて貰った物です♪

背守に押絵の薔薇を使用♪

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この羽織は黒っぽい着物の方が映えるように思う。

柔らかくて甘すぎ〜?

★4は、08年3月28日に、SさんとNさんの三人で、松屋の展示会を梯子した時に着用しました。(1年10ヵ月振りに着用)

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●帯

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帯は、2と同じですが、柄の出方が全然違っています。

若しかしたら、以前は普通に締めていたのかも?

最近は「簡単お帯結び」で締めているからかも知れない。

2と4では、垂先の柄が同じなのに、お太鼓の作る位置で、人の横顔の様にも見えます。

●コート

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コートはポリエステルの長道行きです。
桜吹雪柄で、ちょっとした小雨でも大丈夫です。

★5は、08年11月4日に、次男の高校の時に一緒に役員をした友達全員と、銀座でお食事をした時に着用しました♪(8ヵ月振りに着用)

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激痩せして、一回り小さくなっていた頃です。

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●帯

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帯は名物布の名古屋帯です。

余り出番が無かったので、箪笥の中から見つけて締めてみました。

●長羽織 

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長羽織は、この色と相良刺繍が気に入って求めましたが、身幅と裄が狭かったので、「おたすけくらぶ」さんで仕立て直しをお願いしました。

襟の中から共布を持ってきて、袖口の方に接ぎました。

襟の中は別布を足しています。


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着姿では、全然柄が見えないので、アップで♪

とても柔らかくて、流水の地紋が入っているところに、相良刺繍で麻の葉が刺繍されています。

脇の部分で柄が途切れているのは、幅出ししたからです。

柄の繋がりよりも、寸法を重視しています。


★6は、09年4月24日の着物仲間と、銀座でお喋りした時に着用しました。(5ヵ月振りに着用しました)(1年6ヵ月ぶり)

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●帯

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帯は、黒地に黄色い花が描かれている、塩瀬の名古屋帯です。

春に締めたくなる、名古屋帯です。

●コート

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レースの渋い緑色の道中着は、着物問屋さんで購入した物です。

Kさんとお揃いで購入。

色違いかと、ズーッと思っていたら、デザインが違っていました。

私の物は、襟が着物の様になっていて、襟先に丸みが付いています。

紐の付け方も違っていました。

Kさんの物は関西仕立て襦袢の様に、襟先が出ていない仕立てでした。

★7は、10年10月2日に、着物仲間と、月に一度のお喋りに品川エキナカで、会いました♪()

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●帯

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帯は、黒地にグレーと薄茶の格子の中に、刺し子で、刺繍のしゃれ袋帯です。

芯無しで使っています。

帯締めと小物とバックを赤にして、引き締めています。

●コート

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雨コートは辛子色の紬っぽいアップルコートです。
紐は自分で付替えて、ぐるりとコートの下で、自分を一巻きするようにしました。

Lサイズですが、長かったので、裾を短くしていますが、それでも長めです。

★8は、13年2月17日に、孫のSの合格を、家族全員で祝いました♪(2年4ヵ月振りの着用)

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合格証には「さくら咲く」と書いてあったので、桜で揃えて見ました。

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●帯

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帯は白地に、の花弁が舞っている塩瀬の名古屋帯です。

源香作

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★9は、14年5月3日に、孫のTの初節句に御呼ばれした時に、着用しました。(1年3ヵ月振りの着用です。)

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●帯

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生成り色と若草色の格子で、塩瀬の三部式名古屋帯です。

わりと何にでも合う万能帯です。

垂れの無地部分の小さな柄は、金で破れ源氏香が描かれて居ます。

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★10は、16年3月16日に、Sさんと、庭園美術館の、「ガレの庭」を鑑賞(3年1ヵ月振りの着用

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●帯

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帯は、黒地の塩瀬名古屋帯です。

黄色の花が描かれている二部式名古屋帯ですので、菜の花風と言う事で、春に締める事が多いです。

●羽織

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長羽織は、この紬に一番ピッタリの、桔梗色に流水柄地に、苔色で相良刺繍の物。

きものおたすけくらぶさんで、仕立て直しをして貰い、衿裏から生地を持って来て、袖に接いで、袖巾を出し、身幅も出しました。

相良刺繍の柄が途切れてしまったけれど、良しとしています♪

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2015/4/1

薄紫色の白大島に帯五本♪  ●白大島紬一枚に帯○本

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手元に来た、母が大好きで着ていた白大島です♪

好きだったのが分るんです。

色々手元に来たのですが、この着物が一番着ていたのが分るんです。

大島は裏表が無いので、裏返しで仕立て直そうか?直しても何回着るか分らないから、シミ抜きに出して、そのまま着ようか?考え中です。

八掛けは紫色で、柄も好みなので、似合うように思います。

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★1は07年12月10日に、Kさんの送別会と忘年会を兼ねて銀座で会いました。

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今回は同系色でまとめて見ました。

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5人で河豚を頂きました♪

●帯

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帯は、着物の柄の色と同じ、薄紫色の無地で、浦野利一さんの経筋紬の名古屋帯です。

(もう織られる事が無いそうです。)

●羽織

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羽織は、ちょっと派手目な青紫色ですが、抹茶色で大好きな相良刺繍が裾のほうに、刺繍されている麻の葉柄の長羽織です。(丈は2尺6寸です)

羽織紐には羽織と同じ色のベネチャンガラスのブレスレットに金具を付けました。(ベネチアで購入)

●コート

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コートは、京都旅行で訪れた紫織庵で求めた、切りビロードに所々にお目出度い柄が手刺繍されている、お気に入りの被布衿のものです。

紫織庵で仕立てた切りビロードのロングコート(二尺八寸)

★2は、08年3月11日に、一人で横浜そごうの京都老舗の会に、行って来た時に着用しました(3ヵ月振りの着用)

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「祇園 ない藤」さんの女将さんと。

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●帯

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帯は、白地の塩瀬に、桜の花びらが、渦巻を巻いて描かれています。

源香作。

●羽織

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羽織は、黒に見えるけれど濃い緑色の縮緬の長羽織です。

こちらは雪輪柄に桜が舞っている柄です。

★3は11年1月3日に、家族で新年会をした時に着用しました♪ (2年10ヵ月振りに着用)

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●帯

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帯は、1と同じ、薄紫色の浦野さんの経筋紬(鎌倉の浦野宅で購入)

無地の名古屋帯だから、簡単帯結びをする時には、きちっとお太鼓の部分を計らなければ成らないのに、慌てて三角に成っているところに、クリップを止めてしまい、お太鼓に折じわが・・・・

お太鼓柄はそんな事には、成らないのに、無地は気をつけないと駄目ね。

●コート

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道中着は、水色掛かったシルバーグレー地の杢目絞りで、軽くて暖かいです。

薄茶色の部分もあるので、二度染め? 

今日は絞りでまとめて見ました。
裾よけも、絞りの羽織から作ったものです。

裄を目一杯出して貰い、染み抜きも頼みました♪

★4は11年4月20日に、着物仲間と2ヶ月半振りに、銀座で会った時に、着用しました♪ (3ヵ月27日振りに着用)

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裄が短かったので、目一杯出したので、着て行きました♪

身幅は丁度良かった。

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●帯

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帯は、縮緬地に「花水木」が描かれている、染めの九寸名古屋帯です。

縮緬の帯は、芯と帯地がしっくりしなくて、締めにくいです。

●コート

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レースの渋い緑色の塵除けです。

今年は長羽織を着る間もなく、レースの塵除けに成ってしまいました・・・

それでも暑くて、持って歩いていました。

★6は、13年4月13日に、娘の安産祈願に水天宮で、お祓いをして貰いました(なんと2年振りの着用)

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●帯

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白地に藤の柄の塩瀬の名古屋帯です。

季節感が有る物は、その季節に何度も着用できるので、毎年忘れる事無く締めていると思います。

●長羽織

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羽織は青紫色の長羽織で、相良刺繍で麻の葉柄を刺してあります。

長羽織は、この色と相良刺繍が気に入って求めましたが、身幅と裄が狭かったので、「おたすけくらぶ」さんで仕立て直しをお願いしました。

襟の中から共布を持ってきて、袖口の方に接ぎました。

襟の中は別布を足しています。


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着姿では全然柄が見えないので、アップで♪

とても柔らかくて、流水の地紋が入っているところに、相良刺繍で麻の葉が刺繍されています。

脇の部分で柄が途切れているのは、幅だししたからです。

柄の繋がりよりも、寸法を重視しています。

●袖無し羽織

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薄紫色の江戸小紋で単衣仕立てに成っています。

丁度同じ色の羽織紐が有ったので、ラッキーでした。

肩線が真っ直ぐではなくて、カーブしているので、陣羽織の様には肩線が突っ張らないし、女性用で繰越も付いているので、背中心がストンとしているのも良かった。

男性用は、繰越が無いので、帯の部分から下のほうに横しわが沢山出ます。

★6は、14年4月16日にSさんと、日本橋のコレド室町を見学に行きました。 (1年振りの着用です)


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●帯

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帯は、黒の塩瀬名古屋帯で、黄色の花が描かれている二部式名古屋帯です。

★7は、15年3月30日に、浅草にSさんと草履の調節に行きました。

丁度桜が満開で、偶然にお花見が出来ました。(約1年振りの着用です)

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裄を目一杯出して、しみ抜きをして貰いました。

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紬は、着て居ると、どうしても皺が出てしまいます・・・・

平日だったので、出掛けて帰って来てから写したので、尚更です。

●帯

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Aと同じ

白地に、の花弁が舞っている塩瀬の名古屋帯です。

源香作

小さい画像を引き伸ばしたので、ぼけています。

●羽織

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どっしりとした縮緬で、黒に見えますが、濃い緑色です。

柄は雪輪にの花びらが、舞っています。



7年半で7回着用とは、少ない?多い?

1年に1回着用ですね。

2014/5/3

母の白大島紬一枚に帯12本  ●白大島紬一枚に帯○本

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母は私が子供の頃は、日常に着物を着ていました。

でも今は、殆ど着ていないので、「着ないのなら、欲しい♪」と実家まで貰いに行きました♪

欲しい着物の一番が前にアップした、「儀延作」の江戸小紋でした。

それなのに2回しか着ていない。

この白大島は欲しい着物の中には入っていませんでした。

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母が気に入って、良く着ていたようで、シミが付いていたからです。

でも誰も着ないというので、仕方無しに貰ってきた着物だったのです。

母の寸法で騙しながら、ずーっと着ていました。

白い着物に白い半襟では、ぼやけてしまうので、最初から黒地に白と黄色の刺繍襟で、襟の後まで、刺繍がたっぷりされている半襟を好んで使っていました。

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13クリックすると元のサイズで表示します14クリックすると元のサイズで表示します

★1は、02年11月7日に、明日のお出掛けの為に、試着して色々着て見たり、嫁入りの時のしつけが付いている羽織を羽織ってみたりして、自動シャッターで写していました。

スッピンで恥ずかしい...

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●帯

帯は、黄色の無地の縮緬の9寸名古屋帯です。

縮緬の帯は結びにくいのは、帯芯が、縮緬と添わないからかしら?

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白・黒・黄色の三色でまとめて見ました。

帯揚げは黒の鹿の子絞りです。

★2は、02年11月8日に宮崎からMさん親子をお迎えしてのオフ会で、Nさん親子とTさんで、向島・浅草に行った時に着用しました。

向島にある、長命寺の桜餅のお店の前で。

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●帯

帯は、「簡単帯結び」の時に使用した帯です。

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赤に黒を交えて織られた、黄色に大きな花のお太鼓柄の8寸名古屋帯。
両親に揃えて貰った帯で締めやすいです。

●羽織

羽織は、紺地に竹の柄の袷だけれど、とても薄くて軽くて着易い物です。

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★3は、02年11月16日に「着物で遊ぼう」のオフ会で、浅草から神楽坂に行った時に着用しました。

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神楽坂の「英」のウインドウはもう新春の飾りつけで、綺麗〜〜

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●帯は2と同じです。

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●羽織

羽織は母から貰った、漆で柄出しした物を、仕立て直して長羽織にしました。

羽裏には、父の羽裏の山水の柄を使いました。

何だか両親に包まれている感じです♪

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★4は、03年2月26日に豆千代さんのお店に行った時に着用しました。(3ヵ月振りの着用)

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●帯

帯は、柿色の紋意匠地に、雲の柄を絞ってある9寸名古屋帯です。

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●羽織

豆千代さんで買った羽織の振りに、小桜の布でリメークしたので、着用姿を見てもらいました。

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★5は、03年3月28日に、「ちょいあそび展」に行った時に着用しました。(1ヵ月振りに着用)

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●帯

帯は黒地の朱子に、紫と白の大きな木蓮の柄を刺繍してある、アンティークの9寸名古屋帯です。

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●羽織

羽織は青紫地の長羽織で、山葵色で相良刺繍の麻の葉が刺繍されている物です。

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★6は、03年3月31日にAさんと銀座に出掛けた時に着用しました。

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●帯

帯は黒地の塩瀬帯で、青の濃淡の林の柄の名古屋帯です。

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ピンクの帯締めに大きなピンクの薔薇の縮緬細工の帯留で、より春らしく装って見ました。

上の全身の写真はソニービルの前で。

★7は、03年4月7日にNさん母娘さんと、小金井公園に桜を見に行った時に着用しました。(1ヵ月振りの着用)

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丁度満開で、大勢の人たちがお花見をしていました♪

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●帯

帯は近所の呉服屋さんの女将さんの、遺品を安く譲って頂いた物です。

ただ半分に切っただけの二部式の帯で、紐も付いていません。

(毎日着物を着ている人程、普通の名古屋帯を締めていない物だと思いました。)

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★8は,04年3月7日に真楽の四人で、川越に行った時に着用しました。(11ヵ月振りに着用)

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川越からタクシーで20分ほどの遠山記念館で館内を見学して、投扇興を楽しみ、中には丁度大正のお雛様が展示してあり、とても華やかでした。

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●帯

帯は、2部式の有栖川柄の名古屋帯です。

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●羽織

羽織は「時代布 池田」で一目惚れした、白い笹を刺繍した物で池田さん強くお勧めの物です。

裄が足りなくて、羽織の襟が4枚に折りこんであるので、2枚分から裄を足す分を、袖口側に足して、裄を1尺9寸としました。

袖口に足し布をした方が目立たないと思いました♪

この羽織は、着尺分有ったので、丈は充分に有りました。

白大島に黒地に白のロウ叩きなので、雪のようで寒い日だったのが、なお更寒そうに見えました。

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仕立て直す前の、短い羽織の画像が一枚だけ残っていました♪↑

全然別物に見えますね。

★この日に初めてこの白大島を、自分サイズに仕立て直して、着ました♪

やはり自分サイズの着物は着やすいし、着姿も美しいと思いました。


★9は05年4月5日にKさんに誘われて、浅草に行きました。(1ヵ月振りに着用しました)

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●帯

帯は5と同じで、黒朱子で白と紫の木蓮の刺繍名古屋帯です。

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帯揚げはピンクの総絞り。
帯締めは桜鼠色の冠組。

★10は05年4月24日に、伊勢丹の「技ひとすじ大江戸職人展」に行った時に着用しました。

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●帯

帯は緑に黒が一緒に織られている、無地の開き仕立ての8寸名古屋帯です。

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●羽織

羽織は今年、茶箱の中から見つけた物で、嫁入りの時に持たせて貰った物です。

駒絽の紅葉に流水の絵羽の柄で、ちょっと短かったので、羽織丈をギリギリ自分で伸ばしました。

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襟先とか大変だったけれど、直して良かったと思います。

気に入って貰って来た訳ではないのに、こんなに回数着ているなんて、母親に申し訳無いと思って居ます。

有難うございました。

緑好きな母が選んだ八掛けは山葵色で、これも大好きです。

★11は05年12月1日に、Kさんから誘われて、北斎展を観に行きました♪Kさんのおかげで、とても混んで居たのに、さっと入れました♪(8ヵ月振りの着用です。)

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●帯

帯は、絞りの帯生地を求めて、自分で簡単に二部式名古屋帯に仕立てた物です。

生地が薄い綸子なので、柔らかいです・・・

羽織をぬいて写したら、お太鼓が歪んでいました・・・

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●羽織

羽織、は大好きな青紫色に相良刺繍で麻の葉柄に、刺してあるものです。

帯に張りが無いから、羽織の後姿に膨らみが無くて、貧相です。

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8から自分サイズに仕立て直して着ています。

今見ても、母のサイズで無理して着ている時には、胸の周りが突っ張って浮いたような着付けでした。

★12は08年4月29日に、娘から母の日のプレゼントにご馳走をして貰った日に着用しました(何と2年4ヵ月振りに着用)

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●帯

帯は、薄いピンク地に藤の花が描かれている、塩瀬の名古屋帯です。 

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●コート

コートは渋い緑色のレースの道中着を初下ろししました♪

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今 私が持っている着物の中で、一番多く(12回)着ている着物です♪(紺色の会津木綿も12回)
と言う事は、一番お気に入り?ということかしら。

★13は12年3月7日に、Kさんと恵比寿ガーデンプレイスに、旅行の打ち合わせの為に、出掛けました。(何と3年と11ヵ月振りに着用)

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●帯

帯は、白と黒の小さい格子の、縮緬の全通名古屋帯です。

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良く見ると、小さなの花弁が見え隠れしています。

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赤い花弁が可愛いのです。

●羽織

長羽織は殆ど黒に見える深緑地に、雪輪と柄です。

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共布地のショール。

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★14は、14年4月28 日にウイッグのメンテナンスにフォンティーヌのお店に行った時にちゃく着用しました。2年1ヵ月振りに着用)

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●帯

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白地の綴れ織りに、刺繍で波が描かれている名古屋帯です。

お店に入って、「二部式の帯を見せて下さい」と言ったら、「今入ったばかりで、まだ値札も付けてないけれど、貴方にとても似合う帯です」と言われ、即決した帯です♪

●羽織物。

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薄紫色の江戸小紋で単衣仕立てに成っています。

丁度同じ色の羽織紐が有ったので、ラッキーでした。

肩線が真っ直ぐではなくて、カーブしているので、陣羽織の様には肩線が突っ張らないし、女性用で繰越も付いているので、背中心がストンとしているのも良かった。

男性用は、繰越が無いので、帯の部分から下のほうに横しわが沢山出ます。

2009/11/29

●結婚後に親に誂えて貰った色大島に帯7本  ●白大島紬一枚に帯○本

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着物は白地の色大島で、亡き父が奄美大島で買ってきたもので、結婚してから仕立ててもらった物です。
白・黄色・赤・オレンジ・紫・黒・緑・青の8色の一元の色大島。
仕立てて貰らったけれど、勿体無くてズーッと30年弱箪笥の中に入れっぱなし。
着ないのはもっと勿体無いと言う事が、やっと分かってきて、去年これではいけないと箪笥から出して見たら、所々に微かな染み?カビ?が出ていて、凄くショック!
慌てて近所の悉皆やさんに見せて、染み抜きと、ガード加工をしてもらいました♪
これで安心して着て出かけられると思い、早速04年4月の青梅オフ会に着て出かけました。
まさか親は30年も経って、着るとは思わなかったらだろうと思いました。

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★1は04年4月10日の新緑の青梅におたすけさんのオフ会で着用しました。

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●帯は薄い玉子色の塩瀬で大き目の格子柄で小さな金の破れ色紙が舞っている物です。
この帯は、色んな着物に締めても合うので、良く締めています。
帯揚げは綿なのに、そんなに皺にもならず、色も優しくてこれも良く春には使っています。(一衣舎購入)

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○羽織は亡き父の絽の長羽織です。

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★2は04年4月15日に松屋で催されていた「着物市」に着て行きました。
丁度「大島紬の織元さん」がいらして、色々お話を伺いました。

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私が着ているこの色大島を見て、当時初めて科学染料が出来た時で、色んな色が出せるようになった時期の物で、その時期にはとても高価だったと話して貰いました。
父親に感謝です。

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●締めている帯は昼夜帯で、裏が鶯色の朱子で表がロウケツの更紗柄で、柔らかくて締め易いので、角出しにして結んで見ました。

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○羽織は父の絽の長羽織で、振りを付けました。

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この日にペ・ヨンジュン氏が初来日していた。
後で知った

★3は04年4月25日に「KIMONO真楽」の新人歓迎オフ会に着用しました。

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●帯は生紬の夏仕様の9寸名古屋帯で、白い紫陽花の花が描かれている物です。
この帯は、何でも良く合うので、出番が多いです。

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○羽織は父の絽の長羽織で、振りを付けて、着ています。
すけすけで気に入っています。

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★4は05年4月6日に六本木でおたすけさんオフ会の「そっくりさんのステージ」を見に行った時に着用しました。(1年振りに着用)

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●帯は黒地の塩瀬の9寸名古屋帯で、黄色い花が染められている物です。
春らしくて、出番が多いかも。
今年購入した帯です。

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○羽織はとても薄く透けて見える絽の長羽織。
父の羽織の袖に、振りを付けました。

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振りを作ると、男物とは思われない♪

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この着物をもう少し早くから、着始めれば良かったとつくづく思いました。
春らしくて、春になると真っ先に着たくなる着物、って言ってもまだ去年からしか着ていないのだけど・・・

★5は06年3月11日に東三季のオープニングセレモニーと銀座でのお食事会に着用しました。

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●帯は黒地に青の濃淡で林の柄の塩瀬です。

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○羽織は青の長羽織で、相良刺繍で麻の葉の絵羽です。
最初に羽織を決めたので、羽織に合う帯と言う事で、同じ色目の帯を選びました。

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★6は07年3月26日にKさんと、出掛けたときに着用しました。(1年振りに着用しました)

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●帯は浦野さんの経筋紬の名古屋帯です。
無地で色んな着物に合って、とても重宝な帯です。
半襟は八掛けの色に合わせました。

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○羽織は黒地に白の蝋叩きに、白の竹の刺繍の長羽織。

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★09年11月22日に、Kさんと、Mさんと、サントリー美術館から鳩山会館を見学してきました♪(2年8ヵ月振りに着用)
上の画像と、等身の違いに愕然とする。

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●帯は紋綸子で、紅葉柄の白黒の鹿の子絞りの、開き仕立ての名古屋帯です。

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半襟は、白黒の鹿の子絞りの羽織の余り布。

○雨コートは、赤が入っていない龍郷柄の大島を見つけて、着物と道行きを洗い張りして、雨コートと、着物に、工夫して、おたすけくらぶさんの匠仕立てで、仕立ててもらいました

着物は胴接ぎして、おくみとか色々接いで、手間が掛かる仕立てをして頂きました♪

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半襟も白黒の鹿の子絞り・帯も白黒の鹿の子絞りなので、ショールも片山文三郎商店の絞りのショールの、白黒の鹿の子絞りに揃えました♪

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