2010/3/19

新・自己催眠療法によるあがり症克服プログラム 心理療法士・葛城利雄 口コミ  心理療法士 葛城利雄 新・自己催眠療法によるあがり症克服プログラム




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あがり症 を克服し、安らかな生活を送りたい方に・・・。

大多数の方が、頭(意識)で考えて緊張をなくそうとしています。

例えば、
・普段通りにやろうと自分に言い聞かせたり、
・落ち着こう、落ち着こうと思ったり、
・震えないようにしようと考えたり・・・
これらを意識して、緊張はなくなりますか?
緊張はなくなりません。

なぜ緊張はなくならないのか?

それは、緊張というものは、無意識の条件反射のようなもので、条件(人前に出る、大勢の中に入るなど)がそろえば、反射的に緊張するようになってしまっているからです。

つまり、頭ではなく、もっと深い部分、滞在意識(=無意識)を改善しないと、解決できないのです。
これをわかっていなくて、意識的に解決しようとするから、いつまで経っても改善されないのです。

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悪循環がさらにあがり症を深刻にする

『場数を踏めば、あがり症は克服できる』 はウソ。

『気にしなければ良い』 というアドバイスは全く効かない。

では、どうやったらあなたの「あがり症」は解消されるのか・・・

あがり症を解消するためには、滞在意識に溜まったストレスを取り除くことが必要となります。

滞在意識のストレスを取り除くことによって、大事な場面で緊張しにくくなります。
また、普段の気持ちが非常に楽になります。

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では、どうやって滞在意識のストレスを取り除くか?

覚醒状態(起きている状態)や睡眠状態では、滞在意識にメッセージが入りにくいので、催眠状態という滞在意識にメッセージが入りやすい状態で、滞在意識のストレスを取り除いていきます。

催眠状態に入るには、新しい自己催眠法を使います。

※催眠状態と言っても、意識のある状態で自分をコントロールできますので、ご安心ください。

心理療法士 葛城利雄さんの 新・自己催眠法によるあがり症克服プログラムは、「新しい自己催眠法」によってあがり症(緊張症、対人緊張、視線緊張を含む)を解消するプログラムです。

今までは自己催眠と言えば、音声のみのテープによる提供が一般的でしたが、今回は、より効果が期待できる動画でも提供します。

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実践者の声

「多くの役員の前でプレゼンテーションも問題なくこなしています。」
斉藤 陽一様 (45歳男性)

あがり症で苦しんで30年。
あがり症の期間が長いので、正直、諦めかけていました。
しかし、仕事の責任が増す程、人前を避けることができなくなっていました。

そんな折、葛城先生の自己催眠に出会いました。
藁をも掴む思いで、実践し、1ヶ月足らずで、はっきりとあがり症から開放されました。
人前に出ることにも積極的になり、避けていた昇格も受諾し、部長となることができました。

今では、多くの役員の前でプレゼンテーションも問題なくこなしています。
葛城先生には本当に感謝しています。ありがとうございました。

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