2015/6/3  イモト・マッキンリーへ  アラスカ

イッテQ登山部発表、
イモト、アラスカにある北米大陸最高峰のマッキンリー(標高6168m)に今月挑戦!
冒険家の植村直巳が消息不明になった場所。
http://dokujyo.net/archives/32151843.html
0

2013/11/29  ハードロックカフェ・アンカレッジ  アラスカ

ハードロックカフェが来春アラスカ州アンカレッジにオープンします。
場所はFourth Avenue と E Street downtownです。ヒルトンアンカレッジから徒歩1分の所です。
http://www.adn.com/2013/11/21/3188421/hard-rock-cafe-to-open-in-spring.html
0

2013/9/19  Season's first snowfall  アラスカ

2013年9月18日、フェアバンクスに今シーズンの初雪が降り、約1cmの積雪があったそうです。

http://m.newsminer.com/news/local_news/fairbanks-residents-wake-up-to-season-s-first-snowfall/article_f78304fe-208b-11e3-a05c-0019bb30f31a.html?mode=jqm
0
タグ: アラスカ 天気 初雪

2013/5/11  北米最北の地で桜植樹記念式典  アラスカ

日米桜寄贈100周年事業として、チナ温泉リゾートにて桜の植樹が行われます。
アラスカ州では初の桜記念植樹となり、北米最北の日本桜となります。
http://www.chenahotspringsjapan.com/sakuraceremony.html

日米桜寄贈100周年事業
北米最北の桜植樹記念式典
アラスカ州 チナ温泉リゾート

 日本より米国に桜が寄贈されてから2012年で100周年を迎えました。1912年にワシントンに植樹された桜の木は、一世紀にわたり日米友好親善の象徴として毎年咲き誇っています。
 桜寄贈100周年の機会を捉え、日米友好関係をいっそう深めていく機会として、昨年より全米各地で桜の記念植樹が実施されています。
 この度、日米桜寄贈100周年事業として、チナ温泉リゾートにて桜の植樹を行う運びとなりました。アラスカ州では初の桜記念植樹となり、北米最北の日本桜となります。
 アメリカと日本、そしてアラスカと日本の友好親善の象徴となる桜の植樹を皆様とご一緒にお祝い致したく、ここに桜植樹記念式典の開催をお知らせ致します。

開催日時: 6月29日(土)先勝吉日
午前11時より受付開始
開催場所: チナ温泉リゾート アクティビトリアム
問合先:   sakura@chenahotsprings.com
0

2013/3/28  5月4日はホテル グランパシフィック LE DAIBAへ  アラスカ

2013年5月4日、お台場で「アラスカ」をテーマにしたファミリーイベントが開催されます。
受付3月31日(日)まで
http://www.grandpacific.jp/event/details.php?atg=20130220162020
日程:2013年5月4日(土・祝)
時間:11:00a.m.〜3:00p.m.
場所:ホテル グランパシフィック LE DAIBA
   B1F宴会場「パレロワイヤル」
定員:600名
料金:¥3,500 子供(小学生以下) ¥1,500 *未就園児は無料
内容:ファミリーブッフェ&フォトライブイベント
受付:3月31日(日)まで
お申し込みは下記アドレスへ
https://asp.hotel-story.ne.jp/mail/00370/grandpacific/culture/
【電話でのお問合せ先】03-5500-8071

ご家族で過ごすゴールデンウィーク!!
ホテル グランパシフィック LE DAIBAでは、食材にこだわったブッフェスタイルのお食事を「アラスカ」をテーマとした体験型イベントとしてお楽しみいただきます。
ホテル宿泊券やレストランご招待券、レゴランド・ディスカバリー・センター東京入場券などが当たるお楽しみ抽選会、さらにフォトライブイベントも開催いたします。

主催:サンケイリビング新聞社
協賛:アラスカ州政府観光局&アラスカシーフードマーケティング協会
0

2012/9/15  氷河水・クリアアラスカングレイシャルウォーター  アラスカ

アラスカグレーシャーキャップの販売終了からかなりの時間が経ちましたが10月からアラスカの氷河水が日本でも再び飲めることになります。

氷河水、クリアアラスカングレイシャルウォーター。1ケース 500ml 24本入り送料無料で4320円で購入できます。

クリアアラスカングレイシャルウォーター
カロリー 0kcal
たんぱく質 0mg
脂質 0mg
炭水化物 0mg
ナトリウム 1.5mg
カルシウム 13mg
マグネシウム 1.95mg
硬度 81mg/L 軟水
pH7.9-8.1

※水質検査 アメリカ National Testing Laboratories, Ltd.

クリアアラスカングレイシャルウォーター
http://www.alaskamarket.co.jp/index.html
0

2012/6/25  アラスカ州のクリーブランド火山が噴火  アラスカ

2012年 06月 21日
http://jp.reuters.com/article/jpnewEnv/idJPjiji2012062100458

 【アンカレジ(米アラスカ州)20日ロイター時事】米アラスカ火山観測局(AVO)によると、アリューシャン列島のクリーブランド火山(標高1730メートル)が噴火し、上空数キロメートルにわたって火山灰による薄い雲が立ちこめている。同火山はここ1年活動が活発で、当局はこれにより航空機の運航にわずかだが危険が及ぶ恐れがあると警告した。

 AVOによると、同火山は現地時間19日午後2時5分頃に噴火した。同火山は同州アンカレジから南西に1500キロメートル離れた無人島にある。

 同火山の周囲を飛んだパイロットはAVOに、火山灰の雲が高度約1万1000メートルにまで達していると推測されると報告した。しかし、アンカレジの観測所にいる米地質調査所の地震学者、ステファニー・プレジーン氏は、衛星画像を見ても火山灰の弱いシグナルしかないため、薄い雲がすぐに解消したことがうかがえると述べた。

 同氏は「これはたった1回の噴火であり、同火山でここ1年非常によく見受けられる典型的な活動だ」と話した。その上で、火山灰の雲は1万1000メートルにまでは達していない可能性があると指摘した。

 クリーブランド火山では昨年夏以降、断続的な噴火活動が観測されている。
0

2012/5/30  漂流物、被災地からアラスカへ 東北地方から5千キロ超  アラスカ

漂流物、被災地からアラスカへ 東北地方から5千キロ超
http://digital.asahi.com/articles/TKY201205290705.html?id1=2&id2=cabcafda
朝日新聞デジタル朝刊(2012年5月30日)記事

 東北地方から5千キロ以上。米アラスカ湾に、東日本大震災の津波にさらわれたとみられる漂流物が続々と押し寄せている。特に集中しているというモンタギュー島に28日、地元NPOと上陸した。積み重なる流木の間に日本のスポーツ飲料缶やコーヒー缶、焼酎の瓶、漁業に使うブイなどが転がる。オレンジ色の大きな固まりは「建物などに使われるウレタンだ。今まで見たことがない」と、NPO代表のクリス・パリスターさん(59)。ヘリコプターから見下ろすと、冷蔵庫らしきものも見えた。

■目立つ日本語・建築材

 アラスカ湾のモンタギュー島は、クジラにイルカやサケ、クマやシカに海鳥がすみ着く自然の宝庫。そこに、東日本大震災の津波でさらわれたと見られる漂流物が押し寄せる。米政府の支援が当てにならないなか、撤去に乗り出した地元NPOに同行した。

 黄色い浮きに大きく書かれた「セキ」という2文字は、持ち主の名前だろうか。そばには、「燃える性質があります」と日本語で書かれた水色の合成樹脂材のかけらも転がっていた。

 アラスカ湾に浮かぶ無人の島、モンタギュー。雪がなお張り付く山々ではクマやシカが歩き、空には無数の海鳥が飛び交う。キャンプ客や狩猟者らが訪れるほかは、普段、人気もない。

 湾内の自然環境を守る地元NPOメンバーと28日、島の南東部の浜辺に上陸した。アラスカ州最大都市アンカレジの南東約100キロのウィティア港から、冷たい雨のなか小型船で向かうこと11時間近く。天候が悪く、ミニボートで上陸を試みては風と高波にあおられて断念した。1日待って、結局はヘリで飛んだ。

 「発泡スチロールとウレタンがまた増えた」。約1週間ぶりに浜辺に降り立ったNPO「アラスカ湾の番人」の代表、クリス・パリスターさん(59)は、辺りを見回して叫んだ。

 アラスカ湾では、東アジアや漁船などから漁具やペットボトルなどが流れ着く問題を長年抱えてきた。環境問題の弁護士だったパリスターさんは約10年、自ら撤去に当たってきた。その経験からみても「こんなに多くの発泡スチロールやウレタンは見たことがない」と言う。特にウレタンは、「津波で流された建築物の一部では」とみる。

 ごろごろと積み重なる流木の間から、日本語の製品名の書かれた船舶用エンジンオイルの缶が見えた。さらに歩くと、日本のスポーツ飲料やコーヒーの缶、焼酎の瓶もある。

 中国語や韓国語、ロシア語の書かれたペットボトルや洗剤の瓶などもある。かつてはこちらのごみが「優勢」だったが、次第に日本語が増えているようだ。

 「これは何?」。パリスターさんが、流木の間から赤いタンクを引き上げた。「火気厳禁」とある。見覚えのある四角い形だ。「家庭にもある灯油用タンクだ」と答えると、「一番心配している代物だ」とパリスターさんは顔をしかめた。「この10年の努力がむだになる」

■着岸の時期、予想より早く

 専門家らは、豊かな自然環境の破壊を心配する。

 これまでも、北太平洋の海流にのって流れ着くプラスチックごみをシカやクマ、海鳥などが誤って食べたり、首にからまって窒息したりする事例が相次いでいる。今回増えた発泡スチロールは、かけらが海鳥の卵などにも似て、誤食の危険性が大きいという。有害物質が海に溶ければ、サケなどを経て、食物連鎖で動物や海鳥にも影響が及ぶ。

 アラスカ湾の中でも、約800平方キロのモンタギュー島は、海流と風の流れから、漂着物が集中する。

 今後何年漂着が続くかも見通せない。アラスカ湾では1989年、米タンカー座礁による原油流出事故が起きたが、「緩やかに時間をかけて、それをしのぐ環境破壊になるだろう」とパリスターさんは言う。

 アラスカだけではない。米海洋大気局(NOAA)は日本政府のデータをもとに、津波でさらわれた推定約500万トンのうち、軽いものを中心に約150万トンが米西海岸を直撃すると推測。その時期は来年と踏んでいた。だが、「風の具合で予想より早く、少なくとも数カ月前から到着し始めた」と、NPO「アラスカ沿岸研究センター」のコーディネーター、パトリック・チャンドラーさん(23)は指摘する。

 カナダの島にも、宮城のハーレーダビッドソンが流れてきた。今後、北米西海岸一帯やハワイが影響を受ける見込みだ。「これはほんの始まりに過ぎない」とパリスターさんは言う。

■かさむ撤去費 頼れぬ政府

 集めた漂流物はアンカレジなどで再利用事業者に託すか、埋め立てる予定だ。島へ向かう船の中で、「日本ではがれき受け入れ拒否問題が起きている」と言うと、NPOメンバーらは目を丸くした。パリスターさんは「じゃあどこに処分するというの? そんな風に嫌がる人はアラスカにはいないよ」と言った。

 問題は、「ものすごい金額」になりそうな費用だ。パリスターさんのNPOは、これまで年間数十万ドルを海洋ごみの撤去に投じてきたが、今後大きく膨れ上がるのは間違いない。

 米政府はあてにできそうにない。ワシントンで17日開かれた上院商務・科学・運輸委員会の公聴会で、アラスカ選出のベギッチ上院議員は「緊急時、連邦政府の役割は州を助けることだ」と、NOAA幹部に詰め寄った。だが、NOAA幹部は「アラスカやハワイのような遠隔地で撤去する費用はない」とにべもなかった。

 連邦政府の海洋ごみ撤去予算は2012会計年度、460万ドル(約3億7千万円)。財政再建を図るオバマ政権は、次の会計年度でこれを約25%減らすよう議会に提案している。

 地元のブログには、「日本に片付けさせろ」という言葉も飛び交う。パリスターさんは「米国も津波や地震の際には日本に助けてもらうかもしれないじゃないか」と取り合わないが、「日本から船のエンジン機材などの寄付があれば助かる」と話している。
0

2012/4/22  アラスカに津波で流出のサッカーボール漂着、拾得者の奥様は日本人  アラスカ

アラスカ沖の太平洋にあるミドルトン島の海岸で漂流したサッカーボールを見つけた男性、デービッド・バクスターさんの奥様は日本人、ゆみさんだったそうですね。

バクスターさんは5月末から、ゆみさんの親族のもとを訪れる予定だそうです。
持ち主は岩手県陸前高田市で被災した高校2年、村上岬君、無事にこのボールが返却されるといいなぁ。

米アラスカに津波で流出のボール漂着 5000キロ漂流、持ち主は岩手の高2
(産経ニュース:2012.4.22 11:43)
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120422/dst12042211440003-n1.htm

本紙・被災地からのメッセージに登場したときの村上岬さん(右)=2011年4月6日午前、岩手県陸前高田市(矢島康弘撮影)
 東日本大震災の津波で流されて太平洋を漂流したとみられるサッカーボールが、5千キロ以上離れた米アラスカ州で見つかり、持ち主は岩手県陸前高田市で被災した高校2年、村上岬さんであることが22日、分かった。

 ボールが見つかったのは、アラスカ沖の太平洋にあるミドルトン島の海岸。米海洋大気局(NOAA)が公表した。現地に住む男性が3月、浜辺を散歩中に発見したという。同局によると、持ち主に返還されれば、津波で流失した物が戻される初めてのケースになるという。

 ボールには「2005・3 長部小3年より」と書かれ、「祐輝」「明紀」「俊輔」と名前が寄せ書きのように並んでいた。村上さんが小学校3年の時に転校する際、同級生から贈られたものとみられている。


「すぐにボールを返したい」 米アラスカ漂着のサッカーボール発見の男性
(産経ニュース:2012.4.22 13:35)
http://sankei.jp.msn.com/life/news/120422/trd12042213420005-n1.htm

サッカーボールとバレーボールを拾ったデービッド・バクスターさんと妻のゆみさん=21日、米アラスカ州の自宅(バクスターさん提供・共同)
 東日本大震災の津波の影響で太平洋を漂流したサッカーボールを米アラスカ州で見つけたデービッド・バクスターさん(51)が22日、産経新聞の電話取材に応じた。ボールの持ち主で、岩手県陸前高田市の高校2年、村上岬さん(16)の無事を知ったバクスターさんは「それはすごいことだ。すぐにボールを返したい」と話した。

 バクスターさんはアラスカ州ミドルトン島にある連邦航空局のレーダー施設に勤務する技術者。3月中旬に同僚と海岸を散歩中、文字が書かれたサッカーボールが打ち上げられているのを見つけた。

 「村上岬君がんばれ」「2005・3 長部小3年より」「祐輝、明紀、俊輔…」

 日本のサッカーチームのメンバーが寄せ書きをした大切なボールだと思い、日本人の妻、ゆみさん(44)に見せたところ、平成17年春に同市の児童から、村上さんに送られたボールであることが判明した。

 バクスターさんは同市が震災で大きな被害を受けたことを知っており、持ち主の安否が気がかりだった。「彼と彼の家族は元気だろうかと心配していた。ボールを返すことで、少しでも日本が元気になる助けになれば」と願う。

 バクスターさんは5月末から約20日間、ゆみさんの親族のもとを訪れる予定。村上さんとの対面も望んではいるが、詳細は「妻と相談したい」と話している。

 また、バクスターさんは、サッカーボールの発見と同時期に、日本語が書かれたバレーボールも見つけているが、こちらは持ち主は特定できていないという。
0

2012/2/23  第39回ネイティブ・アーツ・フェスティバル  アラスカ

1973年から始まったお祭り『ネイティブ・アーツ・フェスティバル』、アラスカ全土から多数のエスキモーやインディアンたちが集まり、アラスカの伝統文化を歌やダンスなどでお祝いします。

クリックすると元のサイズで表示します


開催期間:2012年3月1日〜3日

場所:アラスカ大学フェアバンクス校 Charles Davisコンサートホール

入場料:無料

詳細は下記のアドレスをクリックして下さい。(英語)
http://fna.community.uaf.edu/

一度このお祭りに遊びに行った事があります。
とても活気があり元気をもらった事を覚えています。写真を撮りまくっていましたね。
ネイティブの方々が丹誠込めて作られた民芸品等おおくの物も販売されています。
この時期にフェアバンクスに行かれる方は是非お出かけ下さい。
0




AutoPage最新お知らせ