楽しくて、美しくて、あまり知られていないパリもご案内します。
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こんにちは
料理研究家の宮内好江です。
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2008/9/1

今日はソフトクリームで気合を入れて、エッフェル塔の近くの2006年にオープンしたパリの新名所に行きます!

ここです。

とっても、斬新的な建物です。


こちらは反対側です。

建物の下はカフェになっています。

庭はフランスによくありそうな雰囲気じゃありません。

とにかくススキが多くて、

人間より、背の高い植物でうっそうとしています。
この雰囲気、エキゾチックって言うのでしょうね。

絵を描く人もいます。

外の道路との間はガラスで仕切られています。
実はここ、アジア・アセアニア・アメリカ・アフリカの、つまりヨーロッパ以外の芸術や文化をテーマにした、セーヌ沿いにあるケ・ブランリーという美術館なんです。


では質問です。
この建物はこの美術館の端に位置しますが、右の変わった建物の裏側は、道路沿いになっています。(ここにはガラスはありません)この裏側の壁はとってもユニークなんです。ある、変わったもので覆われています。それ自体はどこにでもあるものですが、普通壁を覆ったりはしません。さて、それは何でしょう!?
それは今話題の建築家によるものだそうです。この美術館を設計した人とは別の建築家ですが
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投稿者:よしえ
FAYさん、毛皮、布、ジーンズ?面白そうですね。
でも、雨が降ったら重そう・・・
gounaiさん、こんにちは!
日本にはない色の使い方ですか?カラフルでいて、シックですよね。
まだむ、ズバリ正解です!
だって、教えて頂いたから、撮りに行ったのですからね。
まるとみさん、たしかに、和風の物は良いアイデアです。
モダンな建物には和風が合いますよね!
hisamiさん、こうゆう建物もパリにはけっこうあるんです。
私も植物だったら、蔦があるなぁって後から思いました。
植物だということで正解!
投稿者:まだむ ( ̄‥ ̄)
こんにちは。
バビロンの空中庭園にヒントのある垂直庭園。つまり植物でびっちり覆われているんじゃないですか?
ここは新しいんですね。
お気に入りに入れておきますね。
ありがとう。
投稿者:FAY
よしえさん
毛皮でおおったら、動物愛●協会に放火されそうだし。どこにでもあるもの?バナナの皮じゃないでしょうね(日本には芭蕉布ってものがありますが)。ワインのコルクで覆ったらレストランになるし(ならない?)。牛糞はどこにでもはない。
あ、そうか布ですね。風呂敷。帆布。シーツ。どこにでもあるならジーンズ?