ビバノン・ブログ

 

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投稿者:S県のS
N県のNさん、
>歌声から舌の感触を妄想してしまいます(笑)。
わたしも、お願いしたい...、いやいや、ぜひ聞いてみたいです。
サービス業に従事する方として...、いやいや、芸人として、あるべき姿ですね。
投稿者:N県のN
Mariana, レコ・オヤジ69さんの予言(?)通り、オヤジ直撃です。歌声から舌の感触を妄想してしまいます(笑)。
イヌルの次に「生で」見たいセクシーダンスですね。
投稿者:S県のS
N県のNさん、
やっぱり気になるのは、Mariana (Seoane)ですね。わたしは、未入手ですが...。この人、Googleで検索すると、素敵すぎる?お写真の画像ばかり出てくるのは、なぜなのでしょう。いわゆる歌って踊れるグラビア・アイドルなのでしょうか。
投稿者:N県のN
S県のSさん、おばんです。

>elsurで、どんなブツを購入されたのですか?

そんな変わったもんじゃないんですけど。一応、拙ブログの右上からずらーっと並べている十枚程度のやつです。二枚程のってませんが。

(コロンビア×4、イラン×2、トルコ×2、レバノン×2、アゼルバイジャン×1、ギリシャ×1、ってとこです。嫁には内緒っす。)

http://henai-onyoku-kikou.at.webry.info/
投稿者:S県のS
えひ山さん、
今年もよろしくお願い致します。
『ZeAmi ブログ』のペルシア音楽のカテゴリー、すごいです!。
>イラン古典の、なんというか仙人の世界のような、一種近づきがたい気高さのような部分が私も好きです。
記事でご紹介したCDですが、ある種、求道者的な側面がある事は、わたしも認めます。と同時に、以前、えひ山さんのブログでコメントさせていただいた「トルコものがドッサリのサイト」
http://baglama.satelitci.de/)で聞けるような、今時の伝統色濃厚なポピュラー音楽のクオリティに、20世紀前半(おそらく)の時点で、すでに到達してる事も確かなのです。
機会がありましたら、ぜひお試しください。
投稿者:S県のS
N県のNさん、
今年もよろしくお願い致します。
elsurで、どんなブツを購入されたのですか?。ものすごく、気になるな〜。
ブログの記事になるまで、待てませんよ!。

投稿者:えひ山
 大変遅くなりましたがこちらにもご挨拶です。今年もよろしくお願い致します。

 イラン古典声楽ですか。通販サイトのzeamiがイラン古典に強いですよね。
 イラン古典の、なんというか仙人の世界のような、一種近づきがたい気高さのような部分が私も好きです。(といっても超有名どころを少しずつかじり聴いた程度なのですが…)タンブールやトンバクなど器楽も素晴らしいですね。

http://yaplog.jp/ehitame/
投稿者:N県のN
あけましておめでとうございます。

このCDを含むイラン古典お奨めもの、年末elsurに行った時には、売り切れでした。(ピアノ伴奏ものはあったんですけれど「それから聴くべきでは無いかなー」との事で、やめました。)
「イランに知り合いが出来た」との事で、じきに入手するよーってな話でした。
インターネット試聴も、じきに完成されるそうで、それも含め、待ちの体制です。

結局、イランものは、海外女性もの、二枚の購入でした。グーグーシュの「ゾロアスター」、雰囲気が重過ぎて、購入まで至らず。いずれ、じっくり聴きたいなーとは思うとります。
投稿者:S県のS
先のコメントで書き込みをした「イランのポップス系の流れと古典系統の流れ」の話ですが、交わってるか交わっていないかではなく、交わりぐあいのほうが気になります。
投稿者:S県のS
ころんさん、
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。
ペルシャ系の音楽、わたしもそんなに聞いてるわけではないのですが、今のイランのポップス(カナダ、アメリカから発信されてるものですが)を聞いていて、そのルーツにあたる部分を知らない不確かさみたいなものが、いつもありました。今回のCDで、その部分が少なからず解消されましたし、予想以上に素晴らしいので驚いてます。ただ、イランのポップス系の流れと古典系統の流れが、必ずしも交わっているとは言い切れないわけで、その辺のところは今のわたしにはよくわかりません。
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