2006/4/17 21:29
ミレーカップ クライミング関係
月曜日 晴れ 18度と暖かいし やっと過ごしやすくなる
日曜日川崎にあるPump2で行われたJFA日本選手権2006
”ミレーカップ” 男子、女子リード 準決勝と決勝見に行く
とても見ごたえあり、新しく出来た人口壁は進化して、過激な壁となった。
これらは、とてもとても素人では歯がたたないくらいな傾斜となった。
それと闘いは女子のフィギアースケートではないが男女とも十代の台頭がすごい。今回も日本の最高峰クライマー小山田とユージが出ていない、少し残念ではあるが。
結果
男子では高校生が優勝、あと20代前半が2位と3位。
女子は少し番狂わせあり、優勝候補NO.1高校生が残念ながら2位となった。
男子、茂垣選手の動きは素晴らしいひらめきがあってみごたえ十分。
優勝した安間選手はまったく強すぎ、危ない箇所もあったが見事立ち直って、完登してしまった、彼ひとりである。
さて全体の感想であるが、世界に挑戦して好成績を収めるには、もう少しストイックになってトレーニングしないと世界を相手にするにはまだ難しいかなとも、感じた。
日本で圧倒的な強さを示さないとやはり無理かも。
今回見て素人クライマーとしては、パワーをもらった感じもする。
モチベーションをもらったのでこれからもうチョッとがんばるか。
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日曜日川崎にあるPump2で行われたJFA日本選手権2006
”ミレーカップ” 男子、女子リード 準決勝と決勝見に行く
とても見ごたえあり、新しく出来た人口壁は進化して、過激な壁となった。
これらは、とてもとても素人では歯がたたないくらいな傾斜となった。
それと闘いは女子のフィギアースケートではないが男女とも十代の台頭がすごい。今回も日本の最高峰クライマー小山田とユージが出ていない、少し残念ではあるが。
結果
男子では高校生が優勝、あと20代前半が2位と3位。
女子は少し番狂わせあり、優勝候補NO.1高校生が残念ながら2位となった。
男子、茂垣選手の動きは素晴らしいひらめきがあってみごたえ十分。
優勝した安間選手はまったく強すぎ、危ない箇所もあったが見事立ち直って、完登してしまった、彼ひとりである。
さて全体の感想であるが、世界に挑戦して好成績を収めるには、もう少しストイックになってトレーニングしないと世界を相手にするにはまだ難しいかなとも、感じた。
日本で圧倒的な強さを示さないとやはり無理かも。
今回見て素人クライマーとしては、パワーをもらった感じもする。
モチベーションをもらったのでこれからもうチョッとがんばるか。
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