2017/6/26

読書「2DKと大自然」  読書

「2DKと大自然」風間深志著 1991年5月発行 古く26年前 

副題として”日常の重さ”を知った時、”冒険心”がわきあがる

1950年生まれの今年67歳 この本を書いたのが41歳頃

かれはオートバイで北極 南極を走る
当然パリダカールラリー メキシコバハ1000マイルレースもでる

本のなかで感じた文書がある 少し長いが以下のもの

「人は平穏無事な日常だけでは、本当の意味では”生きて”行けないのでは
ないだあろうか。日常的な生活というものの大切さはよくわかっているつもり
だし、それがすべての行動の基盤であることは認めても、
その中だけにとどまっていることはできない。長くその中にいれば、
むしろ不安がつのる。外からの刺激がなければ、日常性は色あせていく。
程度の差こそあるにせよ、誰にだって「これでいいのか」という
思いがあるのではないだろか。」

さすが若いがバイクでの冒険を通してかんじたことだろう、

しかしオートバイで大けがをして、いまは足の自由があまりきかない
でも息子と一緒に今年ダカールラリーへ行って息子のラリーを支えた

先日話を聞きに行ったところ 話はおもしろかったなぁ

2017/6/25

ボルダーW杯  クライミング関係

IFSC Climbing Worldcup (B)
- Navi Mumbai (IND) 2017


今日の午後10時45分頃 決勝が終了
男女各六人が決勝にのぞんだ

結果は男子は韓国 女子は英国
男子 Jongwon Chon 韓国
   Rei Sugimoto 日本
Aleksei Rubtsuv ロシア
女子 Shauna Coxsey 英国
   Miho Nonaka 日本
Akio Noguti 日本

日本の選手は男女とも2位に終わった

最後の非常に難しい課題を見事登り切った その二人が優勝

男子では韓国の人がぶっちぎりで強い
日本はちょっとこのところ 参加人数は多いが
調子が上がっていない感じ

2017/6/22

散歩  日々徒然

チョコッと歩き
下りの頭に
このルート下りは当然禁止だろう
いままでなかったのに 禁止の理由が?
しかし上りに関しては禁止などの処置はなされていない
(東尾根)

このルート 上り 短いがいい感じなのである
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野いちごの季節
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2017/6/17

鷹ノ巣山  ハイキング

6月17日
ルートを変え(水根沢林道)から鷹ノ巣山へ
土曜ほか休日はどうも奥多摩駅は混雑 混雑
バスの便が限られているからだ 
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途中なんと子鹿が負傷してか?うずくまって 痛々しかった
しかしなんともできない 親鹿はいないのか 
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水面が低くないか ちょっと心配 水源に雨が少ないのかも
でも沢は水がとうとうと流れてるのだが
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2017/6/16

ヤフー アメリカ  日々徒然

なんとアメリカのヤフーが無くなったと。スマホの方に展開が失敗で赤字、無くなってしまったのだ。
日本は今のところ大丈夫だそうだ。
時代は動くなあ!

2017/6/16

パソコンの不具合  日々徒然

この数日インターネットの不具合があって苦労していた。
そこでリモートコントロールで修正すべくつないでみた。
ちょっと時間がかっかったがとりあえず正解。なんとか正常にもどった。

2017/6/15

N響 水曜夜のクラシック  音楽

Wednesiday Night Classic Series

第3夜 最終'水曜夜のクラシック'へ

・モーツァルト歌劇「魔笛」序曲
・モーツァルト フルートとハープのための協奏曲
・モーツァルト交響曲第41番「ジュピター」 

今回編成は前回みたものよりだいぶ少ない やはり多い方がいいなぁ

ただフルートとハープにはちょうどいいのかも
いやいや癒やされるハープいい 又フルートも

指揮者 トン・コープマン フルート カール・ハインツ・シュッツ
ハープ シャルロッテ・バルツェライト

でもやはり睡魔が襲ってくる 知らない曲ってそうなのかも
癒やされすぎた それは酒を飲んでから行ったからかも

帰り原宿まで歩くのは気温もちょうどよく 気持ちよく歩くことができた



2017/6/13

クリス・シャーマ 5.15  クライミング関係

グレード5.15を登るクリス

凄いの一言



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