朝。喉が渇いたけど冷蔵庫にはビールしかないのでマンションの1階自販機にコーラを買いに…
頭ボサボサで小汚ないカッコだったんで、人に会いたくないなと思っていたらエレベーターに男性が子供を3人連れて乗っていました…
この3人の子供たち、女の子2人に男の子1人なんだけど…
女の子2人は服装と顔の感じで2.3歳の双子ちゃんだと解る
さて。男の子である。
その双子ちゃん達の1つ上や下とは考えにくかった…理由は3人の体格だ。
『お兄さんの経験』がモノを言ってその世代の見た目からの年齢は予想がつく…2〜5歳はひとつ歳が違うだけで体格差が凄くあるのに…
彼ら3人はほぼ同体型。
まさかして
小汚なくて人と話すのは恥ずかしいけど勇気を出してお父さんに聞いてみた
『三人は同い年ですか?』
『はい』
おぉ

やはり
『珍しいですね』
の僕の一言に…
『はい大変です』
とお父さん…
うん。そりゃ大変でしょう(^_^;)
三つ子ちゃん達に『おはよう』と言ったが全員に無視された…むしろ僕に怯えてる感じだった…帰って鏡を覗くと、なまはげのような寝癖だった


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