最近、映画ばかり観てるなぁ〜(>_<)
映画評論家に転身しようかな…(笑)
でもたいしたコメント出来てないから無理かッッ(笑)
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」
昭和34年春。東京オリンピックの開催が決定し、日本は高度経済成長時代に足を踏み入れようとしていた。取引先も増え、軌道に乗ってきた鈴木オートに家族が増えた。事業に失敗した親戚の娘、美加を預かることにしたのだ。しかし、お嬢様育ちの美加と一平は喧嘩ばかり。一方、一度淳之介を諦めた川渕だが、再び茶川の所にやってくるようになっていた。淳之介を渡したくない茶川は、再び芥川賞に挑戦しようと決意する…。
前編も続編も観て思う事は、ストーリーは面白いし映像も素晴らしいと思いますが…
その時代に生きてない上に、東京の話で地方出身の私は共感出来ない部分が多々ありました(;^_^A
携帯電話のある今の時代では考えられないような形の電話にテレビetc…。
昔があったから今があると思い感謝の気持ちで胸はいっぱいになりましたが…。
私達の両親が見ると共感出来るのかも…f^_^;
