写真は大山崎山荘。
今年は、ブログを始めたことによって、コミュニケイションが広がったといえる年になった。2005年1月〜アルクブログを始めて、そこから、このティカップに来て、さらに、ドブログへいったのが、4月23日だったようだ。
今では毎日更新するのが日課になり、コメントや、メールのやりとり、または、京都へ来て下さった方とお会いした。
外国語、ひいては外国への興味・感心を喚起してくれている。
さらに、折しも31年振りに会うことのできた、中学時代の友達とのご縁も、ブログ・HP・掲示板により、継続することができている。
インターネットが人をつなぐ道具として、距離・空間を越えることができるのは、間違いないな。。
でも、一番面白いと感じた、ドブログが、サーバー移転以来、さらに重くて
テンションさがる。
つながらないことも尋常ではない。休みの前の日に、アクセス集中しているのだろうか?
でも、同じ条件でも、他の会社のブログ(少なくとも、ティカップ・アルク他)はどうということもないのを見ると、なぜ?と思う。
日記が消えてなくなることはないかもしれないけれど、あるかもしれない。
そうなったら、どうなるんだろう。
コミュニケーションは微妙で、日記を通じてできた友達には、日記という媒体がやはり必要だと思う。
別の入れ物に入れなおしても、きちっと移し変えることができないものが残りそうだ。。。いずれにしても、水が入る。。。そんな気がする。
でも、もったいないと感じるなあ。明日はつながるのだろうか。。。
こんな調子だと、水が入りっぱなしだよね。
薄まってしまった気持ちをどんと支えていけるよう、自分のこと、今年のことを整理しておこうと思った。

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