-桜田ひろゆき略歴-  議員活動
1967年 昭和42年5月14日十和田市稲生町生まれ

父・弥四郎(元市議会議長、故人)母・早智子の次男

-家族- 


妻・百合子(鳥取県出身)二男一女の5人暮らし

-学歴- 

市立北園小・三本木中・明治大学付属中野高校・明治大学卒業

-職歴-

平成11年7月 桜田整骨院・桜田道場代表

‐議会‐

平成14年7月 十和田市議会議員(1期)

平成15年5月 十和田市議会議員(2期)

平成19年1月 十和田市議会議員(3期)

平成19年1月 十和田市議会副議長就任(22年12月31日任期終了)

平成23年1月 十和田市議会議員(4期) 

平成27年1月 十和田市議会議員(5期)

-役職-

一般財団法人 十和田市体育協会会長

青森県知事 三村申吾十和田市後援会幹事長

青森県相撲連盟常任理事

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2015/9/14  21:36

十和田市秋まつり  
十和田市秋まつりが9月11日から13日に開催されました。
初日と最終日は生憎の雨模様でしたが、パレードも中止にならず挙行され、各町内会の山車や太鼓車が旧国道4号線や官庁街通り(駒街道)を練り歩き、お客さまを魅了いたしました。
10月3日、4日は、全国B-1グルメ全国大会が十和田市にて開催されます。
お天気が気になりますが、是非、十和田市に足を運んでください。
お待ちしております?


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2015/9/8  14:14

市政に対する一般質問  議員活動
本日、市政に対する一般質問が行われ、市長はじめ理事者の考えを問いました。
Q&A方式にて、一部ですが列挙致します。

○駒っこランドについて

Q 駒っこランドの来訪者は年間約10万人であるが、各ブースの来訪者数は?

A 平成12年6月に称徳館が開館し、17年4月には、生きた馬と触れ合える牧場や、大型遊具のある芝生広場などを整備し、誰もが気軽に楽しめる体験交流施設「駒っこランド」としてグランドオープンしており、24年度89000人、25年度99000人、26年度110000人と年々増加傾向にある。
称徳館は24年度6670人、25年度8021人、26年度9724人。駒っこ牧場での体験乗馬や人参あげなどの体験者数は、24年度33281人、25年度35762人、26年度34936人。

Q 駒っこランドで馬を活用した「食農・医療・環境」エコへルスを推進し、北里大学との連携により、交流人口拡大に取り組む考えは?

A 人口減少が進むなかで交流人口の増加によって当市への移住定住につながる取り組みは必須であり、観光面のみならず様々な分野で検討していかなければならない課題であり、エコへルスも、そのひとつとして有効な取り組みであると考えている。
北里大学や駒っこランドの指定管理者などと協議し、交流人口拡大のための検討を進めたい。

○東京オリンピック・パラリンピック事前キャンプ誘致について

Q 東京オリンピック・パラリンピック誘致をどのように進めていくのか?

A 高森山総合運動公園の球技場、多目的グランド及び若葉球技場がサッカー競技の拠点施設として青森県フットボールセンターに認定され、しかも、競技人口が多いことから、サッカー競技の東京オリンピック・パラリンピック事前キャンプの誘致を目指すこととした。当市の施設は、一部基準に適合していない施設があり、代替施設で可能なものもあるので整備か必要な施設、機能について青森県サッカー協会を通じて日本サッカー協会に照会を行っている。
練習施設において一部整備において適合することがかくにんされた場合には、その整備方法を検討するとともに、宿泊施設、医療体制、及び警備体制を確立するため関係団体と協議及び作業を進めて参りたいと考えている。青森県フットボールセンターである利点を生かし、青森県サッカー協会と連携を取りながら誘致活動を強化していきたいと考えている。

Q 高森山総合運動公園球技場を使用する場合、整備が必要と伺うがどの程度を考えているのか?

A サッカー競技の国際競技連盟基準に対する市の施設の適合状況は、主なものとして、基準では同一施設内に天然芝のフィールドが2面あり、うち1面には照明設備が設置されていることとされており、フィールドは2面が隣接していない場合、バスで15分以内の距離範囲で2面を確保することとなっている。当市は、天然芝と人工芝のフィールドが、各1面で隣接し、天然芝フィールドには照明設備がなく、人工芝フィールドに照明設備が設置されているため、不足するもう1面の天然芝フィールドについては、陸上競技場を代替施設とし活用できるか、また、天然芝フィールド照明施設について、隣接している照明のある人工芝グランドを代替施設として活用できないか、照会中である。温水シャワーと脱衣所付き更衣室並びにトイレについては代替できる施設がないので、新たに整備する予定としている。

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壇上から質問中

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2015/9/7  13:43

明日(9/8)から一般質問  議員活動
明日午前10時から、平成27年第3回十和田市議会定例会一般質問が行われます。
今定例会では、1.駒っこランドについて、2.東京オリンピック・パラリンピック事前キャンプ誘致についてを理事者側に問います。
通告順は3番目ですので、午前中もしくは午後一番の予定です。
また、本会議はUstreamにて中継も行っております。宜しくお願いします?

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2015/8/3  20:26

十和田サンバカーニバル  

8月2日(日曜日)官庁街通り(駒街道)に於て十和田サンバカーニバルが開催されました。
元来「産馬通りでサンバ」というダジャレ的発想で始まったお祭りでしたが、今年からは官庁街(駒街道)に場所を移して、より多くの皆さまにみていただくということからの変更だったと思います。実行委員から話を伺ったわけではないので想像ですが・・
開始1時間前には、雷と豪雨に見舞われ中止かとも思われましたが、開始時間を10分遅らせると雨も上がり無事に運行開始!

お天気が悪かった割には、多くの方々がサンバに魅了されました。



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今年も十和田市相撲場にて開催決定!

8月14日 

第47回 全日本大学選抜相撲十和田大会


8月15日

 
第61回 選抜高校相撲十和田大会



皆さまのご来場心からお待ちしております。
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2015/7/14  8:50

喜多方市役所新本庁舎建設について  
○新本庁舎建設の経緯

旧庁舎は、昭和33年に旧喜多方市の本庁舎として建設され、5市町村合併の平成18年1月4日からは新喜多方市の本庁舎としていたが、老朽化をはじめとし、耐震性や利便性など様々な問題を抱えており、このような庁舎の状況を踏まえ、新市建設計画及び喜多方市総合計画における本庁舎等の整備方針に基づき検討を重ねました。
庁舎整備にあたっては、
1 市民が利用しやすく親しまれる庁舎
2 市民サービスの向上に資する機能的な庁舎
3 耐震性を有した安全安心な庁舎
4 省エネルギーなど環境に配慮した庁舎
5 観光にふさわしい庁舎
これら5項目を基本方針として、広く市民の皆様からご意見を伺い、市議会において種々の審議とご意見をいただきながら新本庁舎建設を進めてきました。
コンセプトを詳しく申し上げると

1 市民が利用しやすく親しまれる庁舎
○市庁舎は多くの市民に利用される施設であることから、市民にとって分かりやすく、使いやすく、親しみやすい場であることが必要です。このため、市役所を訪れる市民の誰もが、スムーズに快適に利用でき、親しみを持つとこができる庁舎とします。

2 市民サービスの向上に資する機能的な庁舎
○市庁舎は市民への行政サービスの拠点であり、サービスの質とともに配置構成面においても市民サービスの向上を図っていくことが必要です。このため、十分な窓口スペースの確保、フレシキブルな執務空間の形成、議会エリアの充実など、配置構成に配慮した機能的な庁舎とします。

3 耐震性を有した安全・安心な庁舎
○市庁舎は公用財産として、安全面への十分な配慮と、どのような場合にも安心して利用できる施設であることが必要です。このため、耐震性を備え、万が一大地震など大規模災害が起きた場合に災害対策本部の機能を確実に果たせるとともに、不測の緊急時においても、行政機能を遂行できる庁舎とします。

4 省エネルギーなど環境に配慮した庁舎
○地球温暖化防止など環境対策が重要な課題となっており、本市においても地球環境を意識した循環型社会の形成を目指しております。このため、省エネルギー対策や自然エネルギーの活用など環境負荷の低減に配慮した庁舎とします。

5 観光都市にふさわしい庁舎
○市庁舎は地域のランドマークとして、市民や観光客から目印とされる建物であり、その印象が市のイメージや市民の愛着に結び付くことが考えられます。このため、街並みへの調和に配慮した、全国的な知名度を誇る観光都市「喜多方」にふさわしい庁舎とします。

十和田市も市庁舎建設を控えており、先進事例として学ばせていただきましたが、あらゆる角度から吟味して利用勝手の良い施設となるように議会としても提案して参りたいと思います。


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