2次試験後、仕事の多忙さやらなにやらに追われ、2次の解答速報の類も読んだり聞いたりしておらず、スケジュールのメモだけしておいてそのままになっていました。学習仲間のグループのひとつのAさん(以下、アルファベットは仮名)から、同窓会のお誘いと同じ仲間のBさんへの連絡を頼まれ、先日、行ってきました。場所は渋谷のとある店です。
事例4でショゲているため、簿記をやろうかと受験校や教材を探しているので、TACのスケジュールなども比較してみました。土日のクラスは、水曜日の夜も行く日があるとかで・・・フォロー制度があっても会計で講師が変わるのはちょっとな、と思い、ここはやめようと思いました。(土日だけがいいというニーズはないのかな・・・この資格、平日夜のクラスが多いようです。)
そんなこんなで簿記は手元の本に取り組んで(取り組もうとして?)います。
その、簿記のパンフレットを、受付でいただいてきたところ・・・な、なんと、Mコーチがいらっしゃったのです!
「こんにちは

」
Mコーチも覚えていてくださっていて。
「どこで受けたの?」
どうして、まだ諦めていないこと、1次受かったこと、ご存じなのか。イヤハヤ(^^;)
「明治ですけれど、先生がいらっしゃったのに気づきましたが、受講生の方にアドバイス中のようでしたので。その先でE先生にお会いしましたよ!」
そうそうE先生、昔と変わらぬ応援をくださって、とてもうれしかったです。
「どうだった?」
「いや〜
事例4がぁぁ〜



」
あとで受験仲間に聞いたら、どうも、Mコーチの2次の講演会があったそうです。
見ていなかった。ゴメンナサイ。
2次受験生3人を含む診断士受験経験者5人が集まると、いろいろな議論にもなるのだが、本当にシンドイ議論にしなかったのは、3人に心の傷(?)があるからかもしれないです。
私もなんとか前に進もうと思います。

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